Please get in touch if you have any questions, interests or business ideas.

GET IN TOUCH

Welcome, International users

This site is available to users outside Japan. Before continuing, please confirm the following.

※ Some features may not be available depending on your country, region, or project.

北九州の高校生が挑む!AI時代の友情と裏切りを描く映画『バックスタバー』

映画『バックスタバー』は、高校生が友情と裏切りの境界に挑んだサスペンス映画。有志で集まった高校生が脚本・撮影・編集まですべて担い、AIによって生み出される「偽りの真実」、そして人間同士の信頼の崩壊を描く。今を生きる私たちに求められる「誰を信じるか?」を劇場で。完成へ、皆さまのお力をお貸しください!

現在の支援総額

1,272,232

127%

目標金額は1,000,000円

支援者数

69

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/10/29に募集を開始し、 69人の支援により 1,272,232円の資金を集め、 2025/12/13に募集を終了しました

北九州の高校生が挑む!AI時代の友情と裏切りを描く映画『バックスタバー』

現在の支援総額

1,272,232

127%達成

終了

目標金額1,000,000

支援者数69

このプロジェクトは、2025/10/29に募集を開始し、 69人の支援により 1,272,232円の資金を集め、 2025/12/13に募集を終了しました

映画『バックスタバー』は、高校生が友情と裏切りの境界に挑んだサスペンス映画。有志で集まった高校生が脚本・撮影・編集まですべて担い、AIによって生み出される「偽りの真実」、そして人間同士の信頼の崩壊を描く。今を生きる私たちに求められる「誰を信じるか?」を劇場で。完成へ、皆さまのお力をお貸しください!

エンタメ領域特化型クラファン

手数料0円から実施可能。 企画からリターン配送まで、すべてお任せのプランもあります!

このプロジェクトを見た人はこちらもチェックしています

北九州の地元高校生が挑む!
映画『バックスタバー』制作プロジェクト!

こんにちは。映画『バックスタバー』監督の吉原虎太郎です。

私たちは、「AIと友情」をテーマにしたサスペンス映画『バックスタバー』を、有志で集まった北九州の高校生で制作しています。AIが加速度的に進化し、映像や言葉の信憑性が揺らぐ時代に「人は誰を信じるのか?」という問いを投げかける物語を映画で届けたい。

そして、この映画を北九州から全国へ発信することで、高校生の情熱と可能性を証明したいのです。


映画『バックスタバー』のスーパーティザー映像です。是非ご覧ください。


この映画について

『AIと友情の狭間で、人は誰を信じるのか』


タイトルは『バックスタバー』。SNSでの誹謗中傷や偽情報が溢れる現代社会を背景に、「本当に信じるべきものは何か?」を突きつけるサスペンス作品です。

舞台は北九州市。私たち高校生が自ら脚本を書き、キャストを集め、カメラを回し、編集を行います。北九州フィルムコミッションのご協力の元、12月には約7日間の撮影を敢行。2026年度の国際映画祭への出品、地域上映、配信を目指しています。

撮影風景

なぜ映画なのか?

映画には、監督や脚本家の「伝えたい想い」が込められています。たった2~3時間で、人を感動させたり、怒らせたり、人生を変えるきっかけを与える力がある。そして、大きなスクリーンと音響に包まれる映画館体験は、何にも代えがたい「特別な場」だと信じています。

スマホで気軽に動画を見られる時代だからこそ、「映画館で観る映画の力」をもう一度伝えたい。私たちの挑戦は、その第一歩です。

撮影風景

メディア取材 実績

RKB毎日放送「タダイマ!」で密着取材中!

RKB毎日放送株式会社 様が、私たちの挑戦を継続的に取材してくださっています。

放送を通して、映画完成までの軌跡を多くの方に見届けていただける予定です。


取材をして頂いている様子(主演 高木涼介)

映像を確認している監督 吉原


ご支援のお願い

高校生が社会に向けて本気で挑戦するには、どうしても資金が必要です。

支援してくださる方は、単なる「観客」ではありません。私たちと一緒に、この映画を社会に送り出す「仲間」です。

●支援していただいた資金は以下の目的で活用させていただきます●


リターンについて

ご支援いただいた皆さまには、心からの感謝を込めて、ここでしか手に入らない特別なリターンをご用意しました。お礼動画や特別鑑賞券、メイキング映像、製作裏パンフレット、試写会へのご招待など、作品と深く関わっていただける特典を揃えています。

【すべてのプランに共通リターン】

感謝のメッセージ動画
約2分の感謝メッセージ動画を、ご支援いただいた皆様へお届けいたします。
提供方法:メールにてURLをお送りいたします。

エンドロールへのお名前(ニックネーム)の記載
すべてのプランに共通して、ご支援くださった方のお名前(ニックネーム)をエンドロールに掲載させていただきます。スクリーンに映し出されるその瞬間まで含めて、私たちと一緒に映画を完成させる仲間として、感謝の気持ちを込めてお届けいたします。

〈リターンの備考欄に、お名前(またはニックネーム)をご記入くださいますようお願いいたします。〉

※お名前は10文字以内と致します。
※公序良俗に反する内容や、プロジェクトの趣旨にそぐわない場合は掲示をお断りすることがあります。
※【5万円 エンドロール ロゴ掲載プラン】【50万円 スポンサー】以外のエンドロールへの記載は文字のみ、サイズ小での記載になります。


■メイキングプラン(3,000円)

製作の様子を日々5分前後のショート動画でお届けします。映画完成後には、北九州の高校生たちが力を合わせて1本の映画を作り上げる軌跡を収めたドキュメンタリー映像も配信いたします。

地上波では伝えきれない、高校生たちの本気の姿をお届けします。

※ドキュメンタリー映像は映画制作活動終了後の配信となります。
※提供時期は、「映画制作の裏側を1時間にまとめたメイキング・ドキュメンタリー映像」の公開時期を指しております。日々の活動につきましては、随時投稿してまいります。
※ご支援くださった方のお名前(ニックネーム)をエンドロールに掲載させていただきます。
〈リターンの備考欄に、お名前(またはニックネーム)をご記入くださいますようお願いいたします。〉


■パンフレット&フライヤープラン(5,000円)

本作に込めたメッセージや製作の舞台裏のこだわりをまとめた特別パンフレット1部と、映画『バックスタバー』のフライヤー2枚をお届けいたします。

監督・吉原が込めたメッセージと映像表現への想いを、ぜひご覧ください。

※発送は映画完成後となります。
※ご支援くださった方のお名前(ニックネーム)をエンドロールに掲載させていただきます。
〈リターンの備考欄に、お名前(またはニックネーム)をご記入くださいますようお願いいたします。〉


■脚本・絵コンテプラン(8,000円)

本作で実際に使用した脚本のコピー1冊と、絵コンテのコピー1冊をお届けいたします。

劇中で使われなかった未公開シーンや、アドリブで追加されたシーンも含まれており、本編とはまた違った角度から作品を楽しんでいただけます。

※発送は映画完成後となります。
※ご支援くださった方のお名前(ニックネーム)をエンドロールに掲載させていただきます。
〈リターンの備考欄に、お名前(またはニックネーム)をご記入くださいますようお願いいたします。〉


■完成映画先行視聴or試写会チケットプラン(10,000円)

完成映画の【先行オンライン視聴URL】または【特別試写会チケット】のいずれかをお選びいただけます。完成した作品を誰よりも早くご覧いただける特典です。

試写会チケットプランをお選びいただいた場合は、北九州市内で開催される特別試写会のチケットを1枚お届けいたします。一般公開でも購入可能となる予定ですが、本プロジェクトでご支援いただいた方に限り、特別に座席の指定が可能です。

※ご支援くださった方のお名前(ニックネーム)をエンドロールに掲載させていただきます。
〈リターンの備考欄に、お名前(またはニックネーム)をご記入くださいますようお願いいたします。〉


■エンドロール ロゴ掲載プラン(50,000円)

本編のエンドロールに、白文字(大サイズ)でのお名前またはロゴを掲載いたします。

また、SNSなどで公開予定の「協力企業一覧」にもお名前・ロゴを掲載いたします。

〈リターンの備考欄に、お名前(またはニックネーム)と、企業名・ロゴ素材のクラウド共有URLをご記入くださいますようお願いいたします。〉

※完成披露試写会など、多数のメディア取材が入る予定のイベントでの掲示はございません。
※公序良俗に反する内容や、プロジェクトの趣旨にそぐわない場合は掲示をお断りすることがあります。


■【企業様向け】スポンサー(500,000円)

完成披露試写会など、多数のメディア取材が入る予定のイベントにて、企業名または企業ロゴを掲示いたします。
また、可能な範囲でその他の上映会や関連イベントにおいても、企業名・ロゴの掲示を行わせていただきます。

〈リターンの備考欄に、企業名・ロゴ素材のクラウド共有URLをご記入くださいますようお願いいたします。〉

その他ご要望等がございましたら、可能な範囲で対応させていただきます。
まずはお気軽にご相談ください。

  • ※エンドロール内では、「エンドロールロゴ掲載プラン(50,000円)」と同等サイズにてロゴを掲載いたします。
    ※掲示場所やサイズ、デザインは当方で調整いたします。ご希望に沿えない場合があります。
    ※掲示が行われるメディアの数や種類は保証できません。
    ※公序良俗に反する内容や、プロジェクトの趣旨にそぐわない場合は掲示をお断りすることがあります。


スケジュールについて

2025年12月~1月 北九州でクランクイン!ラストシーンを除く主要撮影を実施し、並行して編集作業を進めます。

2026年4月 ラストシーンを撮影し、クランクアップ。

2026年度 国際映画祭への出品に挑戦!先行オンライン配信も予定しています。

2027年度 完成披露試写会・一般公開・支援者の皆さまへのリターン発送を予定。


最後に

この挑戦は簡単なものではありません。でも、高校生の私たちが本気で取り組むからこそ、「映画を作ることの意味」や「信じることの大切さ」が強く伝わると信じています。

どうか、応援してください。そして一緒に、この映画を完成させてください。

支援してくださる皆さんと、スクリーンの前でお会いできることを楽しみにしています。

支援金の使い道

集まった支援金は以下に使用する予定です。

  • 設備費

  • 人件費

  • 広報/宣伝費

  • リターン仕入れ費

※目標金額を超えた場合はプロジェクトの運営費に充てさせていただきます。

支援に関するよくある質問

ヘルプページを見る

このプロジェクトの問題報告はこちらよりお問い合わせください

最新の活動報告

もっと見る
  • 北九州市長表敬訪問のご報告この度、映画『バックスタバー』の完成をご報告するため、北九州市長を表敬訪問させていただきました。今回の訪問では、本作の制作経緯や作品に込めた思い、そして今後の一般公開に向けた展望などについてお話しさせていただきました。約1年前、「高校生だけで映画をつくる」という挑戦から始まった本プロジェクトが、このような形で完成のご報告までできたことを大変嬉しく思っております。撮影では北九州市内のさまざまな場所を使用させていただき、多くの方々に支えていただきながら制作を進めることができました。今回の表敬訪問は、そうした地域の皆様への感謝を改めて実感する機会にもなりました。撮影中の様子このような貴重な機会をいただけたのも、クラウドファンディングを通じて応援してくださった皆様のお力添えがあったからこそです。改めて心より感謝申し上げます。映画『バックスタバー』は現在、2027年の一般公開に向けて準備を進めております。皆様に作品をお届けできる日を楽しみに、引き続き取り組んでまいりますので、今後とも温かい応援をよろしくお願いいたします。 もっと見る
  • 映画『バックスタバー』完成&関係者試写会実施のご報告この度は、クラウドファンディングを通じて温かいご支援を賜り、誠にありがとうございました。皆様に支えていただきながら、約1年以上にわたり制作を続けてまいりました映画『バックスタバー』が、この度無事に完成いたしましたことをご報告いたします。また、7月4日には映画の完成を記念し、小倉昭和館様にて、これまで本作を応援・ご支援くださった皆様や、制作にご協力いただいた関係者の皆様をお招きし、関係者試写会を開催いたしました。小倉昭和館本作を初めてスクリーンで上映する機会となりましたが、多くの皆様にご来場いただき、無事に試写会を終えることができました。上映後にはトークイベントも実施し、作品への思いや制作の裏側などをお話しさせていただきました。主要メンバーによる登壇改めまして、ご来場いただいた皆様、そして作品完成まで支えてくださったすべての皆様に、心より御礼申し上げます。皆様からいただいたご支援や応援があったからこそ、この作品を完成させることができました。本当にありがとうございました。現在は2027年の一般公開に向けて準備を進めております。より多くの皆様に作品をお届けできるよう、今後も尽力してまいりますので、引き続き映画『バックスタバー』をどうぞよろしくお願いいたします。 もっと見る
  • 12月の撮影にけてロケハンをしました!皆さんこんにちは!12月から本編の撮影が始まるため、11月は各地でロケハンを進めています。今回は 北九州市立 八幡病院 さんにお伺いしましたので、その様子を少しご紹介いたします!八幡病院さんはとても清潔感があり、映像映えする場所が本当に多く、撮影へのイメージが一気に膨らみました。ロケハンで大切にしていることは、「どの角度から、どんなシーンを撮るのか」 を明確にイメージすることです。現場では実際にスマホなどのカメラを構えて、見え方や画の雰囲気を細かく確認し、理想としている映像に近づけられるかを慎重に確かめています。映画撮影において、準備は本当に重要です。本番がスムーズに進むよう、事前のチェックは絶対に欠かせません。より良い作品にするため、時間をかけて丁寧に進めていきます。映画『バックスタバー』は、北九州フィルムコミッション様の全面的なご支援のもと、北九州市内のさまざまな場所で撮影できるよう調整していただいております。本来であればスタジオで再現するようなシーンを、実際の施設や本物の環境で撮影できる見込みで、よりリアルで本格的な作品になると感じております。引き続き、制作の裏側をお届けしてまいりますので、ぜひ楽しみにしていてください! もっと見る

コメント

もっと見る

投稿するには ログイン が必要です。

プロジェクトオーナーの承認後に掲載されます。承認された内容を削除することはできません。


  1. 2025/10/28 18:46

    応援してます、頑張ってください!!


同じカテゴリーの人気プロジェクト

あなたにおすすめのプロジェクト

新しいアイデアや挑戦を、アプリで見つけるcampfireにアプリが登場しました!
App Storeからダウンロード Google Playで手に入れよう
スマートフォンでQRコードを読み取って、アプリをダウンロード!