
※閲覧注意
この連載は、「雑談」を主眼としているため、「読んで為になる事・興味深い事などは一切ない」可能性が高くなっております。
そのため、うっかり読んでしまった場合に、「時間を損した」「不快な気持ちになった」など、マイナス感情を抱く確率も高くなっております。
お読み頂く際は、出来るだけ心に余裕がある時間帯を選んで、「無駄を楽しむ」気持ちで接することを、おススメ致します。
気持ちが急いている・意義のあることをしたい、という日時には是非、スワイプする等で触れない形を選択し。
後日、お楽しみ頂けますと、幸いです。
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告別式が、妹のご主人さん、誕生日だったようで・・。
お父さん・お姉さん・妹のご主人さんと妹の家族4人・・計6人で。
会場でお通夜的なパーティをやったそうです。
妹のご主人さん(〇○くん・・とここからは、書きますね)曰く。
「昔って、お通夜で親戚が騒いでたじゃないですか!あれをやりたくて・・」
ということで。
お通夜の食事会をそのメンバーで、会場にてやって。
日付が変わってから、そのまま誕生日パーティをやって。
お姉さんと〇○くんは、会場でお泊り。
他のみんなは近くのホテルへ・・という流れだったそう。
これは・・嬉しいなぁ・・と、思いました・・。
僕が在日韓国人の文化圏で育ったから・・というのも、多少はあるかもですが・・。
でも、日本もずっと、そうだったと思うんですよね。
人が亡くなることは、ある種のお祭り的な部分があって。
哀しみ、悼みながら、故人のことであーだこーだ、話に花を咲かせて飲んで食う。
それが弔いで、そうやって命を繋いでいく・・。
子供のころは、そうやって泣きながら馬鹿笑いする親連中を見て、死を受け入れることを知ったし・・。
伊丹十三監督の、お葬式とか・・そうじゃないすか・・あの、映画のね?
完全にコメディで・・お祭りの空気が低音として響いてるから、あれが成立するわけで・・・。
だんだん・・。
だんっだん・・・そういうのが、減っちゃって・・・。
寂しいな・・と思ってたので・・・。
あー・・そうか、こういう考え方と行動をしてくれる人が、家族になってくれてたんだな・・。
っていうのを、ものすごく感じて・・・。
〇○くんを選んだ妹にも、妹を選んでくれた〇○くんにも。
そしてやっぱり・・ひとしお・・・〇○くんのお母さんに・・・感謝・・・でした・・・。
こういう時に、繋がりを感じられるのは・・本当に尊いから・・。
これから、今、居てくれている〇○くんのご家族とも・・会っていかないとな・・と・・・。
思いました。
繋がり・・大事!!!!!
そう思うと・・これを読んでくれている・・っていうのも・・ほんと奇跡な縁・・ですもんね・・。
ありがとうです・・。
・・つづく・・・。
◆ 2026年 9月3日(木) 19:00 開場 / 20:00 開演
第一 木曜日
マンスリーライブ「ゆしんの夜」

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税理士シンガーソングライター【ゆしん】
◆ マンスリーライブ「ゆしんの夜」(第一 木曜日)
◆ マンスリーラジオ「やまかしたろか?ラジオ」(第四 日曜日)
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short film 「もしかして我愛你」《全5作品!》
① - バレンタイン編 -
② - 四人の夏休み編 -
③ - 優衣とのぞみ編 -
④ - 悠真と晴人編 -
⑤ - 五人のヒッチハイク編 -





