
栃木県真岡市にある「そらまめ食堂」さんの事例紹介です。
お店を利用するお客さまや、フードリボンを利用しにきた子どもたちへ、活動内容や使い方が伝わるよう、分かりやすい案内が入口前のレジ付近に設置されていました。
利用する側にとって安心できる場であれるよう、店内の掲示物にはあえて子どもの貧困等の深刻な部分を前面には出さず、入りやすさを意識してメッセージを考えられたそうです。
写真を撮りましたので、共有させて頂きます。他にも様々な工夫をしながら取り組まれているお店も多いです。たくさんシェアさせて頂けたらと思います。
皆様のご支援から、こうした取り組みの浸透につながっています。本当にありがとうございます。








