錦織友一のモデル・西田千太郎の旧居(松江)を崩壊の危機から救いたい!

小泉八雲を支えた教育者・西田千太郎が暮らした「西田千太郎旧居」は、明治2年に建てられた当時の庶民の暮らしぶりを今に伝える数少ない建物です。築157年を迎えた建物は老朽化が進み、雨漏りや壁の傾きが深刻なため、解体の危機に瀕しています。松江の貴重な文化資産を未来に残すために、どうかご支援ください!

現在の支援総額

2,815,500

93%

目標金額は3,000,000円

支援者数

313

24時間以内に32人からの支援がありました

募集終了まで残り

40

錦織友一のモデル・西田千太郎の旧居(松江)を崩壊の危機から救いたい!

現在の支援総額

2,815,500

93%達成

あと 40

目標金額3,000,000

支援者数313

小泉八雲を支えた教育者・西田千太郎が暮らした「西田千太郎旧居」は、明治2年に建てられた当時の庶民の暮らしぶりを今に伝える数少ない建物です。築157年を迎えた建物は老朽化が進み、雨漏りや壁の傾きが深刻なため、解体の危機に瀕しています。松江の貴重な文化資産を未来に残すために、どうかご支援ください!

西田千太郎と済々学館 の付いた活動報告

ラフカディオ・ハーンと松江で出会う前、西田千太郎は四国・香川県坂出市に1年ほど暮らしていたことをご存知ですか?明治19(1886)年、坂出村塩竃神社境内に開設された私立中学校、済々学館。英語教育に力を入れていたこの学び舎に招かれた千太郎は、明治20(1887)年6月から1年間、2代目の教長(校長)を勤めていました。穏やかな瀬戸内の海を越えて、英語教育のみならず学校運営にも情熱を注いだ千太郎の姿を思い描くことができる特別展示が、今月22日(日)まで期間限定で開催されています。知られざる香川での西田千太郎に触れるまたとない機会になっています。お近くの方はぜひ足を運んでみてください。【特別展示】 西田千太郎と済々学館展示期間: 2026年3月3日(火)~22日(日)(※月・祝日、3/12(木)を除く)https://kamahaku.jp/2026027event/


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