市場で無価値とされる命を社会課題解決の鍵へ転換!12頭の牛と創る未来のインフラ

『人のため』と言う言葉の下に、牛は年40万tの産業廃棄物となり、数千万ℓの重油消費、70万tのCO2排出を伴い処理されています。この環境負荷は本当に人のためになっているのでしょうか。一方で牛は年間10トンの炭素貯蔵をする『環境エンジニア』です。この環境負債を資産へと転換するのが『ロジカウ戦略』です。

現在の支援総額

1,564,041

39%

目標金額は3,960,000円

支援者数

261

募集終了まで残り

9

市場で無価値とされる命を社会課題解決の鍵へ転換!12頭の牛と創る未来のインフラ

現在の支援総額

1,564,041

39%達成

あと 9

目標金額3,960,000

支援者数261

『人のため』と言う言葉の下に、牛は年40万tの産業廃棄物となり、数千万ℓの重油消費、70万tのCO2排出を伴い処理されています。この環境負荷は本当に人のためになっているのでしょうか。一方で牛は年間10トンの炭素貯蔵をする『環境エンジニア』です。この環境負債を資産へと転換するのが『ロジカウ戦略』です。

の付いた活動報告

皆様、いつも温かいご支援をいただき、誠にありがとうございます。プロジェクト終了まで、残すところあと11日となりました。この度、皆様から多くのお声をいただいておりました「新しいリターン」の審査が、ついに無事に完了いたしました!応援してくださる皆様の想いをより強く形にするため、また、この「保護牛×環境インフラ」の挑戦を皆様と共に加速させるため、以下の4つのプランを本日19時より一斉リリースいたします!1. 【個人向け】温かな物語を届ける『絵本をご自宅にお届け』プラン牧場の隅っこで行き場をなくしていた牛が、地球を守るヒーローになれる。そんな優しい再生と循環の物語を皆様のもとへ。 オリジナル絵本『にゅうにゅうと草むらの物語』物語・デザイン・色彩:乳太郎の母ちゃん(S5C代表 吉田)にゅうにゅうの凸版画:消しゴムハンコ作家 アン 「牛のゲップは環境に悪い」と悪者にされがちな牛たち。 それって本当に真実なのでしょうか?  市場で買い手がつかず、経済合理性の枠からこぼれ落ちてしまったにゅうにゅう。 帰ってきた牧場でも残念そうに見つめられ、聞こえてきた誰かの話で「牛は生きているだけでお金がかかるし地球をいじめている」と知ることに。カレンダーの赤い丸のついた日を見つめながら、 「ボクは地球をいじめているの?」と悩むひとりぼっちのにゅうにゅう。 すっかり自信をなくし、自分を責めていたにゅうにゅうは、「無価値」と言われた場所から新たな場所へ引き取られ、大地を耕す『エンジニア』として生きていくことになりました。 たどり着いた 荒れ果てた「草むら」に引っ越し、草をのんびり食べ、歩く。 ただそれだけのありのままの営みで、地面がどんどん元気に!炭素が土に閉じ込められ、虫や鳥が戻る不思議。生きているだけで誰かのため、地球のためになっている。 自然の温かい循環の中で、失いかけていた「ただ、ありのままに生きる誇り」を、取り戻していく優しい再生のストーリーです。   にゅうにゅうの生き抜く姿に誰もが優しい気持ちになれる本。 子どもも大人も、「自分らしく、自然体で生きること」が愛おしく、尊く思える1冊です。 ご自身のお子様用にはもちろん、お孫さんや大切なご友人へのギフトとしてもぜひご活用ください。  ①1冊をご自宅にお届けします。(12月発送予定)②ご自身用、あるいはお子様やお孫さんへのプレゼントに。(12月発送予定)2冊セット & 巻末お名前掲載プラン 1冊は大切な方へ、もう1冊はご自身のお手元に。さらに、この物語の「制作サポーター」として絵本にあなたのお名前を刻みます。2. 【企業・店舗向け】サステナブルな未来を共に創るパートナープラン ①広報サポーター枠(年一括30,000円) 今後1年間の公式プレスリリース末尾への貴社ロゴ掲載 + オフィス用ステッカー。手軽にサステナブルな広報実績を作りたい方に。 ②広報パートナー & ESG実証データ枠(年一括50,000円) 環境インフラ実証レポート(ESGデータ)を提供。貴社の統合報告書やScope3対策資料として活用可能です。ロゴ掲載もセットになった上位プランです。【法人様限定】12社限定の特別パートナー枠について本プロジェクトのロジカウパートナーシッププランとして、最初期から伴走いただく企業様向けの月額サブスク契約よりお得な「ロジカウESGパートナー枠(年一括プラン)」を新たにご用意しました。耳タグへのロゴ掲出や毎月の専門レポート発行など、経営課題に直結するフルサポートを行うプランです。今回ご支援いただいた企業様には、次期以降も価格を据え置く特別条件をご用意しております。※ご興味をお持ちの法人担当者様は、プロジェクトページの「メッセージ機能」よりお気軽にお問い合わせください。個別に詳細資料と連携フローをご案内いたします。最後にプロジェクトもいよいよラストスパートです。ここからさらに「牛と共に自然を再生する未来」を皆様と一緒に描き切りたいと考えています。本日19時の公開まで、あと少し。ぜひ楽しみにお待ちいただけますと幸いです。公開後は、ぜひSNS等で拡散・応援いただけると大変心強いです!引き続き、最後までどうぞよろしくお願いいたします!


支援者の皆様、いつも温かい応援をいただき本当にありがとうございます。本日は、当プロジェクトを支えてくださっている皆様へ、ビッグニュースをお届けいたします!この度、プロゴルファーの大田原皐月(おおたはら さつき)氏に、ロジカウプロジェクトの「公式サステナブルアンバサダー」に就任していただくこととなりました!!■ アンバサダー就任の経緯大田原氏は、以前より個人的に当プロジェクトの主旨に深く賛同し、ご支援をいただいており、「乳太郎」の活動もSNSを通じて見守ってくださっていました。ある日、大田原氏より『幼少期からの牛たちへの想いを、現在のプロゴルファーとしての活動や人脈を通じてプロジェクトの発展に活かしたい。何かできることがあればぜひ協力させてほしい』という大変温かいメッセージ(DM)をいただいたことが、すべての始まりです。このメッセージをきっかけに、STANDARD 5 COMMONS(S5C)ロジカウプロジェクトの中核メンバーを交えて協議を重ね、その結果、大田原氏のお人柄や影響力、そして何より牛たちへの強い想いは、ロジカウと社会をつなぐ架け橋(アイコン)として不可欠であると確信し、公式サステナブルアンバサダーへの就任を打診いたしました。先日、改めてオンラインにてお話をさせていただき、正式に快諾をいただく運びとなりました。■ 大田原皐月氏の「牛たちへの想い」と決意大田原氏からはプロアスリートとしての強い決意と、胸が熱くなるお言葉をいただきました。「自分がこれからさらにプロの世界で成績を残していくことができれば、人前でこの取り組みについて発信できる機会も増え、関わる企業やスポンサーの皆様の輪も広がっていく。そうすることで、子供の頃からの夢だった『牛たちへの恩返し』が実現できると考えています。これからのツアーでは、一打一打により一層の気持ちが乗ります」大田原氏がプロゴルファーを目指した原点は、幼少期にありました。当時、友達のように慕っていた「89番」という名の一頭の牛との突然の悲しい別れを経験し、『絶対にいつか自分の手で牛を幸せにしたい』と心に誓ったそうです。プロとしての夢を叶えた後も、「まだ牛たちに何もできていない」という葛藤を抱える中でロジカウプロジェクトを知り、手を差し伸べてくださいました。ちなみに、大田原氏が幼少期に出会ったその牛は、乳太郎と性格のタイプも顔もそっくりだそうです。ゴルフという幅広い層に親しまれるスポーツを通じて、ロジカウプロジェクトの理念を広く社会に発信し、認知を拡大していけるのではないか。大田原氏は、プロアスリートとしての自身の活動や発信力を活かすことで、「ロジカウたちを社会へと繋げる架け橋になれるかもしれない」と考え、私たちに声を届けてくださいました。■ 最後に私たちは、これまでの常識や、経済から外れていく牛たちを仕方なく見送るしかなかった枠組みを超え、牛たちの命に新しい社会的な価値をデザインし、共に未来のインフラを創り出す挑戦を続けています。今回の新たにプロゴルファー大田原皐月氏という熱い想いを持ったトップアスリートをサステナブルアンバサダーに迎え、私たちSTANDARD 5 COMMONS(S5C)は、代表吉田・獣医師・酪農家・作家で仕組みと価値をデザイン構築として構成。そして、2011年の東日本大震災に伴う原発事故のあと、国の殺処分方針から命を繋いだ牛たちを、プロフェッショナルな草刈り隊として価値転換し里山整備という重要な役割を与えることで、地域と密接につながり、人間社会との豊かな共生を15年もの間デザインし続けている、まさに日本における牛×環境エンジニアのパイオニア『モーモープロジェクト』。さらに、経済合理性の陰で障害や繁殖不可などの理由から通例であれば淘汰されていく牛たちを“かわいそうな命”ではなく「熱狂的なファンコミュニティの主役」に価値転換した、保護うし界のイノベーター『牛たちのかくれ家』。そして…何も働かないプラスサイズモデル、乳太郎…。それぞれの領域で苦労を乗り越え腕を磨き上げ、未来を切り拓いてきた総勢3団体、そして共に歩んできた牛たちと一丸となり、私たちはこれからも豊かな大地をドスドスと、誇りを持って進んで参ります!皆さんと共に創るこの新しい景色を、どうぞ最後まで見届けてください。これからもロジカウプロジェクトへの温かい応援を、よろしくお願いいたします!!!


代表 吉田より、ご支援者の皆様へ大切なお知らせいつもロジカウおよびSTANDARD 5 COMMONS(S5C)を温かく応援いただき、本当にありがとうございます。代表の吉田です。本日は、現在実施中のクラウドファンディングに関わる、プロジェクト全体の参画体制(管理頭数)の変更について、大変重要なお知らせがございます。ロジカウでは、「牛を環境インフラとして捉え、高いアニマルウェルフェア(動物福祉)の基準のもとで持続可能な飼養管理を行うこと」を絶対のガバナンス(運営基準)として掲げております。当初、課題を抱えている現場に対しても、私たちの専門家チーム(アニマルウェルフェア研究を専門とする獣医師や、現場を熟知した酪農家)がリアルタイムに現状のヒアリング等の介入・サポートし、その環境を共に立て直していく『共創ストーリー』を価値として打ち出す方針で、feel at home様を含む27頭の体制でスタートいたしました。この「投資によって現場がどう改善されていくか」というプロセス自体を、企業様や支援者の皆様にお約束していくためです。しかしながら、プロジェクトを進めていく中で、現場の飼養方針と弊団体が推奨する飼養基準をすり合わせる中で、お互いが大切にするものの優先順位や、目指す管理の形を相互に当てはめることが困難であるという結論に至りました。今回は、現場を一番よく知る該当牧場様の「独自の判断で責任を持って様子を見ていく」というご意志を100%尊重し、お互いの方針のために枠組みを分ける形となりましたが、お互いに『牛たちの幸せを願う気持ち』は共通しております。それぞれの道で牛たちと向き合う決断を、温かく見守っていただけますと幸いです。これに伴い、大変苦渋の決断ではございますが、該当する15頭の牧場にはロジカウの枠組みから離れる形(脱退)で合意に至りましたため、全体の管理頭数を「27頭」から「12頭」へ正式に変更させていただきます。【「feel at home」の応援でご支援をいただいた皆様へ】対象牧場やその牛たちの環境改善を願い、温かいご支援を寄せてくださった皆様には、このようなご報告となり心よりお詫び申し上げます。皆様の優しさと善意を、不透明な形で終わらせるわけにはまいりません。つきましては、該当のご支援をいただいた方々へは、以下の通り誠実に対応させていただきます。1. 該当牧場への直接送金をご希望の場合:いただいたご支援金を、責任を持ってそのまま該当牧場へ直接送金いたします。2. 引き続きS5Cの運営に充当いただける場合:現在、私たちのガバナンスのもとで社会とつながるロジカウのインフラ構築・運営のために、大切に活用させていただきます。3. 今回の変更に伴い、ご支援のキャンセル(ご返金)をご希望の場合:プラットフォーム(CAMPFIRE)の規約およびシステム上の手続きに則り、個別に対応・ご案内をさせていただきます。※現在、プラットフォーム(CAMPFIRE)側とも、システム上のプロジェクト詳細についての表記変更に伴う具体的な手続きや返金処理の詳細について確認・調整を進めております。土日を挟む関係上、詳細な手順のご案内まで数日お時間をいただく可能性がございますが、進捗があり次第、活動報告や個別メッセージにて随時情報を更新し、責任を持ってご案内させていただきます。上記の対応は、直接ご申告をいただいた方々へ個別に対応させていただきます。大変お手数ですが、まずはクラファンのメッセージ機能(個別メッセージ)にて、上記1または3をご希望の場合はご連絡いただけますと幸いです。最後に、ビジネスチーム(ロジカウ)としてのパートナーシップは解消いたしますが、S5Cとしては、アニマルウェルフェア推進のための基金(AWコモンズ)など、別枠からのセーフティネットとしての対話の窓口は閉ざさずに残す所存です。AWコモンズは、主に「DonAction (ドネクション)PR」という仕組みを通して、Instagramの投稿へのいいね等のインタラクションを【1アクション=1円】として運営費から基金へ積立を行う、ユーザー参加型の公開基金です。使途は全額AW(アニマルウェルフェア)推進に資する環境整備や緊急支援に使われ、その意思決定はS5CチームとSNSユーザーの選挙制で決まります。対象となる支援先は、利用条件を承諾いただき、そこからSNSを通じて民主制で決定され、その支援による効果測定を公開・共有していく座組みです。こちらと今後もし相性がよろしければ、別の形で携わらせていただきたいと考えております。命を預かるインフラとして、妥協のないガバナンスを守ることこそが、すべての牛たち、そして応援してくださる皆様への真の誠実さであると信じております。ロジカウとしての管理頭数は12頭となりますが、現在進めているインフラ構築や、皆様へのお約束(リターン等)の履行には一切影響ございませんので、どうぞご安心ください。途中で方針の変更となり大変恐縮ですが、純度100%の信頼されるチームとして前へ進むためのステップとして、ご理解いただけますと幸いです。今後とも温かい目で見守っていただければ幸いです。STANDARD 5 COMMONS代表 吉田法子


皆さま、はじめまして!そして、すでに仲間になってくださった67人の皆さま、本当に、本当にありがとうございます!STANDARD 5 COMMONS 代表、「乳太郎」の母ちゃんこと、吉田です。5月25日にスタートしたこのプロジェクト、なんと開始わずか4日目で、【支援者数 67人 / ご支援総額 526,250円】という、大きなご支援と温かいメッセージをいただき、お陰様で背中を優しく押していただけているかのようなスタートを切ることができました…!花冠作りが下手なお母さんのせいで奇抜なめでたい子牛になってしまった乳太郎実は、ご支援いただいた皆さまから届く温かい応援メッセージをひとつひとつ読むたびに、牛たちの未来への深い想いが伝わってきて、スマホの前で何度も目頭が熱くなっています。本当にありがとうございます。ここで、このプロジェクトが目指している「真のゴール」と、今皆さまが灯してくださっている光の重要性について、少しお話しさせてください。私たちのこのプロジェクトでの最終的な目標は、集まった27頭の保護牛たちと、さまざまな社会課題にコミットする「27社のパートナー企業様」を繋ぐことです(1社33万円(11万円×3ヶ月)×27社=総額891万円の社会実装を目指しています)。私たちが目指しているのは、これまで市場の仕組みの中で「無価値」とされてきた牛たちを、【環境・ウェルビーイング・ダイバーシティ・アニマルウェルフェア】という4つの文脈から、企業の能動的なパートナーとして繋ぐ仕組みです。これまでのように市場の外側に出てしまった牛を「善意に頼った一時的な寄付」というかたちで守っていくのではなく、企業が牛のパートナーとなることで、本質的な社会貢献実績という『非財務的価値』を継続的に受け取れる、牛にとっても企業にとっても、そして地球と人の暮らしにとっても持続可能性と価値があるWin-Winの取引を創り出します。牛を救う存在ではなく、共に社会課題を解決する相棒(パートナー)へと昇格する取組みです。そういう目的を持って計画、そしてプロジェクト公開したので、正直に申し上げると、「企業向けの仕組みだから、一般の皆さまからのご支援はそこまで集まらないかもしれない」と、少し弱気に考えていた部分がありました。でも、それは前提として大きな誤算でした。企業が動くために一番大切なこと。それは、「そこに、どれだけ本気で牛たちの未来を願い、地球環境を考えている『生身の人間(消費者の皆さま)』の熱量があるか」という動かぬ証拠です。開始わずか4日で、67人もの皆さまが「私もその未来に並走する!」と手を挙げてくださり、熱いメッセージを寄せてくださっている。この圧倒的な土台(事実)があるからこそ、これからアプローチする企業様も「これほど多くの人が本気で応援しているプロジェクトなら、我が社も一枠買って、共に未来のインフラを作ろう!」と、安心して一歩を踏み出すことができる大きな理由になります。つまり、今ここで皆さまが寄せてくださっている1円、1通のメッセージこそが、これから27社の企業を巻き込むための、最も強くて温かい「原動力」になっています。本当に心からありがとうございます!!!個人のサポーターの皆さまの愛と、これから参画してくださる企業様の力が合わさって初めて、この巨大な「Win-Winの循環」は完成します。どちらが欠けても、この仕組みは回らないということを、皆さまのおかげで、私自身が改めて気づくことができました。 そして今夜、この67人の皆さまが作ってくださった最高のバトンを持って、母ちゃんはさらなる「空中戦」へ突撃します!この熱量と数字の裏付けを引っ提げて、今夜、サステナブルやビジネス系の様々なメディアへ一斉にプレスリリースを送り込むゲリラ戦を決行します!メディアを巻き込み、さらに多くの企業、そしてサポーターの皆さまへこの輪を広げていきます。今夜は夜通し、スマホとパソコンを握りしめて戦いますので、皆さまも応援していてください!最高のスタートを、本当にありがとうございました。ここから個人も企業も巻き込んだ、特大の大竜巻を起こしていきます。引き続き、この歴史を変えるサプライズの「共犯者」として、一緒に駆け抜けてくださいモ〜!一般社団法人(設立準備室)STANDARD 5 COMMONS(S5C)代表:吉田 法子(母ちゃん)& 乳太郎(2歳9ヶ月/800kg)


新しいアイデアや挑戦を、アプリで見つけるcampfireにアプリが登場しました!
App Storeからダウンロード Google Playで手に入れよう
スマートフォンでQRコードを読み取って、アプリをダウンロード!