【京都市伏見区】地域とお店、人と人をつなぐタウン誌をつくりたい!

2026年2月1日で、地域密着型情報サイト「まいぷれ京都市伏見区」は開設7周年を迎えます。その節目のタイミングで、伏見のまちを歩きたくなるタウン誌『伏見日和(ふしみびより)』(第2号)の発行に挑戦します。地域の人、お店、まちを愛する人たちと一緒に“伏見の未来地図”をつくる挑戦です!

もうすぐ
終了

現在の支援総額

118,000

7%

目標金額は1,500,000円

支援者数

18

募集終了まで残り

10時間

【京都市伏見区】地域とお店、人と人をつなぐタウン誌をつくりたい!

もうすぐ
終了

現在の支援総額

118,000

7%達成

あと 10時間

目標金額1,500,000

支援者数18

2026年2月1日で、地域密着型情報サイト「まいぷれ京都市伏見区」は開設7周年を迎えます。その節目のタイミングで、伏見のまちを歩きたくなるタウン誌『伏見日和(ふしみびより)』(第2号)の発行に挑戦します。地域の人、お店、まちを愛する人たちと一緒に“伏見の未来地図”をつくる挑戦です!

本日、クラウドファンディング最終日です。第2号目となる『伏見日和』を発行したい。その一心で、ここまで走ってきました。正直に言えば、決して順調な挑戦ではありませんでした。それでも、広告という形で応援してくださった店舗さま、企業さまのおかげで、「発行する」という目標は、ようやく現実のものになろうとしています。心から、感謝しています。『伏見日和』は、伏見の文化、伏見で頑張る人やお店、そしてこの町の良さを、これからも丁寧に伝えていくための冊子です。今日が、その大切な一歩になります。どうか最後まで、見守っていただき、そして応援していただけましたら幸いです。まいぷれ編集長


いよいよ、明日が最終日となりました。第2号目となる『伏見日和』を、どうしても発行したい。この気持ちは、クラウドファンディングを始めた日から、今もまったく変わっていません。広告枠で支えてくださった店舗さま、企業さまのおかげで、発行自体は何とか実現できそうなところまで来ました。本当にありがとうございます。ただ、発行部数や配布方法については、当初の想い通りにはいかない部分も多く、正直、悔しさも残っています。それでも、ここで終わらせたくありません。残り1日。どうか、最後の一歩に力を貸していただけたら嬉しいです。まいぷれ編集長


クラウドファンディング終了まで、残り2日となりました。正直に言うと、ここまで本当に悩みながら、迷いながら進めてきました。想定していたように資金が集まらず、心が折れそうになることもありました。それでも、広告という形で直接応援してくださった店舗さま、企業さまの存在が、「もう一度頑張ろう」と背中を押してくれています。本当にありがとうございます。『伏見日和』は、伏見の町の魅力を、静かに、丁寧に伝えていく冊子です。派手ではありませんが、この地域だからこそ残したい想いがあります。残り2日。どうか、この取り組みを応援していただけましたら幸いです。まいぷれ編集長


第2号目となる『伏見日和』を、どうしても発行したい。その想いだけで、ここまで走ってきました。正直なところ、資金面は今も厳しい状況が続いています。それでも、広告枠にお申し込みくださった店舗さま、企業さまのおかげで、「発行そのもの」は何とか形にできそうなところまで来ました。心から、感謝しています。ただし、発行部数は当初の計画から大きく減らさざるを得ず、現在はポスティングを行わず、配架のみでの展開となる予定です。残り3日。『伏見日和』を、これからも続けていくために。どうか最後まで、お力を貸していただけたら嬉しいです。まいぷれ編集長


クラウドファンディング終了まで、残り4日となりました。今回、御城印「伏見城」(2種)をリターンに選んだのは、伏見という町が持つ「歴史」と「今の取り組み」を、一緒に残していきたいと考えたからです。御城印は、ただ集めるものではなく、その土地を訪れ、その土地の物語に触れた証だと思っています。『伏見日和』も同じように、伏見の町、人、お店、文化を、記録として、そして記憶として残していく存在でありたいと考えています。残り4日。御城印という形で、そして冊子という形で、伏見の魅力を一緒に未来へ届けていただけたら幸いです。まいぷれ編集長▶ 御城印伏見城の御城印が新登場! 豊臣×徳川の家紋入り ~ 京都・伏見でのみ買える限定お土産 ~


新しいアイデアや挑戦を、アプリで見つけるcampfireにアプリが登場しました!
App Storeからダウンロード Google Playで手に入れよう
スマートフォンでQRコードを読み取って、アプリをダウンロード!