地域と人が、自分を取り戻す宿を青森に

地域と人が、自分を取り戻す宿。青森の空き家を、人が集い、育っていく場所に。泊まることが、地域の未来につながる宿をつくります。農業体験や駄菓子屋、神社清掃、子どもの居場所づくりなどを通して、旅人と地域が自然につながる交流型ゲストハウス【スローハウス青森】に挑戦します。

現在の支援総額

1,707,433

113%

目標金額は1,500,000円

支援者数

153

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2026/03/01に募集を開始し、 153人の支援により 1,707,433円の資金を集め、 2026/04/09に募集を終了しました

地域と人が、自分を取り戻す宿を青森に

現在の支援総額

1,707,433

113%達成

終了

目標金額1,500,000

支援者数153

このプロジェクトは、2026/03/01に募集を開始し、 153人の支援により 1,707,433円の資金を集め、 2026/04/09に募集を終了しました

地域と人が、自分を取り戻す宿。青森の空き家を、人が集い、育っていく場所に。泊まることが、地域の未来につながる宿をつくります。農業体験や駄菓子屋、神社清掃、子どもの居場所づくりなどを通して、旅人と地域が自然につながる交流型ゲストハウス【スローハウス青森】に挑戦します。

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昨日、農業のお手伝いやら4月4日からのオープンパーティ準備に奔走しており、
気づいたら変わっていた、、!
びっくり(゚Д゚;)


そのため本日は2本書いていきます♡


改めまして、昨日は父の実家である青森県外ヶ浜町にある畑へ。


お手伝いするよーとお声掛けいただいた方もご参加頂き、
みんなでビニールハウスを組み立てました。



農業体験ときくと「収穫」をイメージされる方が多いようですが
(特に体験を提供する側の農家が(・ω・))


しかし今までに出逢った
「農業やったことない~、やってみたい~」
という方たちは、

絶対的に収穫を体験したいわけではなく
むしろ農家さんたちってどうやって野菜やお米を育てているんだろう??
と興味を持っている方が多いように感じられます。

もちろん収穫体験で野菜やらなにやらもらえたら嬉しいですが、
何より「現場ならではの知識」や「体験」そして「関係性」といった
目には見えない価値を喜んでいるように感じます。

一人では体験できないし、
一生大切に出来る本物の資産なのですよね。


それにしてもビニールハウスづくり、
まだ野菜にもお米にも何も触れていないのに、
前段階だけで疲れたwww

しかも脚立で高所の作業もあってどきどき。

これを普段、80を過ぎた祖父母夫妻だけでやっていたという。
そりゃケガするよね、、

日本中、こういうことが起きているのだろうなと思います。


スローハウス青森ではこちらの農家はもちろん
敷地内で「食べられる畑作り」というコンセプトのもと
自然農園も始める予定です。
(お岩木山自然農園 縄文エコビレッジ空庵主催 中原さん監修)


スロハに来た子供たちが、いつでも安心安全にご飯を食べられるように(^^)

次回は4月第2週あたりに、お米の苗づくりをします!
また報告します~!


おまけ:ビニールハウス近くに生えていたばっけ。
あく抜きして天ぷらにする!

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