お茶目な船長が近海/五目釣りのスポットへあなたをご案内!那覇空港や高速道路からもアクセスが良い与根漁港から出港してみませんか!





現在の支援総額
432,000円
目標金額は1,500,000円
支援者数
47人
募集終了まで残り
終了
このプロジェクトは、2025/10/31に募集を開始し、 47人の支援により 432,000円の資金を集め、 2025/12/25に募集を終了しました





現在の支援総額
432,000円
28%達成
目標金額1,500,000円
支援者数47人
このプロジェクトは、2025/10/31に募集を開始し、 47人の支援により 432,000円の資金を集め、 2025/12/25に募集を終了しました
お茶目な船長が近海/五目釣りのスポットへあなたをご案内!那覇空港や高速道路からもアクセスが良い与根漁港から出港してみませんか!
2025年11月28日(金)多数の保護者さん、校長先生や教頭先生、豊見城市長や豊見城市教育長も一緒になって4年目の壁画も無事に行うことができました!子どもたちが描いた1つひとつの原画が、一枚の壁画になっていきます!ペンキの汚れを気にすることもなく、色合いを確認しながら、慎重にかつ大胆にペイントしてくれました!子どもとたちの「笑顔」「声」にと活気溢れた空間となりました!今日で壁画は完成していないので、これから1カ月ほどかけ、子どもたちと週末に壁画を仕上げていきます。引き続き活動報告をあげさせて頂きますので、壁画の完成までどうぞお付き合い下さい!
2025年の壁画テーマ「豊見城市発祥!爬龍船を描こう!」少し曇り模様なのでが、いよいよ壁画できそうで良かったです。テーマの「爬龍船」について子ども達はフィールドワークでの学び、そして、学内に戻りさらに学びを深めていきながら原画制作をしました。クラスごとに原画を観させて頂きましたが、クラスごとに個性が溢れていて、、、驚きもあり、観ていて自然と笑顔が出てくる。。今年も素晴らしい壁画に仕上がります!!
「海鮮居酒屋かいきょう」「かいきょう丸(親父)」「海優丸(長男)」直営で、腕を振るうのは「板前(次男)」家族で営むOさんたち。2隻はパヤオや夜間操業、近海や深場などなど、水揚げしてしてる魚種も多く、その鮮度と味は間違いなし!「イイヨネ!お食事券」ご利用でぜひご賞味ください!
「パヤオ」とは、人工的に海中に設置する浮き漁礁のことです。自然の流木に魚が集まる習性を利用し、海面に浮くブイの部分と海底のアンカーをロープでつなぐ構造(水深2000m)で、回遊魚などを集める目的で使われ、ロープに付着した藻類に小魚が集まり、それを餌とする中型魚、さらにその中型魚を狙う大型魚が集まるという自然の食物連鎖の仕組みを利用しています。糸満漁業協同組合が管轄する漁場には、多数のパヤオが設置されており、その漁場までは2〜3時間ほどの時間を要します!主な魚種:キハダマグロ、カツオ、シイラ、ツムブリ、メバチマグロ、カジキ(イメージ図)