【子どもの創造力と出会う】GAKUBI(在日朝鮮学生美術展)の画集を出版したい!

在日朝鮮学生美術展ーGAKUBIです。この度、珠玉の作品群を収めた記念すべき公式画集を制作します。単なる記録を超え、生徒達の作品が色褪せることのない「未来へのギャラリー」となります。作品論評も含め、見応えのある画集を沢山の方々に届けたい!2026年9月出版を目指すプロジェクトに支援をお願いします!!

現在の支援総額

1,334,250

66%

目標金額は2,000,000円

支援者数

215

24時間以内に6人からの支援がありました

募集終了まで残り

20

【子どもの創造力と出会う】GAKUBI(在日朝鮮学生美術展)の画集を出版したい!

現在の支援総額

1,334,250

66%達成

あと 20

目標金額2,000,000

支援者数215

在日朝鮮学生美術展ーGAKUBIです。この度、珠玉の作品群を収めた記念すべき公式画集を制作します。単なる記録を超え、生徒達の作品が色褪せることのない「未来へのギャラリー」となります。作品論評も含め、見応えのある画集を沢山の方々に届けたい!2026年9月出版を目指すプロジェクトに支援をお願いします!!

応援メッセージ の付いた活動報告

嬉しいことに、引き続きたくさんの応援メッセージが届いています!学美が、生徒たちの作品が、全国各地で愛されてきたことをひしひしと感じます。今回は15名のメッセージを紹介していきます!1.堺稜子(認定こども園ぱっか/二児の母)2.堺泰樹(BOOKSTORE休学舎)3.沖啓介(アーティスト)4.竹川宣彰(現代美術家)5.小路裕子(雑貨店・ギャラリー経営)6.藤永壮(朝鮮高級学校無償化を求める連絡会・大阪共同代表/大阪産業大学教授)7.高嶋敏展(写真家)8.富永剛総(写真家)9.丸川哲史(明治大学政治経済学部大学院 教養デザイン研究科教員)10.任炅娥(チェリスト)11.東京朝鮮第九初級学校 オモニ会会長12.姜愛伶(東京朝鮮中高級学校 中級部オモニ会会長)13.金民樹(劇団タルオムル主宰/劇作家 演出家 俳優)14.MoMoBooks(大阪の個人書店)15.中川寿(映像制作)みなさまからの応援メッセージは、画集出版特設サイトや学美Instagramでも掲載しております。こちらもぜひぜひご覧ください!


新しく届いた応援メッセージをご紹介します!みなさん、あたたかいメッセージをありがとうございます!①谷澤 紗和子(美術作家/京都市立芸術大学 准教授)②風間 勇助(奈良県立大学 講師)③稲津 秀樹(鳥取大学地域学部 教員)④北原 恵(大阪大学 名誉教授)⑤桐 惇史(編集者/+5(plus five) 編集長)⑥桐田 敬介(武蔵野学院大学 専任講師)⑦森 昌義(在日朝鮮学生美術展山陰地区実行委員会/人権パッチギの会松江)〈かみなりのウンチ〉〈ゴミを狙うカラス〉多くの方々のあたたかい応援と支えがあり、これまで学美は運営されてきました。それは紛れもなく「ウリハッキョ生徒たちの作品」によって繋がった出会いです。これからもさらに多くのみなさまと共に「学美」という取り組みを歩んでいきたく思います。みなさまのご支援が、私たちの大きな力となります。引き続き、クラウドファンディングへのご支援お待ちしております!


前の活動報告から日が空いてしまいましたが、みなさま、明けましておめでとうございます!2026年も、学美を、クラウドファンディングへの応援を、どうぞよろしくお願いいたします。さて、年始から巡回展や美術部展など、さまざまな展覧会が開催されていましたが、(展示情報はこちらから▶︎ gakubi1972.com )それらの報告は次回にさせていただき、今回は4名の応援メッセージを紹介します!①澤田 稔(上智大学総合人間科学部教授/教職・学芸員課程センター長)②白 凛(在日朝鮮人美術史研究者)③荻原 みどり(高麗博物館スタッフ)④三谷 昇(学美山陰展実行委員会/元小学校図工教師)みなさん、嬉しい応援メッセージありがとうございました!これらのメッセージは、こちらの画集出版特設サイト50th-gasyuu.jimdofree.com にてまとめてご覧いただけます。今後も新しい応援メッセージが届き次第、ご紹介いたします!画集の準備は着々と進んでいます。クラウドファンディングが成功すれば、より多くの方に、より充実した内容の画集を届けることができます。子どもたちの素晴らしい作品をより良い形で届けられるよう、みなさまのお力をぜひお貸しください。引き続き、クラファンページや活動報告のシェア、口コミでの紹介など、拡散やご支援よろしくお願いします!


学美千葉展の会場から、応援メッセージをいただきました!「学美に思う」学美展を訪れるのは何年になるだろう。設営やら受付やら、先生たち、オモニ達と一緒の作業も随分長い期間携わってきた。毎年、来場者の話を伺うがまさに異口同音、皆さん「素晴らしい」「すごい」という。何がすばらしいか、すごいか。それは私が思うに独創性ではないか。あるいは個性。なぜ生徒たちの作品がそうなのか。それは、ハッキョの教育目標が、生徒の個性を重視し個性を伸長することことだからだろう。アイデンティティを重んじるハッキョで育った子どもたちの作品をぜひ多くの方々に味わっていただきたい。榮永 正之(千葉県高等学校退職教職員の会会長、千葉ハッキョの会会員)子どもたちの世界はなんて豊かなんだろうーと、このたくさんの絵に囲まれて幸せでした。喜びや楽しさ、恐怖や苦痛、疑問、不安、怒り。子どもたちの抱える様々なものが絵という造形表現を得て解放されることのすばらしさを感じました。こういう自由な表現ができる社会を守らなければならないと思います。市川まりこ(ちば、戦争体験を伝える会)学美千葉展は、千葉市美術館にて、本日7日が最終日!コンサートやギャラリートークなど、イベントも多数です。開場は17時まで。ぜひ、子どもたちの創造力と「出会い」に来てください!


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