「アノビルのこと」建築展の書籍化プロジェクト/建築学生2人による展示アーカイブ

日本橋横山町を舞台に行ってきた建築展「アノビルのこと」。大学院生二人による第1期から第3期までの展示を、リサーチや思考、プロセスとともに記録し、本として残すプロジェクトです。建築を「読む」体験を未来に手渡すため、ご支援をお願いします。

現在の支援総額

337,000

112%

目標金額は300,000円

支援者数

43

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/09/26に募集を開始し、 43人の支援により 337,000円の資金を集め、 2025/10/27に募集を終了しました

「アノビルのこと」建築展の書籍化プロジェクト/建築学生2人による展示アーカイブ

現在の支援総額

337,000

112%達成

終了

目標金額300,000

支援者数43

このプロジェクトは、2025/09/26に募集を開始し、 43人の支援により 337,000円の資金を集め、 2025/10/27に募集を終了しました

日本橋横山町を舞台に行ってきた建築展「アノビルのこと」。大学院生二人による第1期から第3期までの展示を、リサーチや思考、プロセスとともに記録し、本として残すプロジェクトです。建築を「読む」体験を未来に手渡すため、ご支援をお願いします。

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ご支援いただいた皆様へ

「アノビルアーカイブ」をご支援いただき、ありがとうございました。

2026年9月10日をもって、ご支援いただいたすべての方へのアーカイブブックの発送を完了し、今回のプロジェクトもひとつの区切りを迎えました。

万が一、いまだにお手元に届いていない場合や、配送物に不備などがございましたら、お手数ですが下記のメールアドレスまでご連絡ください。

mshr.tmkii@gmail.com


今回制作したアーカイブブックでは、建築展「アノビルのこと」で展示した内容をそのまま収録するのではなく、横山町で行ったリサーチや図面、テキストを改めて編集し、展示会場の記録とあわせて一冊にまとめました。

展示が終わったあとに、もう一度それぞれの資料に向き合い、本という別のかたちに組み直していくことで、展示をつくっていたときとは少し違った視点から展示を考える時間にもなりました。

ページの構成や写真の並び、文字の大きさ、紙や製本など、自分たちで考えながら制作していく過程はとても楽しく、同時に、自分たちの活動を記録として残すことについて学ぶ機会にもなりました。

また、アーカイブブックの制作にあわせて、これまでの活動をまとめたWebページも制作しました。本とはまた異なるかたちで内容を見ることができますので、よろしければこちらもご覧ください。

Ano bldg archive



最後に、お預かりしたご支援について、下記の通り収支をご報告いたします。


改めまして、「アノビルアーカイブ」をご支援いただき、ありがとうございました。

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