オリジナルカレンダー 2026年オリジナルクリアファイル①、今年の入賞作品12点オリジナルクリアファイル②、過去の最優秀作品を配置した八千代台マップオリジナルクリアファイル③、過去の最優秀作品5点クリアファイルは3点セットです。こちらは全てのリターンに付きます、メモリアルフォトブック!今年の入賞12作品、特別審査員、プロカメラマン会田さんによる講評全文まちづくりの専門家でもある日大、岡田教授による講評全文2021年からの5年間の軌跡3名の支援者様はSPECIAL THANKSとして紙面に記載させて頂いております。今回は過去の最優秀作品も全て掲載した特別版です。支援者の皆様にはすでに発送済みです。12月23日を過ぎてもお手元に届かない、もしくは届いたリターン品に不備等がありましたら、お手数ですがご連絡をお願い致します。改めまして、八千代台フォトコンテストへのご支援、誠にありがとうございました。吹上朋充八千代台フォトコンテスト実行委員会八千代台まちづくり合同会社 代表047-770-0168 / enjoy@yachiyodai-machi-llc.com
今年の表彰式は9月にオンラインにて実施しました。実行委員である日大生達も参加し、和気あいあいとした雰囲気の中、写真愛、八千代台愛等等、楽しい会話が溢れました。また、その後、入賞者様様から賞状・副賞受け取り後の嬉しいメッセージを頂きました。賞状も額に入れて飾って下さっています。ー記ー10月7日(火)、無事に「賞状・副賞」を受け取りました。封筒を開封して賞状を手にしたときには、入賞決定のご一報をいただいたときの、あの歓喜に堪えない思いがよみがえりました。このような素晴らしい表彰状を賜り、誇らしく思います(今年いちばんのよい思い出になりそうです)。先日の表彰式に参加された方々はみな魅力的な人たちで、「このような人たちと、日頃、八千代台駅界隈のどこかですれ違っているのかな?」と想像すると、心がときめき、晴れやかな気持ちになれます。6月に行われたシンポジウムの開催レポート(ReATTA Vol.23)を拝読しましたが、このイベントに参加できなかった事を少し心残りに思います。とはいえ、今回のフォトコンテストを通じて体験できたこと、地元の人たちとの新たな出会いがあったこと、それらのすべてが「かけがえのない財産を得られたもの」であると信じております。いろいろとお世話になりました。そして、これからもよろしくおねがいいたします。暑かった夏も終わり、さわやかな秋晴れの日が続く昨今ですが、どうかお体には十分気をつけてください。今後一層のご活躍をお祈り申し上げます。ー以上ー
フォトコンを通して八千代台の方たちは、地元のどんな場所、景色、時間に誇りや愛着があるのかを実際に体感することが出来た貴重な経験をさせていただきました。これからも地域が一丸となって、八千代台がさらにより良く発展していくことを願っております。クラウドファンディングへのご支援、ご協力何卒よろしくお願い申し上げます。ー-----------------日本大学 理工学部 まちづくり工学科岡田・栗本研究室 3年 若菜新世
八千代台のフォトコンの応募作品を鑑賞して、その撮影者の個性などを感じ取ることができました。写真により地域の素晴らしさを伝えることができるプロジェクトに参加できて本当によかったです。ありがとうございました。クラウドファンディングへのご支援、ご協力何卒よろしくお願い申し上げます。日本大学理工学部まちづくり工学科岡田・栗本研究室 3年 吉田 祥眞
地域の風景や人々の想いが一枚の写真に込められていて、同じ八千代台でもこんなにも多彩な表情が見られるのは、地元の方々が持っている誇りや愛着があってこそだと思います。最後を飾る今回の開催が、より多くの方々にとって記憶に残るものになることを願っております。クラウドファンディングへのご支援、ご協力何卒よろしくお願い申し上げます。ーーーー日本大学理工学部まちづくり工学科岡田・栗本研究室 3年村上 直央




