【北海道 津別町】ひとの息づかいを切り取った冊子を作って地域を盛り上げたい!

今年度をめどに、北海道津別町を舞台にした、日常を映した地域情報誌を発行して、町内に加えて道内の各施設に配架したい。また、記事の一部をオンラインで公開したい。そのための発行にあたる費用や取材に関する費用を集めたい。

現在の支援総額

414,250

118%

目標金額は350,000円

支援者数

46

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/11/27に募集を開始し、 46人の支援により 414,250円の資金を集め、 2026/01/12に募集を終了しました

【北海道 津別町】ひとの息づかいを切り取った冊子を作って地域を盛り上げたい!

現在の支援総額

414,250

118%達成

終了

目標金額350,000

支援者数46

このプロジェクトは、2025/11/27に募集を開始し、 46人の支援により 414,250円の資金を集め、 2026/01/12に募集を終了しました

今年度をめどに、北海道津別町を舞台にした、日常を映した地域情報誌を発行して、町内に加えて道内の各施設に配架したい。また、記事の一部をオンラインで公開したい。そのための発行にあたる費用や取材に関する費用を集めたい。

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取材活動③ 西洋軒
2026/01/02 00:03

あけましておめでとうございます!本年も、学生団体HALCCをどうぞよろしくお願いいたします。さて、前回から引き続き取材活動の紹介、最終回となります。今回は、「津別史」の取材の様子をお伝えします。「津別史」では、「つべつ西洋軒」さんに取材を受けていただきました。ここは津別町で創業から100年近く続く飲食店。ラーメンと豚丼が名物です。人懐っこい笑顔が魅力である先代当代店主の親子へお話をお聞きしました。初めて訪れたのにどこか懐かしいような感情を抱くと同時に、またふらっと帰ってきたくなるような雰囲気のある素敵なお店でした。このお店を守っていこうという愛情をたっぷりと感じました。そんな和やかで柔らかい雰囲気が感じられるような記事になっております!リターンとして、つべつ西洋軒さんのラーメンやお食事券をご用意しております。詳しくは誌面をご覧ください。次回は誌面作成や営業についてお伝えする予定です。お楽しみに!引き続き、ご支援・ご協力のほどよろしくお願いいたします。


取材活動② 道
2025/12/25 20:25

ご覧いただきありがとうございます。取材活動紹介2回目は「道」企画です!この企画では、津別町で生まれ育った2組の方々に取材を受けていただき、思い出の道について紹介していただきました。家と学校を結ぶ道、よく趣味の釣りをする橋、など日常に欠かせない風景を背に、たくさんの思い出を話していただきました。写真が多く、楽しく読みやすい記事になったと思います!詳しくは誌面をご覧ください。次回が取材の様子最終回です。お楽しみに!引き続き、ご支援・ご協力のほどよろしくお願いいたします。


ご覧いただきありがとうございます。学生団体HALCCです。昨日12月24日、目標金額を達成することができました!たくさんの皆さまの温かいご支援のおかげです。HALCCにとってうれしいクリスマスプレゼントとなりました。本当にありがとうございます!!また、一部の法人向けのリターンが残り0枠になっていましたが、枠を追加いたしました。まだまだ活動を続けていきますので、引き続き応援のほどよろしくお願いいたします。


ご覧いただきありがとうございます。学生団体HALCCです。今回から3回に分けて、実際に行なった取材の一部をご紹介します!第1回の今日は、巻頭企画『春夏秋冬』の中から「秋」取材の様子をお伝えします。巻頭企画では、津別町の春夏秋冬にフォーカスし、日常を掘り下げています。秋のページでは「おんねファーム」さんに取材を受けていただきました。おんねファームさんは、津別町恩根地区の農家複数戸がたまねぎを主とした農業を営んでいる有限会社です。その中の一人、武田さんに取材をし、個人経営としてではなく法人形式で農業を行う魅力や実際の仕分け作業の様子などを伺いました!とても気さくな方で、笑いの多い取材時間となりました。本クラウドファンディングのリターンとして、おんねファームさんのたまねぎ10kgをご用意しております。詳しくは誌面をご覧ください。次回は別の取材についてお伝えする予定です。お楽しみに!引き続き、ご支援・ご協力のほどよろしくお願いいたします。


構成決めの様子
2025/12/12 01:03

ご覧いただきありがとうございます。学生団体HALCCです。今回は、情報誌の構成を決めていたころの様子をお伝えします。このころから、毎週、朝7時に集まって話し合いを行いました。朝に弱いメンバーが多く苦労しましたが、核となる部分が決定し始めました。このプロジェクトを通じて最も手探りだった時期で、他の冊子の構成や雰囲気を研究することで自分たちの作風を確立していきました。情報誌の第一印象となるであろうタイトル、デザインを決めたり、記事の流れをあーでもない、こーでもない、と話し合ったり。単発の記事ではなく冊子を作っているんだ、という実感が湧いてきました。次回からは取材についてお話しする予定です。お楽しみに!引き続き、ご支援ご協力のほどよろしくお願いいたします。


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