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41歳メジャーリリースに挑戦!オリコントップ1位を獲得し勇気の光をばら撒きたい!

ついに公開。HARASHOW改め「原田翔太」として41歳からのメジャーリリースへの挑戦をします!目指すはオリコントップ10入り(できれば1位!)Zepp新宿でのワンマンライブも開催!独自路線でいくアーティスト活動の新たなる地平を切り拓き、「何歳になってもチャレンジしていい!」という人を増やしたい!

現在の支援総額

20,034,110

400%

目標金額は5,000,000円

支援者数

240

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/08/29に募集を開始し、 240人の支援により 20,034,110円の資金を集め、 2025/10/31に募集を終了しました

41歳メジャーリリースに挑戦!オリコントップ1位を獲得し勇気の光をばら撒きたい!

現在の支援総額

20,034,110

400%達成

終了

目標金額5,000,000

支援者数240

このプロジェクトは、2025/08/29に募集を開始し、 240人の支援により 20,034,110円の資金を集め、 2025/10/31に募集を終了しました

ついに公開。HARASHOW改め「原田翔太」として41歳からのメジャーリリースへの挑戦をします!目指すはオリコントップ10入り(できれば1位!)Zepp新宿でのワンマンライブも開催!独自路線でいくアーティスト活動の新たなる地平を切り拓き、「何歳になってもチャレンジしていい!」という人を増やしたい!

エンタメ領域特化型クラファン

手数料0円から実施可能。 企画からリターン配送まで、すべてお任せのプランもあります!

このプロジェクトを見た人はこちらもチェックしています

更新情報

9月5日: DJ  JASSKALがオープニングアクト参戦決定!
9月3日: 当初目標達成のお礼&ネクストゴールのご報告
8月31日: VJ TAKUMIが映像演出決定!
8月29日: 当プロジェクトのクラウドファンディング開始!

ご報告&お礼(9月4日更新)

ありがとうございます!!開始からわずか3日ほどで当初の目標額であった500万円を達成することができました!ひとえに、最速でご支援くださったみなさまのおかげです……!ありがとうございます。

ただ……実は、隠してもしょうがないのでぶっちゃけますが、実は今回のプロジェクトは制作・販促費など含め1500万円がギリギリ赤字を免れる採算ラインって感じなんです。(それでもちょっと赤なんですが)もう少しお願いをしたいところなので、「ネクストゴール」を掲げさせてくださいませ……!!!

各フェーズの達成ゴールに応じて下記のようなネクストゴール&それぞれの達成リターンを追加しました。各ステップを達成するごとにこれまでご支援いただいた方全員に私から特典を追加させていただきました!(原田からの気持ちということで全員配布・提供になります!)

ここから、最終日までにどれだけいくかわかりませんが一旦は下記のような感じで目指したいと思っています。どうぞお力添えください!最終目標は金額ではなく、掲げているとおりあくまでオリコン1位奪取です。これを果たすことが当プロジェクトとして最大限支援いただいたみなさまの気持ちに報えるかと考えます。そこに向けて動いていきますのでよろしくお願いいたします!


原田翔太です。このたび、人生2度目のクラウドファンディングを実施させていただく運びとなりました。単刀直入にどういうことをするのかをお伝えさせてください。

結論から言います。

─わたくし再び、音楽の世界に挑みます。

2025年秋、わたしは「原田翔太」として再度メジャーリリースをすることになりました。(詳しい経緯などはこのページで説明します)

とはいえ41歳のおじさんです。今からメジャーで何をするの?って話です。

今回、自ら掲げる目標は ──ずばり、CD出してオリコントップ10入り!

これをやりたいと思っています。

おそらくこれって前代未聞の挑戦ですし、仮にこれが果たせたらちょっとした快挙かなって思ってます。(自分でもまあまあ無謀なことを掲げているなとも思っております・・・)

しかし・・・どうせやるなら、前人未到に挑戦しないと意味がない。そう同時に思ってもいます。正直、だいぶ無理めな目標だと自分でも思うのですが、勇気を持ってこれに挑んでみたいと思っています。

そもそも、41歳から再デビューするアーティストってほぼいません。そして、そんな中年からオリコントップ10なんていう人はもっと聞いたことがない手前味噌ながら、かなりの前代未聞の挑戦です。

でも、これに挑んでみたいと考えています。

つきまして、このたび人生2回目となるクラウドファンディングを実施させていただきます。この闘いは私といういち個人がどうというところを超えて提唱したいことがある。そのためにやります。

このプロジェクトで私が世の中に訴えたいメッセージはたった1つ──

何歳からでも挑戦していい、
何度でも挑戦していい

これです。

だから自らを持ってまず証明したい。そして、伝えたい。
きっと、そのことが、なにか生み出す人たちの勇気になるはずだから。

人生100年時代と言われますが、その長くなった時間をどう使うか?どのように自らの生命を、どこに運んでいくのか? ──この問いに1つの自分なりのアンサーをするならば、きっと「いつでも、なんどでも、挑んでいい」ということになります。

少し、このプロジェクトがどう成立してきたのか?どういうことを考えているのか?このページでお話させてください。

もしかしたら、記憶にある方もおられると思いますが —じつは、私はちょうど3年前に、クラファンを行いました。舞台・パフォーマンスカテゴリで歴代3位となる大型の記録を打ち立て、クラファン界でもちょっとした話題になりました。

2022年に行ったクラファン 当時伝説的なプロジェクトとしてクラファン界隈を騒がせた。

そこで調達した資金をもとに、「葬式」と銘打って「FINAL ACT」と題した渋谷公会堂でのワンマンライブを開催。これをもって、自身の音楽活動を手仕舞いしました。つまり、一度、音楽を引退したのでした。

一度は幕を引いているのに、またやるの?なぜ!?

と思われるかもしれません。

しかし、私には再び音楽を再開する理由ができてしまったのです。
あの、渋谷公会堂から、物語が続きました。

前回のクラウドファンディングが2022年秋。それを受けて2023年に渋谷公会堂でライブを行いました。そして再びメジャリリースの話が決まったのが2024年。そこから準備して2025年秋、再び音楽に挑みます。

一体何があったのか?
一体、どういう経緯で?なぜ?

というのが気になるところだと思います。

そりゃそうです。メジャーリリースなんて一生で何度もするようなものでもないのが通常ですし。私は一度、2013年にビクターからメジャーデビューしています。そこからの流れを2023年の渋谷公会堂で閉じた。そこで音楽活動はもう終わりだと思って、手仕舞いをしたつもりでした。し、実際にそうしたつもりでした。

自身の夢であった渋谷公会堂でのライブを成功に収めることができたのはクラウドファンディングのおかげ。

だから、私はその後、クラウドファンディングを支援する側に回ることにしました。実際にCAMPFIREのオフィシャルキュレーションパートナーとして活動を開始し、2023年、2024年と連続でCAMPFIRE社の主催するCAMPFIRE パートナーAWARDで2年連続受賞。

最多金額を集めた部門で1位(2023年)、平均獲得額の部門で1位(2024年)・・・と、2年連続でクラファン支援家として表象をいただきました。

2023年CAMPFIRE パートナーAWARDにて。創業者の家入さんより表彰いただきました!


2024年CAMPFIRE パートナーAWARDにて。CAMPFIRE現社長の中島さんに表彰いただきました!幾ばくか、クラウドファンディングの支援という世界でも結果を残すことができたかと思っています。(恩返しの気持ちで始めた活動ではあったのですが、それでも2年連続1位というのはありがたいですし、嬉しいことでした!)

その活動の中で、あるとき、ある人物と出逢うことになりました。

それが、この人。

今回の物語の立役者でもある田中直人さん。

世間では「たーなー先生」というお名前で親しまれている人気ボイストレーナー。

この方からあるとき「クラファンをやりたいから力を貸してほしい」という相談を受けました。

そうして立ち上がったのがこのプロジェクト

「熱海に野外音楽ステージをつくりたい」という企画でした。(私がプロデュースさせていただきました)

田中さんは、恵比寿にビル一棟を構えレコード会社や、音楽教室、ライブハウスなどを経営されているいわゆる「東京の音楽芸能界隈の人」でした。コロナ渦をきっかけに、これらを手仕舞いし、熱海に移住。新しい拠点である熱海の地域経済や、文化を盛り上げる活動の一環としてこの企画に挑まれました。

私が手掛けているクラウドファンディングを見て、相談をいただいたのです。

結果的にこのプロジェクトはご覧のとおりの額を集め、無事成功することができました。

このプロジェクトを通じてあるとき田中さんに

「ダメ元でもいいんですが、私もう一度音楽をやりたいと思っているんです。レコード会社などに田中さんのルートから営業をかけていただいたりできませんか?」と相談をしてみました。

一瞬、とまどったような表情を見せた田中さんですが
「わかりました。やってみましょう。」と快諾。

私も正直「ダメ元」でいいくらいに思っていました。

こういうのは、運を天に任せると決めています。ダメなときはダメだし、いけるときはいける。そういうもんだと。どっちにころんだにせよ、悪あがきでもいいと思い、正直期待せずに、とにかく動いてくれる「田中直人」という存在に心から感謝。そんな感じの心境でした。

とにかく、何もしなければ、本当にこのまま自分の音楽活動は幕をおろしたまま。
それで本当にいいのだろうか?という自問自答があったというのが率直なところです。


・・・


少しだけ時は経ち、その2週間後、田中さんから1通のメールが届きました。


「原田さん、例の件ですが決まりました。」







・・・へ!?


寝耳に水でした。

「うそ!?」

と口から言葉がついて出たくらい。



「嘘じゃないです本当です。今年の6月以降だったら可能だそうです。いけますか?」







!!!!!!!!!!

早急すぎる。笑

さすがに手持ちの楽曲のストックもなかったので、半年以下でゼロから制作するのは不可能だったのでお願いして制作期間を1年いただくことになりました。

そんなにあっさり決まってしまうものなのかという感じで、びっくりでした。すぐにレコード会社の人を交えて打ち合わせに。そこから、いろいろあったのですが結果的に今回タイトルにも掲げたとおり、2度目のメジャーデビューが実現することになりました!!!!!!!!!!!!(配信と、盤面流通(実際のCD)の両方でリリースを予定しています)

さあ、話は決まった。

そしたら次は、制作です。

そこからというもの、急ピッチでの制作がスタートしました。

ここで1つ大問題。

渋公ワンマンを終えた時点で、自分の中で音楽活動には幕を下ろしたつもりだったので、なにせ楽曲のストックがない……汗

ないものは、つくるしかない。
もー、とにかく必死でやりましたよ。

2024年の1年間はほとんどずっと楽曲制作に費やしました。
華やかとは対極の寝ても覚めても、ネチネチと暗くて地味な制作作業に明け暮れて汚くなっていました…笑

来る日も来る日も来る日も・・・自宅のスタジオに向かって自身の音楽と格闘する日々。周囲の人たちがSNSで華々しく活動しているのを横目に日の目をみない日々を悶々と、黙々と音に向き合っていたのでした。

ストーリーズとかで、ひたすら謎の音楽制作投稿をしていたのは、全てこの件の一連の作業というわけです。(当時は本件、まだ公開していないので書けなかったんだけど、盛大な伏線回収ということで^^)

相当自分に負荷かけて、やっていたんですね。

もちろん

「どうせやるならば、今までを越えたい。」

そういう想いもありました。

だって、今までと同じような音だったらあまり意味がない。
だから、ある種アーティストとしての自分への挑戦でもありました。

ともかく……そのような具合で、自身との散々取っ組み合いをした結果、
1年間で25曲ほど形にすることができました。

今回のアルバムはその中から12曲をよりすぐり、レコーディングを行いました。

レコーディングの様子。ミュージシャンたちと町田の老舗レコーディングスタジオに数日篭って音録りをしました。

そうしてようやく完成した音源。

今回、アルバムにつけたタイトルは


「EMOTIONAL EXPLOSION」!!!!!!!!
どーーーーーん!!!!!!! 


ジャケッ、こんな感じです。

どうだー!!!!!!

なかなかかっちょよくないですか?

私と、もうかれこれ15年来の付き合いになる相棒的デザイナーと共にああでもないこうでもないと苦心しながらこの絵にたどり着きました!(本当に気が遠くなるほどデザイン1つとってもこだわってやったんですよおおお!!!!)

「エモーショナル・エクスプロージョン」っていうコンセプトを、視覚でも体現してみた、って感じです。ちなみにこの写真のペイントは、自分自身の手でハンドペイントしたやつです!いい具合に多元的な色彩が混ざりあって、ひしめき合っていて、そこが人間の「感情」の比喩になっている・・・みたいな構造です!

音の方も今はまだマスタリングという作業中(CDにするうえでの最終工程)なのですが、もうほぼ全体の9割くらいが完成しているという段階まできました。

このアルバムを引っ提げて、今秋、再び音楽業界に挑みます。

収録曲目こんな感じです

もうね、ここに来るまで、寝ても覚めてもでしたよ。こんな機会、そうないわけですから必死です。全てをかけて、全てを捧げて再び挑むのだと。そのような気持ちで制作に向き合いました。

実際にレコーディングを行ったのは今年の4月。それがようやく形になり、秋口を目処にリリースを行います。

目標は、ズバリ、オリコントップ10入り。
大きく出た!と思うかもしれませんが、これがやれたら面白いと思うんですね。

私、なんせ41歳です。
所属事務所はありません。
所属レーベルもありません。
完全なる独立型アーティストです。
格好よく今風にいえば「インディペンデント・アーティスト」
しかし、実態はなにの後ろ盾もないただのおっさんシンガーソングライターです。
そこらへんの路上でアコギ持って歌っているミュージシャンと、なんらか変わりない立場です。


そういう人がやって、オリコンでトップ10にもし入ったらとしたら・・・?

ちょっとした快挙じゃないかと思うんです。

41歳で、それをやってのけた再デビュー歌手ってたぶん日本の歴史上いないんじゃないだろうか。

だからこそ、それをやれたら、ちょっとした勇気になるんじゃないかと。そのように考えたのです。

いま、時代は圧倒的に「個」によっていますね。その中で、様々な形で表現活動を行う人たちが増えています。しかし、現実はシビアです。

やはり芸能活動にせよ、音楽活動にせよ、若い人の特権みたいなところがあります。30代、40代、50代になってから頭角を表す人なんてほぼいない。TikTokを見ても、YouTubeを見ても、飛び出してくるのはいつだって若者です。

そりゃそうです。歳食ったおっさんよりも、生命力あふれる若者の方が、シンプルな話絵面がいい。人生100年時代とは言いますが、そうはいってもやはりこういう世界は若い人たちが中心になって回っているという事実は否めない。

だけど、

だからこそ、挑んでみたいと思ったのです。


何歳になっても、挑んでいい
何歳になっても、やってもいい
何歳になっても、夢は叶えられる


そんな事実を提示できるだけで、数多続く後続の人たちにとって光や勇気になるんじゃないかと。そのように思うのです。だから、私は再び立つことに決めました。

自身の活動を再開し、そしてもう辞めない。一生続けてやると。

そんな再デビューだからこそ、中途半端なものにしたくない。自身ができる最大出力で挑みたいと。だからこそ、全てを捧げてきました。

目指すは、オリコントップ10入り。

それを果たしたいと思います。


実は最初は、1~2曲の予定でした。でもそれじゃつまらない。挑まなければ意味がない。徹底的にやってやると、腹に決めました。やるからには細部まで徹底的に。

これが原田のスタイルです。今回ももれなく、徹底に徹底を極め、限界まで絞り上げるようにやりましたよおおおおお。

さらに、これまでのHARASHOWでは意味がない。自分にとって新しい地平を開拓しなければ、みなさんにお見せするのも忍びないと思いました。そこで、今までとってこなかったアプローチでの楽曲制作にも挑んでみました。何人かの共同制作者との作業。そして安部潤さん、葉山たけしさんというサウンドプロデューサーを招き、さらに楽曲に磨きをかけました。


まずは、安部潤さん。安部さんは、ジャズチャートで1位2位を独占するなどジャズやフュージョン界ではこの人ありと歌われた音楽家。

安部さんご尊顔。この方がいなければ今回の音楽制作はどうにもなりませんでした。素晴らしいミュージシャンたちのアサインや、楽曲の編曲サポートなどをいただきました!

かつて若き日にFIELD OF VIEWのメンバーとしてデビューし、『突然』がミリオンセラーに。そして編曲家としても、MISIA、安室奈美恵、松田聖子、JUJU、広瀬香美、YUKI、BoAなど名だたる歌姫から、ケミストリー、Kinki Kids、嵐、Hey!Say!Jumpなど国民的グループまで数多くの著名アーティストを手掛けてきた方です。最近では、日本の伝説的フュージョンバンド「カシオペア」のメンバーに抜擢され、キーボーディストとしてもご活躍されています。

そして、もう一人。

私の「ONENESS」という代名詞的な曲があるのですが、その曲の編曲を手掛けていただいたのが葉山たけしさんという方です。

葉山たけしさんは、日本の編曲家ランキング(セールス)で3774万枚、シングルで歴代3位、アルバムで歴代5位記録というとんでもない数字を打ち立てた音楽家。

葉山さんご尊顔。はっきり言って私の小学生〜中学生時代はこの人が手掛けた音楽を聴いて育ったといっても過言ではありません。例えば「スラムダンク」のテーマソングなんて6曲中3曲はこの方が手掛けているんですよ!

ZARD、WANDS、大黒摩季、T-BOLAN、ZYYG、DEEN、中山美穂、上木彩矢、愛内里菜、稲葉浩志、倉木麻衣、などビーイング系アーティストを中心に、数々のヒット曲を生み出してこられた方です。

安部さんは、今回のCD制作におけるミュージシャン選定から、原田が作ったデモ(プリプロ)にさらにキーボードやシンセサイザーによる味付けを施して完成度をあげてくださいました。

葉山さんは実は安部さんがメジャーデビューしたFIELD OF VIEWのサウンドプロデューサーでもありました。

渋公のとき、実はこっそりDMをしていたのです。

しかし、「既読もつかずスルー」・・・要するに、おそらくフォルダ分けでちゃんと届いていなかったのだと思いますが、返事がありませんでした。しょぼびん・・・

しかし、いつか必ずとこの時も思っていました。

再びチャンスが巡ってきたいま、折いってもう一度相談してみようということで動きました。

安部さんに、昔のよしみで葉山さんにお声がけできないかと相談。返事は「私は実は葉山さんとは、あまりつながりがないんですよ…」とのこと。

しかし、安部さんはここで投げ出さずになんとか打診ルートを考案してくれました。結果として、FIELD OF VIEWのボーカル・浅岡雄也さんが今も葉山さんと制作をご一緒されているというつながりからアプローチしていただき、ついに面会を果たします!

そして、葉山さんには、私の楽曲の中でも大トリをつとめる代表作的な存在である「ONENESS」のリバージョンを編曲いただきました!これまでのONENESSとまた違った曲調で、そして往年の葉山サウンドらしさ満開で最高な仕上がりになっていますよおおおおお!!!!

ちなみに、コーラスにはあの『おどるポンポコリン』のB.B.クィーンズボーカルの坪倉唯子さんにも参加していただきました・・・!!!!!

かねてからのHARASHOWファンだった方はどうぞ楽しみにしててくださいませ・・・!

そして、サウンドそのものを手掛けてくれたエンジニアチームもご紹介しておきます!

まず、レコーディングとミックスエンジニアに木村正和さん

モーニング娘や、シャ乱Q、松浦亜弥、平原綾香、広瀬香美、Kinki kids、郷ひろみなど著名なJ-POPアーティストをはじめJAZZ、FUSION、映画音楽やドラマの劇伴など、あらゆるジャンルを手がけるエンジニアさんです。この方に楽器隊のレコーディング、及び全サウンドのミックスを手掛けてもらいました。個人的にナチュラルな感覚の強い素性がよく分かる解像感のあるサウンドが特徴だなと思っています。今までの原田のサウンドとまた違った方向性の音が完成していますよおおおお!!!!!

そして、ボーカルレコーディングのエンジニアは神谷春花。なんと若干22歳!

大阪ビジュアルアーツ専門学校卒業後、「スタジオハピネス」にてレコーディングエンジニア。楠瀬誠志郎、龍藏、今井優子、Soundtypeさんなどボーカルレコーディングを中心に、中心に様々な楽器のレコーディングを手掛ける。生楽器の良さを最大限に生かして、和やかな雰囲気でレコーディングを進められるような現場づくりがモットー。「自分の色よりもミュージシャンの求めている音」を追求する。

今回のアルバムの歌録りはすべてこの神谷さんと二人三脚でやってきました!若いのに腕はばっちし!実際とてもクリアなサウンドで良い音の歌素材が録れました。毎晩終電間際まで粘ってくれたり、朝方まで素材の編集作業をこなしてくれたりと半端ないガッツ含め、若い感性で今回のアルバム制作の中心部分を担ってくれたことはすごくありがたかった。

マスタリングエンジニアには、森崎雅人さん。

AI、CHARA、Creepy Nuts、Crystal Kay、Da-iCE / Def Tech、RIP SLYME、やなぎなぎ、玉置浩二、三浦大知、松崎しげる、湘南乃風 、水曜日のカンパネラ、難波章浩(Hi-Standard)、和田アキ子、槇原敬之、坂本龍一など名前を挙げればきりがないくらいの有名アーティストのマスタリングを20年以上手掛けてこられた国内きってのマスタリングエンジニアさんです。今回ご縁あって、マスタリングはこの森崎さんに手掛けていただくことになりました。

このように制作の裏方に、音楽業界の超絶ベテランプロから、若き新星まで盛大に「異世界と握手」しながらやってきました。

個人でできる限界までやったんじゃないかと自負しています。

手前味噌ですが仕上がり、バッチリです。
作品はどうぞ期待していてください!!!!

ほんと、これ以上できないってくらいやり込んだんで。


そもそもこのプロジェクトは、全身全霊で挑むこと、それを見てくれる方たちに伝えるためにやるものです。さらに自分に負荷をかけたいと思います。自分自身を追い込みたいし、やれることは全てやりたい。

そのような気持ちから、なんと・・・

なんと・・・!!!!!

なんと・・・・・・!!!!!!!!


今回レコ発イベントを開催することにしました・・・!!!!!!

ゴゴゴゴゴゴゴ・・・


一度は音楽活動おしまい!とやっておいてすいません!
葬式だと思って前回のライブをやったのですが、復活しちゃうことになっちゃいました。


でも、やるからには盛大に。自分にとっても挑戦になるような形でやろうと思っています。
今回んもすごく背伸びした会場を用意しました。

場所を発表します・・・!!!!


あの渋谷公会堂ワンマンから2年・・・

今度の舞台は・・・


Zepp新宿!!!!!!!!!!!!!!!

Zepp Shinjukuオフィシャルリリースより引用。こんな具合でLEDビジョンを配したホールとライブハウスの中間的な規模感の空間です!音いいよ!

です。

またしてもとんでもない大舞台。

世の中のアーティストの多くが出たくてもなかなか出れない、立ちたくてもなかなか立てないZeppという大舞台に挑んでみることにしました。

あああああああああああああ、またやっちゃった感。
正直言って、ガクブルです。

自身で一度渋公という伝説的なホールでライブをやったからこそわかる。このサイズを単身独力でやりきることは、相当厳しいのです。

でも・・・

何度もいうように、私の活動は

誰かの闇に、光を照らすこと

だからこそ、自身が燃え尽きるほどの負荷をかけないと意味がないと。そのように思ったのです。今やらないでいつやる、と。

だいぶ背伸びをした挑戦なのは百も承知です。しかし、この闘いに挑むことで、誰かの夢に光を灯せる可能性がある。そう思うと、無限の勇気が湧いてきます。

とにかく!!!!!

このZepp新宿を舞台に、ライブをやりますよおおおおお!!!!!

HARASHOWあらため、原田翔太。

新アルバム「EMOTIONAL EXPLOSION」を引っ提げたレコ発イベントをここでやります!!!

CDはライブ開催時点では未発売ですが、本邦初公開!!!
新アルバム全曲、やります。

もちろん、HARASHOW時代からの名曲たちの数々もセットリストに入れてますんで、HARASHOW時代から追いかけてくださっている方も、今回から原田翔太の世界へようこそな方にも楽しんでもらえるようにしたいと思っています!!!

原田のライブはとにかく熱気・熱量がすごいですから、すごく元気になると思うし、
きっと来てくれた方には胸に勇気や光が宿るんじゃないかなって思ってます!!!!

そうなっていただけるよう、全身全霊で挑みますから、どうぞ遊びにいらしてくださいね!!!
はじめての方も超絶大歓迎ですので・・・!!!!


本イベントは以下のとおりです。

2025年9月22日(月)
場所:Zepp Shinjuku (TOKYO)
〒160-0021 東京都新宿区歌舞伎町一丁目29番1号 東急歌舞伎町タワーB1F - B4F

最大人数:1500名
出演者:原田翔太+原田翔太バンドのみなさま

◆交通アクセス

西武新宿線「西武新宿駅」から徒歩1分
JR各線・⼩⽥急線・京王線 「新宿駅」から徒歩7分
東京メトロ 丸ノ内線/副都⼼線 ・ 都営新宿線 「新宿三丁⽬駅」から徒歩8分

◆開場:16時(グッズ物販)、17時15分ごろ~(ライブ本編開場)

◆開演:18時ごろ

◆終演:20時半ごろ(予定)


今回のプロジェクトを主催するアーティストはこんな人です!

Vocal & Guitar:原田翔太(はらだ・しょうた)

1984年3月1日生まれ 東京都出身 スタジオミュージシャンであった父の影響を受け音楽活動をスタート。14歳から作曲を始める。19歳のとき音楽活動を休止し、起業。その10年後に音楽活動を再開。インターネット時代のシンガーソングライターとしてのスタイルを追求し、「最小宇宙から生み出し世に放つ」ことをモットーに活動する。ミニマルなスタイルでの楽曲制作・リリースをセルフプロデュースで行い様々なジャンルの音楽を融合昇華させるスタイルで幅のある音像を生み出す非属の音楽家。その後2013年、ビクターエンターテイメントより「MONOCLOGUE」にてデビュー。新人アーティストとしては異例のAmazon音楽総合ランキング1位、オリコンチャートインを果たす。2014年、初のワンマンライブ「LIVE WORK CONVENTION」を開催。セルフプロデュースでメディアへの露出やタイアップなど一切なしにインターネット上のセルフメディアのみの告知で、1000人会場を満員にし話題になる。伝統音楽にも精通し、津軽三味線奏者として小山流名取としての顔も持つなど、多様多彩な楽器を操り音を生み出す。2023年、WWWX、渋谷公会堂(LINE CUBE SHIBUYA)にてワンマンライブを開催。2025年、満を持して再びフルアルバムを制作し、オリコントップ1位を目指すべく再始動。


独自の世界観で音楽業界のみならず縦横無尽にクリエイターとしても活動する魅惑の妖艶ギタリスト!
Guitar:阿部悟

コンテンツプロダクション「ADS inc.」ファウンダー/CEO。

楽曲提供、MV制作、大規模イベントプロデュース、講演活動まで幅広く手がける。2025年、東京都主催のメタバース空間音楽コンテストでグランプリを受賞。ギタリストとしては、DJとのコラボユニットで海外の野外フェスや日本屈指のダンスクラブ「WOMB」などに出演し、多くのオーディエンスを魅了してきた。2015年にはニコニコ動画主催「イケVプロジェクト」ギター部門ファイナリストに選出。現在は、自身の楽曲とビジュアルメディアの融合で世界に挑む新プロジェクトを始動中。HARASHOW(原田翔太)バンドのリードギタリストとしても、10年以上にわたりステージを共にしている。


小学生からプロとして活躍し、メディア出演も多数の若き天才ギタリスト!
Guuitar:入江誠

2001 年生まれ福岡県北九州市出身のギタリスト、シンガー、作編曲家。

10 歳でギターを始める。2015年には、GIT MASTARS 2015でジュニア部門グランプリを受賞し、YOUNG GUITARにも掲載される。
2018年、北九州市営バスの90周年を記念したテーマソングを楽曲提供。
2019年、ロックバンドTOTOとのセッションが実現。
2020年、櫻井哲夫氏、川口千里氏をスペシャルゲストに迎えたファーストデジタルシングル「FlyHigher」をKINGRECORDS よりリリース。
2021年、小倉城公認アンバサダーに就任し、武将隊の演舞の楽曲を提供。

アーティスト活動と共に、スタジオミュージシャンとしても活動しており、杉山清貴、城田優、森口博子、SUHO(EXO)、今井優子、マルシア、マリーン、山口勝平、灯橙あか、鈴木鈴木、ちぇるしー、トン兄など、様々なアーティストのライブ・ツアー・レコーディングに参加。また、YAMAHA,ZOOM等の音楽企業のWeb CMや、様々な音楽TV番組のサポート、YAMAHAアプリ楽曲のアレンジャーも担当している。

骨太サウンドが迸る!数々の大物アーティストのサポートも務めるレフティスタイルの紅一点女性ベーシスト!
Bass:伊藤千明

3月1日生まれ。大分県出身。左利き

14歳でアコースティクギター、16歳でベースを始める。

音楽専門学校を卒業し20歳で上京後、セッションベーシストとしての活動を開始。

j-popを中心にアニソン、アイドル、ロックなど世代やジャンルを問わず様々なアーティストのサポートベーシストとして、

ライブ、レコーディング、テレビ出演など多方面で活動中。

新生・原田翔太バンドの魂を抜群の歌心溢れるビートで支えるスーパードラマー
Drums 大野陸

兄弟デュオSHAKEのドラム&パーカッション担当。

幼少期からピアノを嗜みその後ドラムに転向。自身のユニット「SHAKE」にてテレビ朝日系「ミュージックステーションMステへの階段」にてファイナリストに選ばれるも惜しくも優勝を逃す。現在も多種多様なアーティストのバックバンドやサポート等を行い、精力的に活動中。食べ物と動物が好き。

超有名アーティストのエンジニアリングも手掛けるベテランキーボーディスト!「アティスト・原田翔太」生みの親の一人!
Keyboard 岩戸崇

1963年栃木県生まれ。作/編曲家の大森俊之氏に師事しCM音楽に関わるようになる。ロックイットレコードにてディレクター/レコーディングエンジニアとして在籍したのち、1993年 オーバーワークスタジオ(株)設立。当時としてはめずらしいプロ仕様のプライベートスタジオをホームグラウンドとして数多くの作品に参加。作編曲からレコーディングエンジニアまで幅広くこなし、清水香里、生天目仁美やドラマ・映画など多数の楽曲を提供。 編曲ではEXILEの「Choo Choo TRAIN」をはじめ、後藤真希 「横浜蜃気楼」や東京プリン 「ドラえもんのうた」などを手掛けた。ライブ作品も多く手がけ、EXILE、三代目J Soul Brothers、EXILE TRIBE、森口博子、EarthshakerなどのLIVE DVD作品でもMixを担当。自身も「RuRu Chapeau」を結成し、アーティストとしてビクターよりアルバムをリリース。2013年HARASHOWがビクターよりメジャーデビューした際のアルバム「MONOCLOGUE」は全て岩戸崇がエンジニアリングを手掛けた。

音だけじゃない!最先端の映像演出も!

さらに!今回は、音だけじゃない!視覚演出でもすごいクリエイターとコラボしますよおおお!!!!
実は彼とは12年前に知り合って(当時彼は18歳!)一緒に仕事をしたりしたのですが、ついに再会のコラボが実現することになりました!!!!!

マリーナベイサンズなどでも行われた未来型花火エンターテイメントショー「STAR ISLAND」、ULTRAなどの空間・映像演出!アントレプレナーとしても著名なイノベーションの仕掛け人
映像演出/VJ 吉田拓巳

1995年6月29日生まれの実業家、クリエイター。日本最年少社長として15歳で株式会社セブンセンスを設立。16歳で10代のネット擬似投票サイト「Teens Opinion」をリリースし、大きな話題を呼んだ。2014年、一般社団法人日本広告業協会主催コミュニケーション大賞 ‒ Innovative Communication Award-(ICA)大賞受賞。

MINMI主催のイベント「FREEDOM」や全国ツアーをはじめ、国内最大級の音楽フェス「ULTRA JAPAN」の映像演出、未来型花火エンターテインメント「STAR ISLAND」のテクニカルディレクター、空間プロデュースや企業のブランディングも手掛ける。

2017年には雑誌「+81」が特集する世界の30歳未満クリエイター44名の一人に選出される。2018年5月無料配車サービス「nommoc(ノモック)」事業スタートし、創業時の投資型クラウドファウンディングでは4分半で5000万円の調達を成功させる。多くの注目を集めている。

受賞歴

2014年4月 JAAA主催日本広告業協会広告大賞受賞
2015年10月 一般社団法人日本メンズファッション協会主催ベストデビュタント賞受賞
2020年3月 文化庁メディア芸術祭 エンターテインメント部門 ソーシャル・インパクト賞受賞


さらに追加緊急速報!
オープニングアクトにDJ JASSCALの参戦が決定!

全国&海外フェスでも注目を集める若手人気DJ!
DJ JASSKALL

巷で注目を集める高校生DJとして、日本テレビ「ZIP!」に特集され、次世代を担う若きアーティストとして注目を浴びている。自身のDJ活動やイベントサークルを通じて、SNSブランディング、写真・映像制作を学び、Instagramではフォロワー2.6万人を獲得。音楽とデジタルを融合させた独自の発信力で支持を広げた。

オリジナル楽曲「Thunder」は、世界最大級フェス Ultra Music Festival Miami 2025 にて、世界TOP DJ・HARDWELLのサポートを受け話題に。また、KSHMRからも高い評価を受け、WORLD DJ FESTIVAL JAPAN 2025 や Neversea Festival 2025 でのサポートにも繋がった。 

国内では、10代に人気のアパレルショップ WEGO 主催イベントや「キッザニア」でのDJプレイ、さらには 欅坂46・BiSH・DISH// らが出演した「TDC Hall」のステージにも登場。

さらに、SUMMER SONIC、MUSIC CIRCUS、Water Run、Slide the City、八ヶ岳ハイライフ、SANCTUARY FES、ナキワラ全国フェス など数多くの大型フェスに出演し、観客を魅了してきた。

 また、企業パーティーやプライベートイベントでも多数のDJを務め、クラブシーンのみならず幅広いシーンで活躍中。音楽・映像・SNSを駆使したマルチな表現力で、次世代のカルチャーをリードする存在へと進化を続けている。

なんと!9月22日(月)のZepp新宿ライブにおいて、開場後17時30分〜オープニングアクトとしてDJ JASSKALによるステージが決定しました!本公演開始までの時間をJASSKALのDJプレイでお楽しみください!


みなさんから頂いた資金は、今回のプロジェクト実施にあたり必要な経費に当てさせていただきます。下記は大きな項目の概算となります。実際には目標金額以上のコストがかかるのですが自腹でやります。また、CAMPFIRE手数料にも充てさせて頂きます。

概算ですが下記のように見積もっております

●制作費用(楽曲制作、レコーディング費用、スタジオ費、ミュージシャン費、エンジニア費、マスタリング費用、アー写撮影費、デザイン費、プレス費など)
●CDの販促費用(プロモーションや広告、プロモーション映像制作、タイアップ費など)
●ライブ制作費(会場費、会場設営、音響、照明、運営、映像・音声収録、VJなど特殊効果制作、舞台備品など)
●諸経費(製作付帯費としてスタジオ代、輸送運搬コスト、備品代など)
●スタッフ人件費
●グッズ制作費
●CAMPFIRE手数料

概算見積もりとして合計:17,500,000円+手数料分

*本クラウドファンディングでは上記費用のうち約半分弱程度を目安に調達できればと考えております。(足らない部分は・・・自腹でやります!!!!!!)

注記:すでに先行で1300万以上かかってます・・・いろいろぴんち・・・


2025年8月・・・クラウドファンディング実施

2025年9月上旬・・・配信にて先行シングル配信開始

2025年9月22日・・・Zepp新宿ライブ開催

2025年10末・・・CD発売(予定)目指せオリコン!

2025年10月末日・・・クラウドファンディング終了

2025年11月より順次・・・リターン提供・発送

*リターンの種類によって提供スケジュールが異なります。詳しくは各リターン詳細をご確認ください。*ライブは電子チケットを9月上旬~を目処にメールにてお送りさせていただきます。*各種対面型リターンは2025年11月以降随時実施していきおおよそ全体の開催完了は2026年4月頃を予定しております。(期限が任意のものを除く)


今回もクラファンならではの限定リターンをたくさん出すことにしました。文字どおりクラファン以外では提供ルートのないリターンばかりです。かなりの数がありますので、詳しくはリターン欄からご確認いただければと思いますが(パソコンの方は右枠に、スマホの方は「支援する」ボタンからご確認いただけます!)

その中でも割と目玉で面白いんじゃないかなーというリターンをご紹介させていただきます。あくまで一例ですので、これ以外にも面白いリターンや激レアリターン目白押しなのですが、ひとまずご紹介をば。

1.Zepp新宿ライブ

2.原田翔太による写真撮影

3.1点物秘蔵アイテム大開放!

4.お茶会主宰権

5.高いけどすごいリターンもあるぞ!


1.Zepp新宿ライブ

まずは目下は9月22日に行われるZepp新宿でのワンマンライブ!!!!とにかくこれを成功させなきゃその先のCDリリースも、オリコン1位奪取もままならない!というのっぴきならぬ、重大イベントなのです。まずはよかったら、このイベントに遊びにきてやってください・・・!チケットはエリアごとに3種類あります。それぞれライブ映像付きコースとかもあるので、ライブには行けないが見てやろうって方も、ビデオでも後から見たいって方はそんな選択肢も!とにかく、とにかく、これがまずの越えないといけない大きな山なんです。どうか応援してやってください!とにかく一番いいポジションで堪能したいって方は「S席」をお選びいただくといいんじゃないかと思います♡


2.原田翔太による写真撮影

前回のクラファンでもとにかく好評だったのがこれ。原田による写真撮影です。数々の著者やインフルエンサーたちのプロフィール写真を撮影してきた原田が直接あなたのあたらしい写真をプロデュース&撮影させていただきます!現在では通常税込み価格だと30万円以上する原田の写真撮影がクラファン限定価格で実現!通常は表立って募集もしていない紹介かネゴベースの原田による写真撮影が公式窓口としてお申し込みいただける大チャンスです!この機会にぜひどうぞ。写真はマーケティングツールですから、少しお金をかけてでもいいものを撮っておくといいですよー!本物のプロによるあなたの新しいビジュアル制作、どうぞおまかせ下さいませ!


3.1点物秘蔵アイテム大開放!

今回、これやるかは正直かなり迷ってんです。だって間違えると、勘違いしたヤツみたいじゃないですか。原田が使っていた本人アイテムなんて、たいして価値あるとも思っていないんですが・・・なんとなくものは試しってことでやってみることにしました。色々あるんですが、とりあえず第一弾として今回のアルバムの表紙の絵で着ているTシャツ(ペイントがすごい勢いでほどこしてあるやつです)をなんと大放出!!!!加えて、1年前まで現役で使っていた原田使用のスピーカー!!!!GENELECというプロのミュージシャンやサウンドエンジニアたちもよく使っている一流メーカーの、家庭でも使えるサイズ感のコンパクトだけど高音質なスピーカー!(普通にMacbookとかでつなげるやつです!)どちらも、文字どおり本人が使用していた現物そのものですので1点限りです。試しに本人秘蔵アイテムシリーズってことでやってみます。好評そうだったら、また何か出してみるかも?みないかも?とにかく、そんな感じのおもしろレアアイテムです!


4.ランチ/お茶会主宰権

前回好評だったシリーズその2がランチ/お茶会主宰権です!原田を招いてランチ会やお茶会ができる権利ですね!ご自身のコミュニティのイベントとしてやるもよし、新規の一般の方向けにイベント化して実施するもよし。あるいはご自身がクラファンやらキャンペーンなどやるときの特典とか、目玉として使っていただくもよし!原田を招いて、2時間前後のイベントが開催できちゃう権利です。もちろんご自身で有料イベントとして開催していただくことができます(参加者の方からお代をいただいて実施するイベントとして開催してもいいよという意味です。もちろん趣旨によって無料だったり、実費制だったり、そこらへんは自由です)このリターン、クラファン以外では提供したことがない秘蔵メニューですのでこの機会に是非仕入れといてください☆ いざってとき役に立つと思うし、堂々と原田をゲストとして登場させることができるので色々使えると思います!


5.高いけどすごいリターンもあるぞ!

そして!!!!!!!!超高額リターン。ここらへんになると、もう本当に高くてもいいからどっぷり関わりたいという方向けのリターンになります。前回やって、かなり好評だった年間メンターシップ(コーチング)制度を今回もやります。そして、原田によるブランディングプロデュース(コンサルティング)が受けられるコースもご用意しました!いずれもクラファン限定のメニューとして提供しており、普段は受けておりません。(受ける場合、顧問制度のような形になるので年額にすると最低360万円〜となります)クラファンだからこその超限定&超エクスクルーシブなリターンだと自負しています。高いは高いのですが、これが価値だと感じられる方には願ってもない最高の機会になるんじゃないかなと。マジでめったにやらないやつなので、この機会をお見逃しなくです!



本当に、このアナウンスをするのに死ぬほどドキドキしました。

どこから語ろう?何を語ろう?どう語ろう?・・・

など柄にもなく、躊躇もしたし、言葉もすごく選びました。

なにせこの発表をするまで、決まってから1年半以上、たった1人でこのプロジェクトを抱え、進めてきたからです。

そして、この大きな挑戦です。

唐突に意味不明と思われるかなとか、いろいろなことが頭をよぎりました。

正直、怖くもあります。どこまでやれるかもわからない。
でも、全力でやろうと思っています。

この挑戦が、誰かの勇気になって、
その勇気の光がまた他の誰かにバトンを渡していくきっかけになったらいいなと。

心底、本気でその未来を夢見ています。
だから私も、大きく挑もうと思うのです。

私1人の闘いのようでいて、これはきっと未来のまだ見ぬ友のため。

そこから連綿と続く、幾千の仲間たちにつながっていく道になる。

そう信じて、新しい挑戦と、新しい創造の道へ進もうと思います。

いつも応援してくれるみんな、ありがとう。
オレ、頑張るからさ。

もう少しだけ、原田翔太ってやつのことを見ててやるよっていう方は今回の挑戦、よかったら一緒に闘ってくれないか?

ここに宣言してきます。

原田翔太、再び全身全霊で挑みます。

どうぞよろしくうううううう!!!!!!!!!!!!!

支援金の使い道

集まった支援金は以下に使用する予定です。

  • 設備費

  • 人件費

  • 広報/宣伝費

  • リターン仕入れ費

  • イベント開催にかかる経費

※目標金額を超えた場合はプロジェクトの運営費に充てさせていただきます。

支援に関するよくある質問

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  • オレは10代から歌いはじめた。20代のオレも歌っていた。30代のオレも歌っていた。そしてオレは40代になっても歌っていた。・・・この先はどこまでやれるかはわからない。だけど、少なくとも「半生かけて」やってきたことだということには間違いない。正直、世の中の日の目をみなかった時間のほうが遥かに長い。苦節も挫折も人並み以上にある。たぶん人の何倍かは音楽に挫折してる自信はある。それでも、音楽はずっとオレの中の一番のコアでありつづけた。一番情熱も、時間も、お金も、たぶん持てるものをかなり捧げて付き合ってきた表現だ。一度、幕を下ろして自ら手仕舞いした活動をひっくりかえし、今回、復活ということで宣言をして、Zepp新宿でのワンマンライブに挑んだ。活動再開にあたり、ずっと大きな問いとして自分の中で鳴り続けていた言葉こうだった。「どんな顔をして、どんなことを歌えばいいだろう?」その問いが終始頭の中にいつづけた。何度も反芻するように、自問自答した。だってオレ一人が復活しようが、しまいが、セカイはきっと変わらない。たぶん、そんなことはどうでもいいことなのだろうとも思う。建付けであるにせよ、本音であるにせよ。オレが自身の活動をどう設定したとしても、たいした違いはこの世に生まれないのかもしれない。でも、少なくとも一度引っ込むという決断をした以上、再び表舞台に立つには、自分なりに自分で納得できる理由も意味も、意義も見出したかった。そこに1年9ヶ月、ごく一部を除いてほぼ完全に黙した形で音楽活動再開に向けて格闘してきた。その時間の多くはとんでもなく内的な時間だ。静けさの中で。あるいは孤独か孤高かわからぬけども、たった一人の領域の中で散々七転八倒するような葛藤を経てようやく外に対して自分も納得できるテーマを掲げることができたように思う。見定まってからも格闘は続いた。自分自身の過去を超えないといけない。そんな挑戦でもあった。そうでもなければまたステージに立つ理由を自分自身が見いだせなかったというのがとにかくある。必死でそこと向き合った。1年9ヶ月。一度ゼロになったところから、再び新しい創造に向き合い続けた。*そして迎えた初お披露目の舞台。Zepp Shinjuku TOKYO。たぶん現代のミュージシャンなら一度は立ってみたいステージなんじゃなかろうか。渋公をやった自分でもZeppにはなんだか特別な憧れがある。再び挑むのに相応しい会場だ。渋公のときは1年近くの準備期間があったけど、今回は本当に突貫工事。リハーサルは新メンバーと7月から5回。(うちフルメンバーでやれたのは3回…)告知を開始したのも8月末。1ヶ月を切ってからのこと。音的に、今回のセトリをようやく全てを通せたのは9月10日。旗ができて納品されてきたのは前日。映像が仕上がったのも前日(というか当日)の夜中。フライヤーが刷り上がったのは当日の朝。(当日夜中までデザイン作業をしていた!)グッズのTシャツもうちに送付では間に合わないため当日、会場に納品というギリギリ加減。・・・1つ崩れたら成立していなかったくらいヒリヒリするようなことの連続の攻防戦だった。なんちゅうか、まあよく崩壊しないでやりきれたなと思う。たった一日の舞台は、露の命、あるいは泡沫の夢。短期間ながらも、自分がタッチできる限界までいろいろなディテールにもこだわった。全てに手を抜かない。セルフプロデュースの限界を見せる。これはオレの舞台づくりの自分への無言の約束だ。どんなのに来たとしても必ず全力を注いだステージをお見せする。それができなかったらオレがやる意味がないかなって思うし。オレができる全力を見せなければ来てくれる人にも申し訳ない。それは今回も自ら課してやったつもり。あと、オレの自慢は付き合いが馬鹿みたいに長いことかな。今回バンドメンバーは半数がレコーディングメンバーに入れ替え、ぐっと若返り大半が自分よりも年下の若いチームに生まれ変わった。(はっきり言って最高のチームだった!)同時に、長いも長い付き合いの人たちとの混合チームでもあった。例えば、バキバキに決め込んでくれる照明は2013年のデビュー当時からずっと一緒にやっているし、今回久しぶりにVJに入ってもらったんだけど、その彼も彼が18〜9歳のときからの付き合い。ギターのあべちゃんやキーボード/マニュピレーターの岩戸さんなんかもオレがまだ20代の頃からの付き合い。かれこれ今年で13年目の付き合いになった。グッズやポスター、フライヤーなどの制作物をやっているデザイナーの響子にいたってはもはや17年以上になる。出逢ったときにはお互い20代中盤だった。今回来てくれたお客さんの中にも10年〜20年選手で応援してくださっている方がザラにいたし。今回あたらしく来てくれた人も、ずっと見ててくれる人も…様々な時空の撚り糸を1つに束ねるように、同じ空間で、同じ時間を共有できたことがほんとうに嬉しい。音楽なんて、今日び本当に必要なものか?と問われれば、きっとどんどんその比重は下がる一方で、もはやあってもなくてもいいんじゃない?くらいの存在感になりつつある気がしなくもない分野だ。実際にCDや音源のDL販売の数は死ぬほど下がっている。変な話だが週によっては数千枚のアルバム販売数でオリコン1位になるときだってある。DLにいたっては200DLでオリコントップ10まで入ることすらある・・・!つまり、そのくらい音楽というものはいま売れない。そんな時代の中で歌い続ける理由を求めるとすれば、やはりそれは音楽でしかなしえないものの存在。それを信じているし、それにかけてみたいという想いでしかない。自分にとって一番だいすきなもので、一番どうにもならなくて。だからきっと今日も歌い続けている。そんなふうに思うんだよね。みんなも、大好きなものに率直に、そのきもちを育てて、誰かに手渡していってあげてみてください。たぶんそれができたとき、少しだけ今生ってやつを認められる。そんな気がするんだよ。原田は、これにて一応再起動・再始動の狼煙が上がりました。ただ、あくまで前哨戦に過ぎません。ほんとうの闘いは、あとほんの少し先(たぶんだけど10末〜11末とか?)のアルバムの本リリースのときです。そのときにオリコン1位を目指してアタックをかけます。大きな山だっていうのはよおくわかってます。だって、子供の頃、テレビでみてた音楽ランキングの1位みたいなところにリストされにいくわけですよ。自分ができるなんて夢にも思わない世界に挑んでみるってのが今回の挑戦なわけです。マジで、どこまでいけるかわかりません。もちろん全力でやるつもりなのだけれども、はっきり言って未知の世界です。かなり無謀なこと言っているような気もうっすらしてます。もしかしたら全然ダメで、かすりもしない可能性だって大いにあるし。(というかそっちのほうがありそう)でも、その山を登ってみるというアタック自体が、たぶん1つの轍になると思うんですね。*いま、世界は混濁していて、境界線は淡く、途方もなく入り乱れています。何が正しいかも、何があるべき姿かもよくわからなくなってきている。ほんとうのことがなんなのか、どういうことがいいことなのか。そんなことすらもぼやけてくるほどに、ぐにゃんとしてぼんやりとした感覚になってきます。そんな中で、沢山の人たちが今まで交わりようがなかった異世界と握手を経験しています。インターネットなんて、まず触ることがなかったような街場の職人さんが、自らインスタで情報発信をしていたり。どう考えたって偉いし、すごい人たちがYouTubeにカジュアルな姿で登場して、語りかけていたり。私の今回のライブにも、80歳を超えたおばあちゃんが参加していたんだけど、若者に混じってペンライト振り回してジャンプして叫んで応援しててくれてるんですよ!なんつうか、こういう光景って、少なくとも私がインターネット世界で活動を始めた20年前ってなかったです。気がつくと世界は変わっていた。そして、もう不可逆な地点まで来てしまったのかもしれない。気づくと、AIが人間の領域をリプレイスするようになっていて、業界のプロフェッショナルたちももはや白旗をあげて認めざるをえない領域まで拡張侵食してきました。そんな中で、私はやはり、このインターネットの世界でたぶんこの国で、最も早くその可能性を信じて、「ここでやってやるぜ!」と決めて臨んだ日本の最初の世代だと自負しています。なんせ、ネットがまだナローバンドな時代の10代のときからそれを信じて活動してますから。わしゃ、誰もネットで情報発信なんてしていない時代から今と同じようにやってるんです。活動自体は2003年から。そしてちょうど20年前の今頃が、メルマガをスタートした時期でした。2005年9月。忘れもしない、はじめて「原田翔太」として自分の名前で発信をはじめた瞬間だったのです。そういう人間として、この世界の文法や文脈がやがて、マスと融合し、「当たり前」になる世の中が来ると信じていました。そして、結果、もはやそうなったのではないかと思っています。インターネットが、現実世界の写像であった時代は過ぎ去りもはやインターネットこそが現実そのものになってしまった。そんな感覚すら覚えます。その時代の証明として、かつて私はインターネット世界から飛び出してメジャーデビューを果たしました。その時点まで全く音楽と接点がなくなっていた非アーティストが、いきなりオンラインの力でメジャーリリースまでいった、国内における第一号案件だと思います。今回の挑戦というのは、そこから次の時代です。人生100年時代だ云々言われますけど、実態は60代から認知症で要介護みたいな人もいるわけですよ。そういうこと言っている人に限って100歳まで生きれずに死ぬ人とかもいるわけです。所詮幻想に過ぎません。そして不確定なものでしかない。でも、何もしないで生きるにはあまりに長すぎる。でも何かを成し得るにはあまりにも短すぎる。最近殊にそのように思うんですね。──ならば、この生命をどこに運んでいくのかそう思ったとき、やはり最善は、死ぬときに後悔しない生き方というものを自己決定してそこに邁進することしかないんだろうなって思ったんです。例えば、音楽がそれならば私のように41歳から再びメジャーシーンに挑んでみたらいい。もし小説を出したいと思っていたなら、筆を取れ。もう一度書けばいい。いつからでも遅くはない。絵なんだったらいいんだよ。オレの知り合いの大成功してひと時代を築いたおじさんはじいさんになってから絵の学校に通ってなんか画家活動をはじめている。なんでかしらんが、突然寿司を握り始めたオンラインビジネスの達人みたいな人もいるし。それが何でもいいと思うんだ。オレの仲間で一緒に会社をやっているムッシュ大北なんかは、会社経営をしながらサッカーチームに所属してアマチュアだけども選手活動を再開した。そういうふうにして、自分の生命を燃やして、捧げる。それがなんでもいいと思うんだ。みんな、オレたちは1人1人生命の記号、指向性というものがある。その人がどう生きるかというのはその人のものだ。でも、少なくとも、その背中を押すこと。「そうか!そんなことしてもいいんだ!」という発見が、きっかけになるかもしれない。だからオレ自身は今回オリコン1位という山に登ってみることに決めて、今それに挑んでる。みんなもみんなの、のぞむ未来に向かっていってほしい。今回は、そんな船出に立ち会ってくれてありがとう。会場に来た人には直接伝えたと思うけど、来ていない人にも言っておきたいから筆をとってみた。*もうこれで、大きなステージでのライブっていうのは、しばらくまたなさそうな気がしているんだけど(やるの大変すぎて)それでも私のことだから、きっとまたいつかがあるような気もしています。笑 ←完全に未定ではあります。その日がいつになるかはわかりませんけど、もしその日がきたらまた遊びにきてください/そのときは遊びに来てください!ひとまず、大きな再始動の儀式、祭りが一区切りです。そしていよいよオリコンへの挑戦に向けて、ここから始めて走っていきたいと思います!!!!!あらためまして、ここまで力を貸してくださったみなさん本当にありがとう。直接立ち会いに来てくれた方は言うまでもなく最大限の感謝です。会場にお花を添えてくれたり、たくさんの人たちに声をかけて連れてきてくれたり、遠方から労をとって来てくれたり、都合や諸事情をなんとかして駆けつけてくれたり・・・もう今回だけでも無数の祈りの力、もらいました。オレももっとがんばるね。ここからまたやっていきます。これからもよろしく!!!!!原田翔太 もっと見る
  • 人気でSOLD OUTになっていたリターンを追加・補充しました。●ライブ収録映像●ランチ会主催権利今回追加したのはこの2点です。「あーん、ほしかったのにー」という方はこの機会にどうぞです! もっと見る
  • 原田翔太です。このクラファンを支援してくださったみなさま、ありがとうございます!早いもので、このクラファンの目玉イベントの1つであるZepp新宿でのワンマンライブがもう明日には開催という運びとなりました。まず、これに関する業務連絡として・・・現時点まででチケット、あるいはチケット付きリターンをご支援いただいている方には全員チケットを送付しておりますので、CAMPFIREのメッセージ画面をご確認ください。(チケットはCAMPFIREを通じてお送りしております)「万が一チケットがわからぬ!」という方は、受付に申し出てください。お名前とどのリターンでチケットを手に入れているかを告げていただければ入場できるようなオペレーションにしたいと思います。今回、月曜ということもあったり、ライブの告知までがかなりの短期間であったため「本当なら行きたかった」という声も多数いただいております。何らかの事由でZepp新宿ワンマンへの参加ができなかった方の中にも、お気持ちで大きな支援いただいた方もおられます。その心のあたたかさに励まされ、救われています。ライブは本当に文字通り「ライブ」な現場そのものの持つエネルギー、そしていのちの鼓動、躍動感にこそある意味真価があります。ライブビデオにできる限りそのエネルギーを転写して記録したいと思っていますが、どうしてもやはり生の本番とは情報量が変わってしまうのが悔しいところです。いつか、機会があればぜひお越しくださいね!きっと「原田のライブ行ってよかった!」と思ってもらえる時間になると自負しています。本クラファンは明日のライブで、イメージ的には折り返しになります。ライブ終了後は、いよいよオリコン1位獲得に向けた最終決戦とともに、クラファンも中盤を迎え、後半戦へと突入です。私がこのクラファンを通じて果たしたいことは、本文に書いたとおり。私自身がオリコン1位を取るというのはもちろんなのですが、それ以上にこのプロジェクトを通じて「夢を諦めなくていいんだ」、「いつからまた追いかけてもいいんだ」と諦める人を1人でも減らしたい。そして挑戦する人を1人でも増やしたい。そんな気持ちでやっております。これが単なるお題目で終わらせないために、私自身が身を持って、達成していく姿を見せることがその未来につながる。そんなふうにイメージしています。ここまでご助力くださったみなさまに、中間報告がてら、お礼申し上げます。また、まだ少し、走りますね。どうぞ引き続きよろしゅうに。原田翔太 もっと見る

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