自社栽培ケールを使用したBBクリームで人々の紫外線による乾燥ダメージをケアしたい

廃棄ロス削減×アップサイクル。紫外線による乾燥ダメージをケアし、化粧水や乳液など9要素を1本に集約した革新BBクリーム。

現在の支援総額

218,230

218%

目標金額は100,000円

支援者数

16

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/11/07に募集を開始し、 16人の支援により 218,230円の資金を集め、 2025/11/30に募集を終了しました

自社栽培ケールを使用したBBクリームで人々の紫外線による乾燥ダメージをケアしたい

現在の支援総額

218,230

218%達成

終了

目標金額100,000

支援者数16

このプロジェクトは、2025/11/07に募集を開始し、 16人の支援により 218,230円の資金を集め、 2025/11/30に募集を終了しました

廃棄ロス削減×アップサイクル。紫外線による乾燥ダメージをケアし、化粧水や乳液など9要素を1本に集約した革新BBクリーム。

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今回クラウドファンディング中の基礎化粧品「Cellu Kale(セルケール)」には、自社栽培のケールをエキスとして配合しています。

今回はこのケールがどんなケールなのか解説していきます!

●過酷な環境で育つ「山麓ケール」
私たちがケールを育てているのは、青森県内で一番寒暖差が激しい場所と言われている三戸町。

日中は太陽の光をたっぷり浴びて光合成をし、夜は涼しくなることで余分なエネルギー消費を抑え、甘みとなる糖分をしっかり蓄えることができます。

実は、こうした気候の変化が野菜にとっては少しの“ストレス”。
そのストレスに負けないよう、野菜たちは自然と糖分をためこんで、結果的においしさが増していくのです。


●食べしやすいスーパーフードとして話題
私たちが育てている「カリーノケール」は、一般的なケールに比べて葉がちぢれてやわらかく、苦みが少ないのが特長。
生のままでも美味しく食べられるため、「サラダで食べられるケール」として話題沸騰で大人気のケールです。

●豊富な栄養素
「カリーノケール」は、ビタミン・ミネラル・食物繊維がバランス良く含まれた栄養の宝庫。とくに次の栄養素が豊富です。

・β-カロテン
・ビタミンC
・ビタミンK
・ルテイン
・カルシウム・マグネシウム
・食物繊維

●こだわりの栽培
このカリーノケールは、青森の冷涼な気候を活かしながら、更に三戸町の寒暖差を利用して、低農薬・丁寧な栽培で育てました。「ケールは苦い」そんなイメージをくつがえす、やわらかくて甘みがあり、サラダでもおいしいケールを目指してこだわって作っています。

今回このケールをエキス化することで、肌に優しく、うるおいやツヤで肌を整える基礎化粧品「Cellu Kale」を開発することができました。

ぜひ使ってみて、実感してください!

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