
中国地方にいるフードリボンファミリーから、レストラン&カフェ十和田に行ってきたとお便りが届きました。
これまで1400食近く(おそらく今は超えてます)の、リボンがつなぐ「いただきます」が、子ども達を応援してきているようです。
フードリボンは、「いつもそこに在ること」を大切にしています。その積み重ねが見える動きをお店の皆さまが継続しておられます。
日本の飲食店は、ただお腹を満たすだけの存在ではなく、人と人とが繋がり、人が育ち、活力が養われる場所だと思います。
飲食店の志と、地域への温かい思いを、さらに応援する輪を広げていきたいです。




