
いつも応援をありがとうございます。
NPO法人ぼこでこの小林純也です。
脳卒中フェスティバル・キャリアランドのダイジェストムービーができました。
ご覧いただけましたら幸いです。
さて、本題です。
今日は、とても嬉しいことがありました。
STAR LIGHTファッションショーに参加してくれた13歳の女の子が、手紙をくれました。

そこには、
・皆んなから拍手をもらえて嬉しかったこと
・中学校であった悔しかったこと
・イベントに参加して、本当によかったこと
・将来は同病者を支える仕事をしたいこと
・スタッフへの感謝の言葉
が書かれていました。

これなんだな、と。
発症してから20年間、これを目指していたんだなと。
もちろん、今までだってそう言った嬉しい報告はたくさんあったワケだけれど、
やっぱり娘(7歳)と大して変わらない(10歳)の時に脳出血を発症した女の子の背中を、少しでも支えることが出来ていると思ったら、自然と涙が出てきました。
こちらこそ、ありがとうね。
おじさんの心があったかくなったよ。
こういう可能性の種に、エンタメを通じて水を撒き続けていきます。
そして、おせっかいかも知れないけど、エンタメに目を向けられない方々にも、その水を届けたい。
そのひとつの、大きな可能性が『ぴあまっぷ』だと思っています。
クラファン終了まで1ヶ月を切りました。
下記のリンクをご覧いただけましたら幸いです。




