
Jazz専門誌「Jaz.in Vol.031」にて、増崎孝司さん+矢堀孝一さんのインタビューが掲載されました。
23年ぶりに再始動したデュオ作品『季(TOKI)』について、制作当時のことや、“アコースティック・デュオ”という表現への想い、そして今回の作品に込めた感覚を、じっくり語っていただいています。
「もっと空気の中に溶け込むような音楽にしたかった」
「彼の存在自体が刺激になる」
など、とても印象的な言葉も掲載されています。
ぜひご覧いただけましたら嬉しいです。
Jaz.in Vol.031
『増崎孝司+矢堀孝一 インタビュー』
取材・文:村井康司
写真:ハービー・山口
『季(TOKI)』は、皆さまのご支援によって完成した作品です。
改めて、心より感謝申し上げます。




