平安時代の儀式を本格再現した短編映画『裳着』の制作。

平安時代を“全編平安語”で再現する短編映画を作る——そんな前例のない挑戦に、あなたの力を貸してください。 平安時代の元服式「裳着」を舞台に 天然痘に犯された裳着を行う貴族の娘を軸に 儀式に参加する者たちの思惑が渦巻く様を描く。

現在の支援総額

5,524,000円

184%

目標金額は3,000,000円

支援者数

356人

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/12/02に募集を開始し、 356人の支援により 5,524,000円の資金を集め、 2026/01/31に募集を終了しました

平安時代の儀式を本格再現した短編映画『裳着』の制作。

現在の支援総額

5,524,000円

184%達成

終了

目標金額3,000,000円

支援者数356人

このプロジェクトは、2025/12/02に募集を開始し、 356人の支援により 5,524,000円の資金を集め、 2026/01/31に募集を終了しました

平安時代を“全編平安語”で再現する短編映画を作る——そんな前例のない挑戦に、あなたの力を貸してください。 平安時代の元服式「裳着」を舞台に 天然痘に犯された裳着を行う貴族の娘を軸に 儀式に参加する者たちの思惑が渦巻く様を描く。

エンタメ領域特化型クラファン

手数料0円から実施可能。 企画からリターン配送まで、すべてお任せのプランもあります!

あなたにおすすめのプロジェクト

10月27日、渋谷ユーロライブにて、短編映画『ENA』『裳着』のクラウドファンディング返礼および関係者向け試写会を開催いたしました。平日にもかかわらず、約200名もの方々にご来場いただき無事に両作品を上映することができました。『裳着』は、昨年7月に脚本の第一稿が完成してから約1年3か月。ようやく作品の完成そして皆さまへのお披露目までたどり着くことができました。クラウドファンディングを通じてご支援くださった皆さま制作にご協力いただいた関係者の皆さまさまざまな場面で力を貸してくださった方々、そして貴重なご意見やアドバイスをくださった皆さま。本当に多くの方々のお力添えがあって、ここまで来ることができました。細部に至るまで妥協することなく最後までこだわり抜いて準備・監修をしてくださった平安考証チームの皆さま。非常に厳しいスケジュールの中、最後まで現場を走り抜けてくれた撮影スタッフの皆さま。そして、編集から仕上げに至るまで作品を少しでも良いものにするために最後までこだわりを持って向き合ってくださったスタッフの皆さま。さらに、全編平安語という大きな挑戦に真摯に向き合い難しい台詞を覚え、素晴らしいパフォーマンスで作品に命を吹き込んでくださった出演者の皆さま。本当にありがとうございました。皆さま一人ひとりの力がなければ、この作品を完成させることはできませんでした。改めて、この作品に関わってくださったすべての皆さまに、心より感謝申し上げます。『裳着』は今後、来年以降の海外映画祭への出品なども含め、さまざまな展開を考えております。とはいえ、試写会が終わったばかりで正直なところ、まだ具体的なことはほとんど考えられていません。まずは無事に完成し皆さまにお披露目できたことにほっとしています。今後のことについては、また少しずつご報告できればと思います。ひとまず試写会終了のご報告とこれまで支えてくださった皆さまへの御礼とさせていただきます。本当にありがとうございました。



試写会のご案内につきまして、当初7月末頃とお伝えしていたにもかかわらず、ご連絡が遅くなってしまい大変申し訳ありません。現在、劇場側と日程や詳細について相談・調整を進めている最中です。本来であれば、もう少し早い段階で現在の状況だけでもご案内すべきでした。お待たせしてしまい、またご心配をおかけしてしまったことをお詫び申し上げます。詳細が決まり次第、改めてご案内いたします。何卒よろしくお願いいたします。短編映画『裳着』監督 佐藤 敬




新しいアイデアや挑戦を、アプリで見つけるcampfireにアプリが登場しました!
App Storeからダウンロード Google Playで手に入れよう
スマートフォンでQRコードを読み取って、アプリをダウンロード!