こんにちは。まいぷれ編集部です。今日は、少し正直なお話をさせてください。クラウドファンディングを始めてから、正直に言うと、支援のペースは私たちが思い描いていたものとは違っています。「本当に必要としてもらえているのだろうか」「この活動は続けていいのだろうか」そんな不安な気持ちになる日もあります。◎ それでも、この活動を続けていきます!落ち込む一方で、創刊号の発行の折に、皆さんからいただいた言葉が頭に浮かびます。「記事を読んで、初めて入ったお店がある」「伏見にこんな想いで商いをしている人がいると知れてよかった」こうした声をもらうたびに、『伏見日和』は“数字だけでは測れない役割”を担っているのだと感じます。◎ このクラファンは「続けていいか」を問う挑戦です!今回のクラウドファンディングは、単に資金を集めるためだけのものではありません。「伏見日和という創作活動が、これからも必要なものなのか」その問いを、皆さんに投げかけているのだと思っています。もし「この創作活動、なくなったら少し寂しいな」「伏見のこういう話、残ってほしいな」そう感じていただけたなら、それが私たちにとって大きな支えになります。◎ 支援以外の形でも、力を貸してください。支援という形でなくても、・この挑戦を誰かに話してもらう・SNSでシェアしてもらう・いいね!を押してもらう 等それだけでも、次の一歩につながります。最後まで読んでくださり、ありがとうございました。悩みながらですが、伏見日和は、伏見の物語を信じて進み続けたいと思っています。まいぷれ編集部




