
プロジェクト終了まで、いよいよ残り8日となりました。これまで多くのご支援、そして温かいコメントをお寄せいただき、本当にありがとうございます。
今回の活動報告では、改めて支援者の皆さまから寄せられた言葉をご紹介させてください。
「素晴らしい取り組みですね。応援しております。」
「今日は阪神・淡路大震災のあった日。被災者の端くれとして、心構えを新たにし、備えようと思います。」
「家は無くとも何とかなるが、トイレを欠かせないのが人間なのだ!!」
「我が入間市にも備えてほしいですね。応援しています!!」
「島根で大きな地震があり、慌てふためいています。」
「とても大切なことです。」
「トイレは必要ですね。」
一つひとつの言葉に、「防災は他人事ではない」という切実な実感が込められていると感じています。
災害時、食料や水よりも先に困ることがある。それが「トイレ」です。
それは、私たちが被災地や現場の声から学んできた事実であり、そして今、支援者の皆さまの言葉によって、改めて確信していることでもあります。
「備えようと思った」「必要だと感じた」その“気づき”が生まれることこそが、このプロジェクトの一番の意味だと、私たちは考えています。
残り8日。一人でも多くの方に、「トイレも防災備蓄の一部である」という事実が届くよう、最後まで発信を続けてまいります。
引き続き、応援・シェア・ご支援をどうぞよろしくお願いいたします。



