ご本人は「スポット当てるなよ〜」と感じているかも(その可能性は大)しれませんが、同じ時間を過ごしている彼女なら許してくれると思い記事を書いています。shihokoさんとは、「心書」という筆を使った自分と向き合う方法の生徒として数年前から繋がりはあったものの対面することはなく、(もうすぐ3年になる)ゆめのたね千葉スタジオが始まった時に「1期パーソナリティー」として対面が叶い、今では、同じ学びに夢中になっているから、3つの居場所を共有していることに!そこまで濃いと辿ってみたくなりますね〜♪まだまだ発信が届いていない状態で、このプロジェクトは何なのか??まだ表現しきれていない状態で神社や、寄付ならまだしも個人のわがままにお金を払ってまで付き合ってくれる人なんているのか??いるとしたら誰なんだろう。。この発信に辿り着いたあなたも、きっと気にしてくれていたはずwもしそうなら嬉しいです♡そして、この突拍子もないクラファンの始まりは、ラジオのパーソナリティーチャレンジ〜天空イベント6回を経てのもの。リアルイベントの最後を飾った企画の目玉として、ラジオの公開収録と、「天空心書展示会」がありました。そうそう、shihokoさん足を骨折してたっけ、、そんな不自由さを感じさせない様子で、心書の展示を一緒に作り上げた仲間たちとも軽快なトークを繰り広げてくださいました。(その時の音源は闇に溶けてしまったのだけれど。。)ドタバタMAXで余裕のなかった心に「微笑ましい推しトーク」で潤った、そんな感覚だけが残っています。今は今しかない、当たり前だけれど、せめてその時間の中にできた「エッセンス的」なものを共有できたら、それってとっても豊かなことだなと^^発信する意味だし、音や紙に残すことにこだわりたい理由なんですよね。昨日といえば、「第六回女神フェス」から1年たった日でもあり、ぼんやりと女神図鑑の特集には「心書」のことは外せないな〜、またみんなで盛り上がりたいぞと思いついた日でした。スピ的にいえば「シンクロ〜〜〜」と言えるご支援のタイミングに、「♪」となっている私です☆まだまだ、このプロジェクトが届いていないことも自覚していますし、そんな中で、発信すれば反応を返してくださる方もいらっしゃる(涙だから折れずに進めています。後日談として発信するのが好きですが、リアルタイムはなかなかなものですね!貴重な体験をありがとうございます。引き続き、応援、見守り宜しくお願いいたします♡





