千葉市で働く人の健康サポートをする拠点を創る!地域密着実証プロジェクト!

今回のクラウドファンディングで実現したいのは、「健康経営の重要性を伝え、実践の輪を広げるための講演会」の実施です。講演会をきっかけに、企業の枠を超えて「働く人のコンディション」を整え、支え合うプラットフォームを千葉に構築します。このプロジェクトは、地域全体の「働く」をアップデートする挑戦です!

現在の支援総額

224,000

112%

目標金額は200,000円

支援者数

20

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2026/05/02に募集を開始し、 20人の支援により 224,000円の資金を集め、 2026/05/31に募集を終了しました

千葉市で働く人の健康サポートをする拠点を創る!地域密着実証プロジェクト!

現在の支援総額

224,000

112%達成

終了

目標金額200,000

支援者数20

このプロジェクトは、2026/05/02に募集を開始し、 20人の支援により 224,000円の資金を集め、 2026/05/31に募集を終了しました

今回のクラウドファンディングで実現したいのは、「健康経営の重要性を伝え、実践の輪を広げるための講演会」の実施です。講演会をきっかけに、企業の枠を超えて「働く人のコンディション」を整え、支え合うプラットフォームを千葉に構築します。このプロジェクトは、地域全体の「働く」をアップデートする挑戦です!

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理学療法士 の付いた活動報告

最終日!!
2026/05/31 15:54

クラファン最終日になりました。この一か月間で色々な出来事があり、長いような短いような期間でした。新しい挑戦をすることに不安もありましたが、挑戦したことで新しい出会いや気づけることが沢山ありとてもいい経験になったと思っています。新しい挑戦に悩んでいる人も失敗を恐れずにいろいろなことにチャレンジしてみてほしいと思います!今回の私の健康経営に対しての想いは、今後も続いていきます。自分の身体や身近な人の健康を守っていくことで将来の人生設計を大切にできたらいいと思います。健康は積み重ねです。医療の業界に10年以上いることで色々なことに気づくことが出来ました。生活習慣病や関節疾患、日常的な身体の不調などは、専門家が気づくことが出来る予兆があります。ちょっとした不調の予後を予測出来るのが、専門家の定期的なチェックを行うメリットです。健康なうちから健康に意識を向けなければいけない大きな理由として、病気や怪我は悪い状態で見つかることで治療の幅が狭くなってしまうことです。早めの対応を心がけることで、改善の可能性も大きく広がります。「自分は大丈夫」と他人事として捉えていることはないですか?痛みや不調は突然やってきます。病気や怪我は確率論のため絶対に防ぐことは出来ませんが、日々の意識の中で確率を圧倒的に下げていくことは可能です。皆様の健康な人生を支援していけたらと思っていますので、今後も私の活動を見守っていただけたらと思います。今回は健康経営に視点を向けてクラウドファンディングを行いました。理由として働く世代の健康への視野は狭くなります。時間が限られていることや不景気による金銭面の不安など、ちょっとした身体の不調から目を背けることが多いと感じています。そこで企業として社員の健康を守っていける環境づくりを考えています。大手の会社では健康経営への支援や福利厚生の意識が高まってきています。ですが、地域の中小企業として健康への意識を向けている方はなかなかいません。従業員の健康支援を行うことで企業の成長を応援できることも知って頂きたいと思っています。健康は未来への投資です。即時効果は各個人しか感じないと思います。ですが、専門家の指導やケアを継続することで、例えばぎっくり腰を起こす人が居なくなるとか片頭痛による仕事効率の低下がなくなるとか長期的なメリットは沢山あります。今後地域の健康支援の拠点として様々な形で、地域活性化を考えています。私の想いに共感してくれる方が増えていくことを今後も願っています。今後の活動に関してはInstagramにて経過を追って頂ければと思います!!よろしくお願いいたします!https://www.instagram.com/ph_labo_takuya.o/?locale=ja_JP


明日からネクストゴールの設定を開始します!皆様のご支援のおかげでこうして元気に活動することが出来ています。心から感謝を申し上げます!まだ講演会の席も空いているので、興味のある方はお早めにお願いします。講演会の内容として、健康経営のことだけではなく働く人の健康についてわかりやすく説明していこうと考えております。個人として整体やパーソナルトレーニングの利点など知りたい方も是非ご参加してみたら参考になると思います。私はこの講演会の先に地域の健康をサポートしていけるような拠点づくりを目標にしています。地域に密着するために今回は地域の企業様へ向けての内容が中心になっていますが、個人的に来店できる環境も継続して進めていきます。皆様が身体の不調で悩んだときに一番に出てくる店になれるように日々努力していきます。私は現在の理学療法士という職業を始めてから多くの患者様を診てきました。働く世代の皆様は健康への投資を軽視してしまうことがあり、非常に悪い状態になってから病院へ受診することを数多く見てきています。例えば20歳前後から腰痛があったのにも関わらず、無理して働けるからと50代になるまで放置していた方もいました。腰の変形も出ており、治療の効果もかなり時間をかけて行きました。これが20代のうちにケアを開始していたら全く別の結果になっていたに違いありません。働いている間は仕事に視点が集中しているため、身体のケアは後回しになってしまうことが多く感じます。その中でも企業を中心に福利厚生として受けることが出来れば、来店への意識も変わってくるのではないかと考えています。何事も予防が大切です。腰痛や頸部痛の原因、膝関節の不調の原因、運動中の怪我など専門家の私たちから考えると予測できるものもたくさんあります。健康診断や人間ドッグを受ける人は多いと思いますが、整形外科の内容はほとんどないに等しいと私は感じています。健康なうちから専門家の評価や指導を受けて、将来の健康に向けて投資を行っていく人が増えていけばいいと思っています。地域の健康を願って今後も日々精進していきます!!


残りもあと10日間!皆さんにご支援頂いて嬉しい限りです!残り20%で支援達成となります。今後の事業拡大のためにも今回のクラウドファンディングの成功は重要なカギとなります。皆さんの健康支援を行うための拠点作成のために、ご協力をお願いいたします。講演会のご参加枠がまだ余っているため、参加したい方はお早めにお願いいたします。協力して頂いている方の美味しいパンの提供もあります!残りの期間も駆け抜けます!応援お願いいたします!!


本日は再生医療について気になる話をします。現在会社員として在宅医療の業界で5年目です。その中で良く目にするのがパーキンソン病。進行性の神経難病で全身の筋活動に支障が出てくる病気の一つ。現代では服薬コントロールをしながらリハビリを行っていくことが治療のスタンダード。しかし、進行を止められない方も非常に多い現状にあります。先日の新聞にて再生医療にてパーキンソン病の治療についての記事を見ました。ips細胞を脳へ移植することで症状の進行を遅らせることが出来るのではないかとの記事。費用は5530万円。高額療養費制度を使用しても数十万円はかかるだろうとのこと。対象は65歳未満。70歳以上への投与は慎重な対応が必要であると。実用化が目指せるのが2033年。あと7年後。この記事を見て皆さんはどのように考えますか?医療の業界は日々進化しており、沢山の有識者が新しい研究を行っています。そのため新しい治療法やOpeなど、人類の進化が見受けられていると思います。しかし、その進化も長期的視点が多く「あっという間に一撃で治します」みたいな奇跡のような治療法はなかなか生まれてこないのが現実です。今回取り上げた内容は進行性難病のため自身でできることは限られていますが、生活習慣病などは自身の努力で変えていけるものも多くあります。医療の進化に任せっきりにならずに、自分自身での健康管理は必ず必要です。ここ最近で流行しているマンジャロなどもメリットしか把握していない人が多すぎると感じています。素晴らしい医療も使い方次第で間違いになります。健康は学びです。人に頼るものではありません。資産を自己管理することと同じで、身体のことも自己管理能力が必要なのです。「健康は第一の富なり」という言葉があります。今働けているのも、友達や家族と遊べるのも、飲みに行けるのも健康であることが絶対条件であると思います。今の健康な身体に感謝しながら大切にしていけたらと日々感じています。健康のための中心拠点として、皆さんの期待に応えていけるように勉学にも励みます。新しい参考書を購入したので、また読み込みます!!


後半へ突入!!
2026/05/19 22:45

クラファン後半戦も負けじと進めていこうと気合を入れていたところ、他のところで苦戦するということが起きてしまっています…これも人生好転のための壁。健康と一緒で諦めたらそれ以上は無いし、継続しないと結果がどうなるかもわからないと思います。苦しい時期も多いと思いますが、皆そのような時期を乗り越えての今があると思います。負けないように頑張っていければと思います。開径待佳賓(みちをひらきてかひんをまつ) 「開径待佳賓(みちをひらきてかひんをまつ)」とは、大切なお客を迎えるために道を整え、心を尽くして待つ姿を表す言葉である。 ただ相手が来るのを待つのではなく、その人のために自分にできる準備を丁寧に重ねる。その姿勢こそが、この言葉の本当の意味である。チャンスが来るのをただ待つのではなく、自分自身で道を開いていくべきだと感じます。努力を続けて道を開拓しているうちにチャンスが来るのではないかと私は感じます。まだまだ頑張ります!応援宜しくお願い致します!


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