平安時代の儀式を本格再現した短編映画『裳着』の制作。

平安時代を“全編平安語”で再現する短編映画を作る——そんな前例のない挑戦に、あなたの力を貸してください。 平安時代の元服式「裳着」を舞台に 天然痘に犯された裳着を行う貴族の娘を軸に 儀式に参加する者たちの思惑が渦巻く様を描く。

現在の支援総額

5,524,000

184%

目標金額は3,000,000円

支援者数

356

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/12/02に募集を開始し、 356人の支援により 5,524,000円の資金を集め、 2026/01/31に募集を終了しました

平安時代の儀式を本格再現した短編映画『裳着』の制作。

現在の支援総額

5,524,000

184%達成

終了

目標金額3,000,000

支援者数356

このプロジェクトは、2025/12/02に募集を開始し、 356人の支援により 5,524,000円の資金を集め、 2026/01/31に募集を終了しました

平安時代を“全編平安語”で再現する短編映画を作る——そんな前例のない挑戦に、あなたの力を貸してください。 平安時代の元服式「裳着」を舞台に 天然痘に犯された裳着を行う貴族の娘を軸に 儀式に参加する者たちの思惑が渦巻く様を描く。

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2026/01/15 19:32


お気に入り登録してくださっている皆さま、

すでに支援してくださった皆さま。

映画『裳着』監督の佐藤敬です。


まずは、ここまで見守ってくださり本当にありがとうございます。


現在、支援総額は 

2,350,500円(78%)

支援者数は175人

残り16日 となりました。


正直なところ、ここまで来られるとは最初は思っていませんでした。

大きな宣伝をしたわけでもなく、

分かりやすい作品説明をしたわけでもなく、

ただ「こういう映画を本気で作りたい」という話を淡々と続けてきただけでした。

それでも、少しずつ支援が積み重なって、ここまで連れてきてもらいました。


この映画は、すぐに理解されるタイプの作品ではありません。

「分からなさ」や「居心地の悪さ」や「説明できない感情」

をちゃんと映像に残したいと思っています。

そのために

平安時代考証チームと一緒に

言葉・装束・所作を一つずつ積み上げています。

どういう姿勢で作っているかだけはここまで正直に書いてきました。

もし


「この姿勢は嫌いじゃない」

「完成したものを見てみたい」


そう思っていただけたなら、

今回のクラウドファンディングで

一緒にこの映画を完成まで連れていってもらえたら嬉しいです。


残り16日

残り16日です。


引き続き、どうぞよろしくお願いいたします。


映画『裳着』監督 佐藤敬

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