10年先の未来へ 子どもたちが描く与根漁港の希望!

沖縄県豊見城市にある与根漁港の護岸を10年かけて彩っていく「与根漁港壁画プロジェクト」が始まっています。毎年「豊見城・与根の海をテーマ」をもとに、子どもたちが描いた原画を壁画に仕上げています。 地元の海人(漁師)やデザイナー、保護者がサポートし行っており、その壁画制作費を集めたいです。

現在の支援総額

432,000

28%

目標金額は1,500,000円

支援者数

47

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/10/31に募集を開始し、 47人の支援により 432,000円の資金を集め、 2025/12/25に募集を終了しました

10年先の未来へ 子どもたちが描く与根漁港の希望!

現在の支援総額

432,000

28%達成

終了

目標金額1,500,000

支援者数47

このプロジェクトは、2025/10/31に募集を開始し、 47人の支援により 432,000円の資金を集め、 2025/12/25に募集を終了しました

沖縄県豊見城市にある与根漁港の護岸を10年かけて彩っていく「与根漁港壁画プロジェクト」が始まっています。毎年「豊見城・与根の海をテーマ」をもとに、子どもたちが描いた原画を壁画に仕上げています。 地元の海人(漁師)やデザイナー、保護者がサポートし行っており、その壁画制作費を集めたいです。

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「金一丸」はマグロ漁師Kさんが営むお店。パヤオ(人工浮き漁礁)が設置されている漁場で、キハダマグロやシーラ、カツオなど釣り上げている海人で、近海や深場での漁もされています!昼間は天ぷら屋さん 夜は海鮮居酒屋さんお店で提供されている海産物はもちろん直営で新鮮です!「イイヨネ!お食事券」ご利用でぜひご賞味ください!


前回の投稿から期間が空いてしまいました汗半袖でもまだ大丈夫ですが、沖縄も少しずつ涼しくなってきました!海中もまだ暖かいですが、風の影響で冷えるので、素潜り海人は海ではウエットスーツ着用し始めました!子どもたちとの壁画は11月28日(金)に実施していきます!



2025年11月3日(月)、4日(火)座安っ子たちが壁画を実施する日が近づいています。ジェッターで護岸をキレイにしたあと、実行委員メンバーの瑞慶山さんが下地の塗料を塗ってくれました!どんな爬龍船を座安っ子たちが描いてくれるのか、デザインも楽しみにされて下さい!


2025年9月29日(月)壁画テーマである「爬龍船」について、爬龍船発祥の地豊見城市。豊見城龍船協会の赤嶺さんから爬龍船の「歴史」や「デザイン」についてお話をして頂き、宝ハーリークラブの久場さんからは「爬龍船」と「サバニ」の違いなど、実物を観て触れながら、質問タイムでは「なぜ龍は金の玉を加えているのか⁈」や爬龍船に使用されている「色の意味」「デザイン」に対する質問が多く、子どもたちはさらにイメージを膨らませることができたのではないかと思います。爬龍船の歴史文化を学ぶ良い機会になり、どのような爬龍船を子どもたちが描いてくれるのか楽しみです!


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