皆様、いつも温かいご支援をいただきありがとうございます。大分県豊後高田市から大切な品々が届きました!豊後高田市といえば、活気あふれる「昭和の町」として知られる場所。届いた箱を開けると、どこか懐かしく温かい空気まで一緒に届いたような気持ちになります。皆様からのご支援が、こうした素敵なご縁や形に繋がっていることを改めて実感し、身が引き締まる思いです。プロジェクト完遂に向けて、引き続き大切に進めてまいります!
支援者の皆様、いつも温かい応援をありがとうございます!本日は、私たちが作るお店の「魂」に関わる、最高のニュースをお届けします。なんと、日本中の昭和好きが憧れる“聖地”、大分県豊後高田市の「昭和の町」から、私たちのプロジェクトへの応援をいただけることになりました!豊後高田市といえば、昭和30年代の活気ある商店街を今に伝える街。今回、その「昭和の町」から、実際に当時使われていた貴重なアンティークアイテムを、飯田橋の店舗へと譲り受け、店作りに活用させていただくことが決定しました。「昭和の灯を、東京・飯田橋でも」引き継ぐアイテムたちは、単なるディスプレイではなく、人々の生活の匂いや温もりが染み込んだ“本物”ばかりです。飯田橋に誕生する私たちの居酒屋は、単に古いものを並べた場所ではなく、豊後高田市の皆さんの想いも乗せた、「昭和の文化」を次世代へつなぐ拠点を目指します。お店のどこに、どんなアイテムが配置されるのか……。どうぞ楽しみにお待ちください!引き続き、応援をよろしくお願いいたします。




