みんなで面白いことやろう!
共に創る街の未来への挑戦
こんにちは!
このプロジェクトに世界的なイノベーター松原ノブアキさんがボードメンバーとして参加決定しました。
※本人画像の掲載にあたっては、松原ノブアキさんより許諾を
いただいております。
CEO HORIZONExploring Tomorrow’s Business Icons
書籍:

松原ノブアキさんが出演されたTV番組
●カンニング竹山のイチバン研究所(TOKYO MX)
世の中にはまだまだ知られていないイチバンが!そんな様々な分野のイチバンを徹底取材!「納得‼驚き‼いい話‼」ありの明日からの生活に役に立つ⁉かもしれない情報バラエティ
●日経CNBC「時代のNEW WAVE」
あなたに合わせた使い方・必要な情報の取得をご提案する 日経CNBC online にて、産業コンサルディングの松原晋啓さんが自身の情報を公開中!
●For JAPAN -日本を経営せよ-(ABEMA)
経営者のみの激論番組 #9「健康とは経営である」
● For JAPAN -日本を経営せよ-(ABEMA)
- 経営者のみの激論番組 #10「健康とは経営である」
● For JAPAN -日本を経営せよ-(ABEMA)
- 経営者のみの激論番組 #11「健康とは経営である」
●For JAPAN -日本を経営せよ-(ABEMA)
- 経営者のみの激論番組 #12「健康とは経営である」
●For JAPAN -日本を経営せよ-(ABEMA)
経営者のみの激論番組 #41「滅びゆく地方を再生せよ」
●For JAPAN -日本を経営せよ-(ABEMA)
- 経営者のみの激論番組 #42「滅びゆく地方を再生せよ」
●For JAPAN -日本を経営せよ-(ABEMA)
- 経営者のみの激論番組 #43「滅びゆく地方を再生せよ」
●For JAPAN -日本を経営せよ-(ABEMA)
- 経営者のみの激論番組 #44「滅びゆく地方を再生せよ」
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●「天才の作り方」ホームレスから社長に?!For JAPANチャンネル
● LIBERALE PASTA」イタリア人を唸らせたい!世界イチのパスタ屋さんに行ってみた!For JAPANチャンネル
●あなたのコト歌ってイイですか?
- ノンフィクションSSWの北川たつやが、あらゆる人のドラマに耳を傾け、曲を作り歌う、テレビ企画 : あなたのコト歌ってイイですか? SEASON2 Episode3「ホームレスからバーサタイリストへ - 松原晋啓さん」を、直撃取材!
RADIO:ラジオ番組
CRMの世界的リーディングカンパニー「アーカス・ジャパン」代表取締役の“クマ社長”こと松原晋啓が『人生がBUZZる瞬間』を語る!!ホームレスからIT社長に上り詰めた、自身の波乱万丈人生を語る「クマTALK」と、ゲストの成功秘話や気になることを聞き出す「BUZZトーク」で構成される“聴けばBUZZれる!?”30分間ラジオプログラム !!
KBS京都 毎週土曜日 21:30~22:00 ON AIR!!

過疎地指定された稲敷市で地域づくり事業プロジェクトを行う協同組合の設立申請へ向けて準備中の発起人代表 リキマル(本名:イシガキ チカラ)です。
稲敷市地域づくり事業協同組合 CandyBox 準備事務局(運営:株式会社ジーエスピー 代表 イシガキ)
では、東京から車でわずか60分の距離にある地方都市「茨城県稲敷市」で、
前例のない地域まるごと産業イノベーションに挑戦しています。
急激な人口減少と産業の衰退
※写真はあくまでイメージであり、実際の稲敷市の様子ではありません。

稲敷市の人口推移:
1995年の約5万2000人をピークに減少が続いており、 2025年9月1日時点で推計35,574人です。
常住人口:2025年7月1日現在で35,663人、世帯数は14,786世帯です。
前回の国勢調査人口:2020年10月1日時点では39,039人でした。
2022年4月1日には茨城県南地域で過疎地域に指定されました。
稲敷市に関する情報サイト
この情報は、稲敷市役所地域振興部により運営管理されています。
稲敷市は市全域が過疎地域に指定されており、人口減少による産業の担い手不足が深刻な課題となっています。しかし、私たちはこの状況を【ピンチをチャンスに変える絶好の機会】だと捉えています。なぜなら、この町には都心からのアクセスの良さ、豊かな自然環境、美味しい農産物、そして何より変化を求める地域の強い意志があるからです。
なぜ今このプロジェクトが必要なのか?
テーマは「共創!」
あなたも稲敷市の未来を共に創る“プロデューサー”に!!
私たちの暮らす茨城県稲敷市は、東京からたった60分の距離に位置する地方都市です。しかし、過疎化が進み、地域の未来(あした)が脅かされています。
私たちは、この状況を変えたいと考えています。
● プロジェクトの目的は?
「稲敷市地域づくり事業協同組合」設立運営による移住支援×雇用支援で地域づくり人材100人を育成し、
全市全地域での産業イノベーションを起こすことです。
それには、行政府である稲敷市を窓口に、茨城県から認定される「地域づくり事業協同組合」
でなければ、移住支援や雇用支援等、様々な公的支援が受けられません。
そのため、他の事業協同組合と違って設立するだけでは構成要件を満たすことができないのです。
多少時間を費やしたとしても、制度目的に合わせた組合である必要があります。
設立/持続可能な継続運営に必要な資金調達額は、雇用する組合職員数により変化します。
派遣業務を行う協同組合は、派遣法に基づき雇用する正社員平均給与およそ3ヶ月分
73万円の現預金を人件費や組合の運営費用とは別にストックしなければならないと
されています。(茨城県の場合)
派遣職員、一人当たり73万円×雇用人数
10人、雇用で 73万円×10人 = 730万円
100人、雇用で 73万円×100人 = 7,300万円
オールイン型で、今回プロジェクトを構築した理由は、雇用する人数が広報活動の
と浸透により緩やかに増加するものと考えたからです。
「特定地域づくり事業協同組合」制度について
(参考:総務省)
● 協同組合が行うこととは?
1、マルチワーカーの派遣業務
組合職員(無期雇用の正社員)を稲敷市内の事業者(組合員)へ派遣
2、教育カリキュラムの実施(原則無料)
組合職員を対象としたスキル、キャリアアップのためのリスキリングを行います。
こうなる前に・・・。

※写真はイメージです。実際の稲敷市の様子ではありません。
私たちが設立した地域づくり事業協同組合は、稲敷市を再生するためのプラットフォームです。労働力を求めている事業者のもとに、首都圏や全国からの若者をマルチワーカーとして呼び寄せ、地域づくり人材へと育成することを目指します。
あなたの支援が未来(あす)のマルチワーカーを育てる!
介護ヘルパーとして
ガソリンスタンドで

カフェレストランで

新たな農業の担い手として


建設業分野では、出向型による研修制度も充実!

ご支援の皆様には、ただ資金提供をしていただくだけではありません。支援していただくことで、あなた自身が稲敷市の“街のプロデューサー”として、地域の未来を創る一員になれます。あなたの想いと力をぜひ地域づくりに活かしてください。
●支援者特典❗️❗️
1、特別賛助会員として組合員名簿に登録され、稲敷市・茨城県・総務省へ事業年度ごとに報告いたします。
2、支援者だけのコミュニティーへ参加できます。
3、支援者とボードメンバー、組合職員、組合員とのオンライン/オフラインでの交流会を開催します。
4、支援者向けのクローズドマーケティングによる野菜王国茨城にふさわしい特別販売会をお知らせします。
支援していただいた皆様は、組合の特別賛助会員として、地域事業者や他の支援者とともに交流会を開催します。オンライン・オフラインの両方で、リアルタイムに進行する地域づくりの進捗を共有していただき、意見やアイデアを交わすことができます。あなたの声が、実際に地域をより良くするための力になります。
=リターン商品に関するご説明=
※ご注意ください。
生産者からの農産物に関する発送の梱包形態は、化粧箱ではなく、通常卸売出荷で使用する段ボール箱になります。
=農業体験についてのご説明=
・日時:26年2月頃の開催予定
※農産物の生育出荷状況により前後する場合がございます。その場合は、支援者様宛に速やかにメールにて通知させていただきます。
・場所:茨城県稲敷市近郊または茨城県結城郡八千代町近郊
・支援者様の交通費や滞在費:支援者様の交通費や滞在費は各自でご負担ください。
・支援者様との連絡方法:詳細はメールで連絡します。
=CandyBox交流会についてのご説明=
・日時:26年1月頃の開催予定
※開催時期が変更の場合は、支援者様宛に速やかにメールで通知させていただきます。
・場所:茨城県稲敷市
・支援者様の交通費や滞在費:支援者様の交通費や滞在費は各自でご負担ください。
・支援者様との連絡方法:詳細はメールで連絡します。
=プレスリリースについてのご説明=
・日時:26年4月頃の開催予定
※稲敷市が、補正予算計上後、稲敷市長から茨城県へ意見書の提出を行い、茨城県より認定決定の上、稲敷市と茨城県において日程協議が行われて確定します。
そのため、日時につきましては予定時期がずれる場合もございます。その場合は、支援者様宛に速やかにメールで通知させていただきます。
・場所:茨城県水戸市 茨城県庁
・支援者様の交通費や滞在費:支援者様の交通費や滞在費は各自でご負担ください。
・支援者様との連絡方法:詳細はメールで連絡します。
●透明な報告をお約束します!
私たち組合は、皆様からの大切なご支援を関係者全員で共有し、支援者の皆様との関係性をより強化し、事業の進捗を透明に報告することをお約束させていただきます。
年度末事業報告書の提出の際には、稲敷市、茨城県、総務省へあなたのご支援がどのように活かされているかをしっかりとお伝えさせていただきます。
一緒に新しい未来を描きましょう!
プロジェクトの未来が
雇用を変える!暮らしを変える!
孤独で不安な日々が続く・・・所得拡差 雇用差別
現代の働き方が大きく変わる中で、多くの人が
【本当に自分らしい生き方とは何か】を考えています。
首都圏で高い家賃を払い続け、満員電車で通勤し、将来への不安を抱えながら
生活するよりも、安定した雇用と豊かな暮らしを両立できる場所があれば、
きっと多くの方が新しい人生にチャレンジしたいと思っているはずです。
移住支援×安定雇用で 新しい価値の創造を!
私たちの協同組合では、移住された方を正規職員として雇用し、市内の事業者へマルチワーカー派遣することで、安定した雇用と多様な経験を提供します。戸建て住宅の家賃は5~6万円と都心の3分の1以下、地元の食品価格も安く、何より人と人とのつながりが温かい環境があります。
●積極的な移住支援
単身で60万円 家族帯同で100万円!!
わくわく茨城生活実現事業(茨城県移住支援金)の活用
●雇用の安定
組合職員は、全員無期雇用の正規社員として雇用されます。社会保険 厚生年金 労働保険 に加入します。
組合では、マルチワーカーとして働く職員を、派遣労働者とは決して呼びません!
キャストと呼びます。
マルチワーカーの組合職員は、派遣先のお客様に喜んでいただくことを、
何よりも誇りとしています。
●プロジェクトが目指す未来とは?
私たちが描く未来は、クラウドファンディングにご参加いただく皆さまと一緒に創り上げる【共創型のまちづくり】です。
シャッター商店街をサテライトオフィスやコワーキングスペースに変え、AI・SaaS技術を活用した新しいビジネスモデルを実験し、起業にチャレンジしたい方々を全力でサポートします。
一人ひとりが 活き活きと
笑顔で暮らせる毎日に!
空き家/空き店舗を改修する
コワーキングスペースは
仕事の打ち合わせに 休憩時間に
居心地の良い場所と空間を提供します。

起業を目指すアナタを 私たちは全力で応援します!
あなたのアイデアで新しいサービスが生まれ、あなたの経験が地域の宝となり、あなたの想いが次世代への贈り物となるのです。
●発起人代表 リキマル プロフィール
富士通パートナー企業 本社勤務を経て、新規就農者として農業参入。
2015年茨城県稲敷郡美浦村で土地取得交渉開始。

2017年6月 株式会社一農 設立。代表取締役就任。
2017年8月 「強い農業づくり交付金事業」申請に着手。
2018年4月 総工費4億800万円 事業認定取得。




2019年3月 10,170平方メートル 9棟のハウス施設完成。

2019年5月 高糖度トマト生産開始 年間90t

2019年6月 ASIA GAP 申請開始
2020年4月 ASIA GAP 認定取得
2023年3月 株式会社一農 代表退任
現在、株式会社GSP 代表取締役、一農商事合同会社 代表
スリランカ国、日本語学校運営に関わり、高度外国人材受け入れサポートや登録支援機関のサポートを行う傍ら、県内農業生産者と農産物の流通を行う。
いつも ゼロイチのプロジェクトだった。
それでも最後に「だから人生は面白い。」と
言えたら、最高にカッコいい!と思う。
by リキマル
新規就農者として【不可能と言われた】農業補助金4億800万円の獲得まで、実に様々な壁を乗り越えてきました。
自己資金ゼロから成し遂げたこの経験は、本当に多くのことを学ばせてくれました。大企業でも専門チーム10~20名で臨むようなプロジェクト事業を、たった一人で最後までやり通し、ついに実現させました。
石井元国交大臣に完成した施設内を案内する本人

プロジェクトの社会的価値
このプロジェクトは単なる地域活性化ではありません。
【人生を豊かに生きる選択肢】を日本中の人々に提供する、新しいライフスタイルの提案です。
組合職員として安定収入を得ながらスキルアップを図り、5年経てば移住支援金の返済も不要となります。
はかさらに労働者協同組合制度を活用すれば、仲間と一緒に自分たちの理想の事業を立ち上げることも可能です。
魅力あふれるリターンについて
私たちからのリターンは、稲敷市ならではの特別な体験と商品をお届けします。
一玉3,000円高級『江戸崎かぼちゃ』、霞ヶ浦のれんこん、新米コシヒカリなどの産直商品から、農業体験、二地域居住体験、起業サポートまで、多彩なメニューをご用意しています。
※リターン商品内容は、提供事業者の掲載許諾を取得した上、行っております。



特に注目していただきたいのは、週末農業や移住体験ができる【参加型リターン】です。都心から60分という立地を活かし、新しい働き方・暮らし方を実際に体験していただけます。
実現に向けたスケジュール
組合設立認可後、速やかに職員募集と事業者との契約締結を開始します。第一期として20名の移住職員の受け入れを目指し、順次100名規模まで拡大予定です。同時並行で、サテライトオフィス整備や起業支援プログラムの構築も進めてまいります。

最後に
【共に創る街の未来】というテーマのもと、支援者の皆さまと地域住民、そして私たち運営メンバーが一体となって、新しい稲敷市の景色を描いていきたいと思っています。あなたの思い描く明日が、この町の未来そのものになるのです。
ぜひ私たちと一緒に、人生をやり直せる場所、夢にチャレンジできる町を創り上げてみませんか。皆さまからのご参加・ご支援を心よりお待ちしております。
今後、事業者様からお寄せいただいた声を掲載して参りますので、楽しみにお待ち下さい。
=事業者様からの声=
看護師スタッフの方々
株式会社深沢商事 福祉サービス みどり
代表取締役 足達 光子様
「地域づくり事業協同組合CandyBox」の設立には、ますます大きな期待を寄せています。
CandyBoxは、地域の未来を明るく導く灯台のような存在です。
特に、組合の職員がマルチワーカーとして活躍し、福祉事業分野にもヘルパーとして関わってもらえることへの期待は大きいです。
私たち福祉サービスみどりも、彼らと共に温かく住みよい街づくりを進めていけることを心から楽しみにしています。
地域の一員として、この素晴らしい取り組みをぜひ応援し、一緒に明るい未来を築
いていきましょう!

農業法人 多田青果株式会社
専務取締役 多田 一憲様
こんにちは。農業法人多田青果株式会社の多田です。
私たちは茨城県結城郡八千代町で約20ヘクタールの土地を使い、長ネギや
白菜、キャベツ、レタス、にんじん、茄子などを生産しています。
現在、農業の担い手不足が深刻な問題となっていますが、CandyBoxの
取り組みのように、少しずつ地域での連携が進んできていることを嬉しく
思っています。
リキさんとは、生産物の流通を通じてご縁が生まれ、一緒に大手スーパー
との交渉に挑戦したことが印象に残っています。時に暑苦しく思えるほど
エネルギッシュな姿勢や他業種から農業に取り組む視点は、私たちにとって
非常に新鮮で、共に学び合う機会となっています。
CandyBoxがどのような組合に成長していくのか、非常に楽しみにして
います。
組合が設立され、農業の未来を考える仲間が増えたら、きっと地域が発展し、
豊かな実りをもたらすことができると信じています。
今後とも、どうぞよろしくお願いいたします。
多田 一憲
農業法人 多田青果株式会社 専務取締役








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