地域と人が、自分を取り戻す宿を青森に

地域と人が、自分を取り戻す宿。青森の空き家を、人が集い、育っていく場所に。泊まることが、地域の未来につながる宿をつくります。農業体験や駄菓子屋、神社清掃、子どもの居場所づくりなどを通して、旅人と地域が自然につながる交流型ゲストハウス【スローハウス青森】に挑戦します。

現在の支援総額

604,767

40%

目標金額は1,500,000円

支援者数

51

募集終了まで残り

30

地域と人が、自分を取り戻す宿を青森に

現在の支援総額

604,767

40%達成

あと 30

目標金額1,500,000

支援者数51

地域と人が、自分を取り戻す宿。青森の空き家を、人が集い、育っていく場所に。泊まることが、地域の未来につながる宿をつくります。農業体験や駄菓子屋、神社清掃、子どもの居場所づくりなどを通して、旅人と地域が自然につながる交流型ゲストハウス【スローハウス青森】に挑戦します。


クラウドファンディング5日目!
ご支援者が33名(縁起良さそうな数♡!)となり、
ご支援額も1stゴールに対し20%を越えました。

皆さまのおかげです、ありがとうございます!

まだまだ走り続けます!!


さてさて、昨日の雪花雪中塾、講師であり恩師の山崎宇充さんに続きまして
本日は同塾の塾頭であり、今回のゲストハウスの陰(むしろ光)の立役者でもあります、中村陽一先生からメッセージを頂戴しました。



4年前に、雪花雪中塾どう?とご紹介いただいた際にお会いした中村先生。

当時、
「宗教だ」と言われることが嫌だったり、怖かったりという部分もありましたし
「文化だ」と思う一方で、どう周囲に伝えられるのか?

ということにすごく悩んでいる時期でした。


そんな私に「宗教が悪いことじゃないよ」とWHOが掲げたスピリチュアル分野のお話を聞かせてくださり、「別に変じゃないんだ」と勇気を頂いたことがとても記憶に残っています。

私の視点を変えてくださったという点はもちろん

「面白い人いるから紹介するね」

と、その時お繋ぎいただいたのが、
今回のゲストハウスをご一緒するに至る杉浦恵一さんでした。



「繋がり」を感じる、
また「面白い」と感じる感度が高く、尊敬しております。


ソーシャルデザインという学問的な思考と
プラクティカルな実動がしっかりと融合されている中村先生の講義。

これからも学ばせていただきつつ、
さらにこれからは実際の動きの中でまたご指導をいただきたく思っております!

中村先生、ありがとうございます!

引き続きどうぞよろしくお願いいたします!



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