
新作『ぎゅわんぶらあ自己中心派』製作委員会CAMPFIREプロジェクト担当者です。
本プロジェクトページの活動報告の閲覧ありがとうございます。
『ぎゅわんぶらあ自己中心派 ドランプ帝国をわからせろ!』のCAMPFIREプロジェクトも残り2日間!最後の週末となりました・・・ご検討中の方は、リターン品はかなりレアなのでお忘れ無くせひご支援賜りましたら幸いです。
(何とか、皆様のお力でプロジェクトの目標達成させていただけると感謝至極です・・・)
先日、運営に「”AI"設計資料ファンブック」についてご質問いただきました。
スレッドにも返信公開いたしましたが、以前「設計資料ファンブック」としてリターン品として公開したものと同一のものです。

名称に揺らぎが生じたのは、そもそも「設定資料集ビジュアルファンブック」と「AI設計資料本」(企画段階では、「ぎゅあんぶらぁ自己中心派のつくりかた」とも呼ばれていました)は別の小冊子とする予定でした。
フルカラー40Pの中綴じ本と、文字中心のゲーム企画者向けの学術的書籍の台割り草案だったのですよね・・・。
そして、プロジェクト公開後に話し合いまして
(それなりに製本部数も少ないし、支援金額も大きいのでこの際合本にしたほうがファンのためになるのではないか?)ということで最終的に企画が統合されたのです。
そもそも、8bitPC時代にAIの概念を取り入れて開発された麻雀ソフトが『ぎゅわんぶらあ自己中心派』だったわけで。
*以下のインタビュー記事がより詳しい内容です。

面白さの評価関数は作れるか? 麻雀対局中の思考を真面目に再現したらゲームAIになっていた──ゲームアーツ創業者宮路洋一氏が説く試行錯誤の大切さ、そして80年代【聞き手:三宅陽一郎】
ココに紹介されている “AIの仕様書”が、今冊子に内容反映されるというわけです。
かなり、通好みの濃い内容になると思いますのでご期待ください。
(制作過程については活動報告で共有いたします)
さらに、本来ゲーム内のサポータークレジット権リターンを企画していたんですが、マスターアップがほぼプロジェクト終了と重なるために収録断念しまして、今回緊急で以下の特典追加となったわけです。
*公式サポーター登録者(各該当支援者)の”AI”設計資料ファンブックに公式サポータークレジット掲載! HPのみならず、ファンブックにもサポーター名を記念に掲載いたします!
手元に残るものですので「イーロン」コースや「ドランプ」コースの公式サポーター登録のアドオンで小冊子リターン追加をご検討ください!(「ドラ夫」コースは限定数終了しましたので、今からなら「ぎゅあんぶらぁ」コースが全入りリターンですね)
なにとぞ、ページに御来訪頂いた方はプロジェクトのほうの「お気に入り」登録とSNSでのプロジェクト情報の拡散のほどよろしくお願い申し上げます。
今後も、活動報告で新情報を発信していきますので、引き続きよろしくお願いいたします。




