屋久島から、青い地球と共に生きる未来へ「屋久島と地球の未来会議2026」

「屋久島から地球が見える」 その言葉から始まった、地球と人が響き合う対話の場「屋久島と地球の未来会議」。 2026年開催に向けて、“青い地球と共に生きる文化”を共創するEARTHインパクトパートナーを募集します。

現在の支援総額

1,523,000

76%

目標金額は2,000,000円

支援者数

82

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/10/23に募集を開始し、 82人の支援により 1,523,000円の資金を集め、 2026/01/10に募集を終了しました

屋久島から、青い地球と共に生きる未来へ「屋久島と地球の未来会議2026」

現在の支援総額

1,523,000

76%達成

終了

目標金額2,000,000

支援者数82

このプロジェクトは、2025/10/23に募集を開始し、 82人の支援により 1,523,000円の資金を集め、 2026/01/10に募集を終了しました

「屋久島から地球が見える」 その言葉から始まった、地球と人が響き合う対話の場「屋久島と地球の未来会議」。 2026年開催に向けて、“青い地球と共に生きる文化”を共創するEARTHインパクトパートナーを募集します。

社会課題の解決をみんなで支え合う新しいクラファン

集まった支援金は100%受け取ることができます

このプロジェクトを見た人はこちらもチェックしています

「屋久島と地球の未来会議2026」クラウドファンディングが、無事に終了しました。ご支援総額:1,523,000円支援者数:82名まずは、心から。本当に、本当にありがとうございました。金額だけでは測れない、一つひとつの応援の言葉、メッセージ、想い。そのすべてが、この挑戦を前へ進めてくれました。このクラウドファンディングは、お金を集めるためのものではなく、声を集め、意思を重ねるプロセスだったと思っています。「屋久島から、青い地球と共に生きる未来を考えたい」その問いに、82人もの方が「一緒に考えたい」「一緒に進みたい」と応えてくれました。それが、何よりの成果です。【宿泊・送迎について】未来会議期間中(1/30・1/31・2/1)は、登壇者・島外参加者のみなさん向けに**「縄文の宿 まんてん」**を貸切で確保しています。空港からも近く、大浴場のある宿なので、会議期間中の拠点として、落ち着いて過ごしてもらえると思います。・お部屋は基本相部屋です・個室希望があれば事前にお知らせください(相部屋ならではの出会いも、きっとあります)この日程については、個別で民宿を探していただく必要はありません。まんてん利用を前提に、事務局で調整します。【送迎について】・1/30:空港集合スタート・それ以外の日程は、まんてん利用者向けに事務局で送迎対応正式な宿泊希望の確認は、後日、参加者向け詳細メッセージにてご案内します。正しさより、楽しさ。正解より、問い。未来のために、いまを生きる。この姿勢で、屋久島という場所から、人と地球が共に生きる風景を、これからも描いていきます。クラウドファンディングは終わりましたが、未来会議は、ここからが本番です。「屋久島が地球にあってよかった」そう思われる場所を、本気で目指して。遠くへ行くために、みんなで。引き続き、どうぞよろしくお願いします。主  催: NPO法人 HUB&LABOYakushima後  援:屋久島町 / 屋久島町教育委員会 / 一般財団法人かごしま島嶼ファンド / 公益財団法人屋久島環境文化財団 / 総合地球環境学研究所 / 一般社団法人屋久島観光協会/九州地方環境パートナーシップオフィスEARTHインパクトパートナー シルバー:株式会社エンデバーEARTHインパクトパートナー ブロンズ:縄文の宿 まんてん/リファインホールディングス株式会社/離島引越し便 | アイランデクス株式会社/Sumu Yakushima/一般社団法人サトヤマカイギEARTHインパクトパートナー: 株式会社 創 -SOU-/Small Impact 合同会社 髙井雅彦/有限会社屋久島八万寿茶園/三岳酒造株式会社/株式会社武田産業/屋久どんメディアパートナー :チャド局長の屋久島魅力発信局/株式会社アイランドフィルムズ/YAKUSHIMA FILM協力:鹿児島離島文化経済圏 / 非営利株式会社eumo / カレイドフォレスト株式会社/ Art Earth Dialogue / 一般社団法人Local Coop 龍郷 / 一般社団法人E’more秋名 / aperuy / 一社)プラネタリーヘルスイニシアティブ / 株式会社アイランドフィルムズ / 株式会社Teachers / NPO法人屋久島国際写真祭 / 屋久島本然庵 / ALOHA, JUNE STUDIO / 一般社団法人リリース / 一般社団法人EARTH / モスオーシャンハウス / 合同会社メイジュ / 一般社団法人屋久島観光協会 / Yakushima Outdoor Shcool Portaledge / Årc yakushima / アンドパブリック株式会社/NPO法人くすの木自然館


未来会議発起人のHUB&LABO Yakushimaのやっくん、リリースの風間みほさん、モスガイドクラブの今ちゃんと一緒に屋久島と地球の未来会議2026について語り合いました。まずは未来会議の概要をと思っていたのですが、想いが溢れてないように辿りつかず、、未来会議が何を目指しているのか、どのように生まれたかなどが語られています。動画の途中で語られている、屋久島で語るということの意味。「これから地球と“共に”というより、地球の“一部として”どう生きていくか。そのための会議です。」ここが、未来会議の本質です。屋久島と地球の未来会議2026まであと2ヶ月ほど。お楽しみに!番宣動画は下記のリンクから!https://youtu.be/k425e1MioPQ?si=qyFHUWmf1L72yNY9


新しいアイデアや挑戦を、アプリで見つけるcampfireにアプリが登場しました!
App Storeからダウンロード Google Playで手に入れよう
スマートフォンでQRコードを読み取って、アプリをダウンロード!