
クラファン「手書き革命、はじまる。」の活動の一つとして、
「書く力で人生はどう変わる?」 をテーマにした対談シリーズをお届けしています。
今回のゲストは、私の筆跡診断仲間であり、日頃から活動を支えてくれている**飯田直美さん(なおちゃん)**です。
なおちゃんは元看護師。
「寄り添う」を大切にしながら、筆跡診断や講座を通して“書くことで心を整え、未来が動き出す”サポートをされています。
子育ての悩みがきっかけで、筆跡心理学に出会った
なおちゃんが筆跡心理学と出会ったのは、子育ての中でした。
子どもがだんだん話してくれなくなる。
表情が減って、こちらが何を言っても「別に」「いいから」。
親として、心配になる。
でもどうしてあげたらいいのかわからない。
そんな時に受けた筆跡診断で、子どもの文字に、言葉にできない気持ちが表れていたことを知ります。
「そういう気持ちだったんだ…」そこが腑に落ちたことで、関わり方が少しずつ変わっていき、今では親子関係もとても良好に。
この話は、同じように悩んだ経験のある方にとってきっと胸に刺さる内容だと思います。
“だからそうなのね”が増えると、心が軽くなる
筆跡の面白いところは、「当たる・当たらない」じゃなくて、
相手の“そういう背景”が見えることで、争わなくてよくなるところ。
価値観も、大事にしているものも、人はそれぞれ違う。
でもそれが見えるようになると、「だからそうなのね」って受け止められるようになる。
これって、家庭の中の小さな平和につながっていくんです。
そして私は思っています。
小さな平和の積み重ねが、世界平和につながるって。
書いたことが現実になった、なおちゃんの“手帳エピソード”
今回の対談では、なおちゃんのリアルな体験として、
手帳に「いつでも使える便利なプリンターがそばにあって、仕事も趣味もはかどっている私」と書いたら……
数日後、まさかの流れで商品券が手に入り、プリンターを購入できたというお話も出てきました。
書くだけで魔法みたいに…ではなく、
“書くことでスイッチが入る”からこそ、現実が動き出す。
まさに「書く力」を感じる体験です。
▶なおちゃんのリターン紹介
なおちゃんは今回、クラファンのリターンとして
**「星読みx筆跡診断セッション」**を提供してくれています。
生まれた瞬間の星の配置から「本来の自分(設計図)」を読み解く
今の文字から「今の心の状態・思考・行動のクセ」を読み解く
その2つを重ねて、「ズレ」や「整えポイント」を見つけていく
が特徴のセッションです。
“無理に変わる”のではなく、自分らしさを取り戻して、自然に動けるようになる。なおちゃんらしい、やさしい伴走型のセッションです。
▶対談動画はこちら
https://youtu.be/bVQLBSjJz5M
▶お願い:まずは「お気に入り登録」からお願いします
クラファンは 1月26日まで続きます。
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まずはクラファンページで**「お気に入り登録」**をお願いします。
そこから応援の輪が広がっていきます。
引き続き、活動報告で対談シリーズもお届けしていきますね!
読んでくださってありがとうございました。





