書くことで始まる、私も幸せな未来 〜あなたの手で書く文字が、明日の自分を変える〜

最近、自分の名前を手で書きましたか? スマホで済ませることが当たり前になった今、私たちは大切なものを失いかけています。 それは「手で書く」という、人間だけが持つ特別な力です。世界唯一、3つの文字を操る日本人、私たちは自分の名前と理想を手書きするだけで幸せになれる民族です。手書き習慣を取り戻しましょう

目標突破
ネクストゴール挑戦中!

もうすぐ
終了

現在の支援総額

385,600

128%

ネクストゴールは600,000円

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書くことで始まる、私も幸せな未来 〜あなたの手で書く文字が、明日の自分を変える〜

目標突破
ネクストゴール挑戦中!

もうすぐ
終了

現在の支援総額

385,600

初期目標100%突破

あと 5
128%

ネクストゴールは600,000

支援者数50

最近、自分の名前を手で書きましたか? スマホで済ませることが当たり前になった今、私たちは大切なものを失いかけています。 それは「手で書く」という、人間だけが持つ特別な力です。世界唯一、3つの文字を操る日本人、私たちは自分の名前と理想を手書きするだけで幸せになれる民族です。手書き習慣を取り戻しましょう


こんにちは、児島真奈美です。
クラウドファンディング終了まで、あと7日になりました。

最近、よく聞く言葉があります。

「忙しくて、書く時間なんてない」
「気づいたら、1日が終わってる」

……わかります。
本当に、みんな毎日が必死ですよね。

仕事のこと、家のこと、誰かのための用事。
気づいたら、自分のことは一番最後。

「書く時間をつくろう」なんて言われても、正直、そんな余裕ないよって思う人も多いと思います。

でもね、だからこそ、最近よく考えるんです。

“書く時間”って、贅沢な時間なんじゃなくて、自分を守るための時間なんじゃないかって。

立ち止まる時間。
自分の気持ちを置き去りにしない時間。
頭の中を、いったん外に出す時間。

長く書かなくていい。
きれいじゃなくていい。
1行でもいいし、ぐちゃぐちゃでもいい。

ただ、紙に向かって手を動かした瞬間、
「あ、ちょっと静かになった」
そう感じる人が、実際にいるんです。

忙しさがなくなるのを待っていたら、きっと、ずっと書けない。

だから私は、「余裕ができたら書こう」じゃなくて、
「今のままの自分で、ちょっとだけ書いてみる」そんな体験を、届けたいと思っています。

その感覚を、名古屋だけで終わらせたくない。

もう1か所、“書く時間”を思い出せる場所をつくりたい。

あと7日。

もし、「最近、書いてないな」「自分の気持ち、後回しにしてたかも」そう感じたなら。

応援でも、シェアでも、力を貸してもらえたら嬉しいです。

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