
皆様こんばんは。
昨日は別府市地域づくりシンポジウムに登壇させていただきました。
感想としては…
緊張してて何を話したかあんまり覚えていません。ほどよい緊張でしっかりと自分の活動を話すことができたとは思います。
地域ではゆるくつながり活動することが大切だと改めて思いました。唯一の大学生という立場からパネルディスカッションに参加させていただき、現場の声を会場の皆様に届けることができたかなとは思います。
基調講演をしてくださった林田さんに講評でスーパースターと言っていただけたのは少し嬉しかったですね。(だからといっていじらないでください。あくまでたとえですので、自分はそんな人間ではありません。)また、自分の持つその熱をどうやって引き継いでいくかというご指摘もいただき、ごもっともだなと思いました。
本当はあの場でこれからも責任を持ってこの亀川という町と関わるつもりですと宣言したかったんですが、せっかくのご指摘に相反する感じになるかなと思い踏みとどまりました。
なのでこの場で少しだけ弁解させてください。私は地域と関わりながらしっかりと後輩を育てていますし、これからも責任を持って大学と地域をつなぐ役割を果たすつもりです。
何より嬉しかったのは、お世話になっている先生や同期、亀川の皆さんにお越しいただけたことです。個人的にはあまり満足した成果をあげれなかったなと思っていたので、皆様からのお褒めの言葉に本当に救われました。
大雪で足元が悪い中、足を運んでくださり本当にありがとうございました。
またこのような機会がいただけるように、頑張ります。
クラウドファンディングも残り19日となりました。最後の後押しにぜひご協力いただけますと幸いです。
最後にやっぱり地域活動の時間が好きだなって改めて思う1日でした。いつも支えてくださっている皆様ありがとうございます!
学生団体「ひいらぎ」
代表 小溝 柊汰



