
クラウドファンディング「手書き革命、はじまる!」 の活動の一環として、「書くことで人生はどう変わる?」をテーマにした対談動画をお届けしています。
今回のゲストは、やりたいを叶える・目標達成のサポーター新保ひとみさん(通称:さとちゃん) です。
▶目標を書いても、なぜ叶わなかったのか?
さとちゃんが今の活動を始めた背景には、多くの人が「あるある…」と感じる経験がありました。
・やりたいことリストを書く
・今年の目標を立てる
・ビジョンボードを作る
でも、2月には忘れてしまい、年末に「今年も叶わなかったな…」と感じてしまう。
それは意志が弱いからでも、能力がないからでもなく、行動につながる“仕組み”がなかっただけ。
この気づきが、「書く×思考整理×行動」をつなぐサポートへとつながっています。
▶書くことが「本当に役立った瞬間」
対談の中で特に印象的だったのが、さとちゃんがこのメソッドを仕事ではなく、5歳の息子さんとの関わりに使った体験です。
保育園での出来事をきっかけに、元気がなくなってしまった息子さん。
気分転換をしても変わらない。声をかけても、言葉にならない。
そこで「書く×対話」のメソッドを使ったところ、たった5分ほどで、表情がふっと変わったそうです。
✔ 気持ちを“見える化”できた
✔ 大人が答えを押しつけない
✔ 本人が「これからどうするか」を自分で決めた
この体験から、「本当の意味で寄り添うって、こういうことなんだ」と実感したと話してくれました。
▶書くことは、脳の“空き容量”を増やすこと
対談では、こんな表現も出てきました。
「書くことは、脳の外付けハードディスク」
頭の中だけで考えていると、思考がいっぱいになって、動けなくなる。
でも、書き出すことで・思考が整理され・全体を俯瞰でき・新しい視点が生まれる
だから行動が加速し、目標が現実に近づく。
これが、手書きが持つ大きな力です。
▶クラファンリターンのご紹介
さとちゃんは今回、クラファンの応援隊・リターン提供者として、
行動が加速する《能力アップデートセミナー》
(オンライン60分・ワークショップ)
を提供してくれています。
このセミナーでは、
・「時間がない」の正体に気づく
・マルチタスクから抜け出す
・集中すると、行動が一気に進む感覚を体感する
など、“できる自分に戻るスイッチ” を見つけていきます。
▶こんな方におすすめです
この「行動が加速する《能力アップデートセミナー》」 は、
✔ やりたいことはあるのに、なかなか動けない
✔ いつも「時間がない」と感じている
✔ 頭の中がごちゃごちゃして優先順位がつけられない
✔ マルチタスクで疲れてしまっている
✔ 子どもに「自分で考える力」を育てたい
そんな方に、特におすすめのリターンです。
このセミナーの特徴は、「やる気を出そう」「頑張ろう」ではなく、
・なぜ動けなかったのか
・どうすれば自然に動けるのか
を、書くワークを通して体感できるところ。
答えを与えられるのではなく、自分で気づき、自分で決める設計になっています。
仕事にも、家庭にも、子育てにも使える一生モノの思考と行動の整え方。
「一度体験しておくと、戻れる場所ができる」そんなリターンだと感じています。
▶対談動画はこちら
https://youtu.be/k0hiEtF7n9c
引き続き、活動報告では「書く力」をテーマにした対談をお届けしていきます。
応援してくださっている皆さま、本当にありがとうございます!
これからも一緒に、手書きの力を広げていきましょう。





