【別府市亀川】空き店舗を「まちの相談所」に。~大学生の恩返しプロジェクト~

人生を変えてくれたまち「亀川」に、今度は私たちが恩返しを。大学生が亀川商店街の空き店舗を活用し、「まちの相談所」をつくります。あなたのご支援が、私たちが活動を続ける力になります。

現在の支援総額

393,000

39%

目標金額は1,000,000円

支援者数

64

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2026/01/07に募集を開始し、 64人の支援により 393,000円の資金を集め、 2026/02/28に募集を終了しました

【別府市亀川】空き店舗を「まちの相談所」に。~大学生の恩返しプロジェクト~

現在の支援総額

393,000

39%達成

終了

目標金額1,000,000

支援者数64

このプロジェクトは、2026/01/07に募集を開始し、 64人の支援により 393,000円の資金を集め、 2026/02/28に募集を終了しました

人生を変えてくれたまち「亀川」に、今度は私たちが恩返しを。大学生が亀川商店街の空き店舗を活用し、「まちの相談所」をつくります。あなたのご支援が、私たちが活動を続ける力になります。

社会課題の解決をみんなで支え合う新しいクラファン

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クラウドファンディングも残り11日になりました。

去年の12月にかけて準備を進め、自分の誕生日に公開し、1月8日(水)にスタートした挑戦も2月28日(土)の最終日が近づいています。

クラウドファンディングは最初の1週間と最後の1週間が最も支援が集まりやすいと言われています。

ここからラストスパート、一人でも多くの方にこのプロジェクトを知っていただきたいと思います。このクラウドファンディングは資金集めることが目的です。しかし、それ以上に私たちの活動を知ってほしいという強い思いもありました。

このクラウドファンディングを通して感じていることが大きく2つあります。

1つ目は私たちの活動を応援してくれる人がこんなにも多くいるということです。返礼品もとても良いものとは言えない中、学生である自分たちの活動を応援してくださる方がこんなにもいるのかと驚きの日々、そして感謝の気持ちを忘れずに皆様のご期待を力に変えたいと決意を新たにする毎日です。

2つ目はこのクラウドファンディングが間違いないまちを動かしているということです。これまで亀川地域ではたくさんのAPU学生が活動し、地域の皆様にはとてもお世話になってきました。そんな中で地域活動をするためにクラウドファンディングという方法に挑戦したこと(おそらく亀川では初?亀川で学生団体は間違いなく初)、個人的ではありますが地域への感謝というこれまでの学生や団体にはなかったコンセプトを持った団体が設立したこと、そして何より私が卒業後も地域と関わりを持つという宣言をしたこと、これらのアクションは間違いなくクラウドファンディング期間中に亀川というまちや地域住民の皆様を動かした(少なからず影響を与えた)と考えています。これだけでもクラウドファンディングに挑戦した意味がありました。

以上が私がクラウドファンディングに挑戦して、これまでに感じていることです。とはいえ現在は目標金額まではまだまだです。私自身の力不足を痛感しております。期待していただいた皆様には申し訳ないです。

ここで諦めるような人ではありません、ラストスパート最後の最後まで、頑張りたいと思います。

春休みに入り落ち着くかと思いきや、授業期間中より忙しい日々を送るのが私の日常です。春休みは団体での活動、地域での活動、バイト、遊びと毎日大忙しですが、楽しい日々です。

3月は少し逃げ出して、自分の時間を多く取れたらなと思っています。

すみません、関係ない代表の私情でございました~。

学生団体「ひいらぎ」
代表 小溝 柊汰

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