書くことで始まる、私も幸せな未来 〜あなたの手で書く文字が、明日の自分を変える〜

最近、自分の名前を手で書きましたか? スマホで済ませることが当たり前になった今、私たちは大切なものを失いかけています。 それは「手で書く」という、人間だけが持つ特別な力です。世界唯一、3つの文字を操る日本人、私たちは自分の名前と理想を手書きするだけで幸せになれる民族です。手書き習慣を取り戻しましょう

目標突破
ネクストゴール挑戦中!

もうすぐ
終了

現在の支援総額

397,200

132%

ネクストゴールは600,000円

支援者数

53

24時間以内に3人からの支援がありました

募集終了まで残り

4

書くことで始まる、私も幸せな未来 〜あなたの手で書く文字が、明日の自分を変える〜

目標突破
ネクストゴール挑戦中!

もうすぐ
終了

現在の支援総額

397,200

初期目標100%突破

あと 4
132%

ネクストゴールは600,000

支援者数53

最近、自分の名前を手で書きましたか? スマホで済ませることが当たり前になった今、私たちは大切なものを失いかけています。 それは「手で書く」という、人間だけが持つ特別な力です。世界唯一、3つの文字を操る日本人、私たちは自分の名前と理想を手書きするだけで幸せになれる民族です。手書き習慣を取り戻しましょう

こんにちは、児島真奈美です。
クラウドファンディング終了まで、あと5日になりました。

“字が汚いから恥ずかしい”って思っている人の中には、
それを悩みだとすら思っていない人も、実は多いと感じています。

「まあ、字がきれいじゃないだけ」
「今さらどうしようもないし」

そんなふうに、自分の中で片づけてしまっている。

でも――誰にも言えずに、いつの間にか、一人で抱えてしまう。

書類を書くとき。
人前でメモを取るとき。名前を書くとき。

ほんの一瞬の出来事なのに、そのたびに、胸がきゅっとなる。

避けたいわけじゃない。
大げさにしたいわけでもない。

ただ、理由はよくわからないけど、なんとなくイヤ。
なんとなく緊張する。

その「なんとなく」が、少しずつ積み重なっていくんです。

私は、筆跡診断を通して、そんな“言葉にならない違和感”を本当にたくさん見てきました。

「悩んでるほどじゃないんですけど」
そう前置きしながら話してくれる方ほど、文字を書く場面で、ずっと小さなストレスを抱えていたりします。

そして同時に、変わっていく瞬間も、何度も見てきました。

字が急にきれいになるわけじゃなくても、
「前より、怖くなくなった」
「書くことを避けなくなった」

その変化は、とても静かで、でも確かです。

私は思うんです。

字の悩みって、「悩みです」と思う前に、体や感覚に先に出ていることが多いんだなって。

だからこそ、安心して書ける場が必要だと思っています。

第1目標を達成し、名古屋開催は決まりました。

そして今、次は2か所目の開催を目指しています。

「私も、大丈夫かもしれない」
「書くの、そんなに怖くないかも」

そう思える人が、もう一人、もう一人と増える場所をつくりたい。

あと5日。

この想いに、応援やシェアという形で、力を貸してもらえたら嬉しいです。

シェアしてプロジェクトをもっと応援!

新しいアイデアや挑戦を、アプリで見つけるcampfireにアプリが登場しました!
App Storeからダウンロード Google Playで手に入れよう
スマートフォンでQRコードを読み取って、アプリをダウンロード!

24時間以内に3人が支援しました