23年を経て再び。ギタリスト増崎孝司+矢堀孝一 共につくる新作アルバム『季』

23年の時を経て、日本を代表するギタリスト増崎孝司と矢堀孝一が再び共演。前作「月」で魅せた奇跡のコラボレーションが「季(とき)」として蘇ります。写真家ハービー・山口さんのコラボレーションも実現。日本の四季を繊細なギターの音色で表現する珠玉の作品を、あなたと共に創り上げたいと思います。

現在の支援総額

1,582,500円

79%

目標金額は2,000,000円

支援者数

161人

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2026/01/14に募集を開始し、 161人の支援により 1,582,500円の資金を集め、 2026/02/28に募集を終了しました

23年を経て再び。ギタリスト増崎孝司+矢堀孝一 共につくる新作アルバム『季』

現在の支援総額

1,582,500円

79%達成

終了

目標金額2,000,000円

支援者数161人

このプロジェクトは、2026/01/14に募集を開始し、 161人の支援により 1,582,500円の資金を集め、 2026/02/28に募集を終了しました

23年の時を経て、日本を代表するギタリスト増崎孝司と矢堀孝一が再び共演。前作「月」で魅せた奇跡のコラボレーションが「季(とき)」として蘇ります。写真家ハービー・山口さんのコラボレーションも実現。日本の四季を繊細なギターの音色で表現する珠玉の作品を、あなたと共に創り上げたいと思います。

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皆さま、こんにちは。GARDENの竹内です。いよいよ明日、10月7日(水)。増崎孝司+矢堀孝一が、BLUE NOTE PLACEのステージに立ちます。このクラウドファンディングで皆さまに応援していただき、CDとして形になった『季(TOKI)』。4月のリリースから約半年。今度は二人のギターによって、ライブという形で『季』の音をお届けします。『月』から長い時間を経て、再び向き合った増崎孝司と矢堀孝一。二本のギターだけだからこそ生まれる、その日の空気、その瞬間だけの音。CDで『季』を聴いてくださった皆さまにも、ぜひ生の「ギターの対話」を体感していただけたら嬉しいです。増崎孝司+矢堀孝一 LIVE at BLUE NOTE PLACEhttps://www.bluenoteplace.jp/live/takashi-masuzaki-koichi-yabori-261007/2026年10月7日(水)OPEN 18:001st LIVE 19:00〜2nd LIVE 20:00〜会場:BLUE NOTE PLACE(恵比寿)クラウドファンディングから始まった皆さまとの『季』の時間が、明日またひとつ次の景色へ進みます。お時間が合いましたら、ぜひBLUE NOTE PLACEへ。美味しい食事やお酒とともに、二人の音を間近で楽しんでください。僕も会場でお待ちしています!GARDEN 竹内広樹


みなさま、ご無沙汰しております。増崎孝司 + 矢堀孝一『季(TOKI)』を応援していただき、本当にありがとうございます。CDの完成、リリースから時間が経ち、『季』は少しずつ次の景色へと進んでいます。そして10月7日(水)、増崎孝司+矢堀孝一が、恵比寿「BLUE NOTE PLACE」のステージに立ちます。二人のアコースティックギターだけでつくられた『季』。CDでは、一本一本の弦の響きや、二人の間に生まれる “間” まで大切にしながら作品をつくりました。でも、この二人の音楽の面白さは、やはりライブにあります。相手の音を聴き、その場で呼吸を合わせ、時には静かに、時にはスリリングに音が交差していく。同じ曲でも、その日にしか生まれない『季』があります。今回の会場は、恵比寿ガーデンプレイスにあるBLUE NOTE PLACE。食事やお酒を楽しみながら、すぐ近くで二人のギターを聴いていただける、とても素敵な空間です。クラウドファンディングを通じて『季』の誕生を一緒に見届けてくださった皆さんにも、ぜひ今度は生の『季』を体験していただけたら嬉しいです。増崎孝司 + 矢堀孝一 LIVE2026年10月7日(水)BLUE NOTE PLACE(恵比寿)OPEN 18:001st 19:00〜19:302nd 20:00〜20:30LIVE:増崎孝司+矢堀孝一公演詳細・ご予約|BLUE NOTE PLACE『季』を応援してくださった皆さんと、BLUE NOTE PLACEでお会いできたら嬉しいです。10月7日、恵比寿でお待ちしています!


本日発売の『JAZZ LIFE 6月号』にて、増崎孝司さん+矢堀孝一さんのインタビューが掲載されました。23年ぶりに再始動したアコースティック・デュオ作品『季(TOKI)』について、制作の背景や、お二人が目指した “その場に溶け込む音楽” について、じっくり語っていただいています。誌面には、ハービー・山口さんによる写真や、曲名のエピソード、使用ギターなども掲載されています。『月』から23年。こうして再びお二人の作品を形にできたこと、そして皆さまと一緒にこのプロジェクトを育てられたことを、改めて嬉しく感じています。ぜひお手に取ってご覧いただけましたら幸いです。『JAZZ LIFE 6月号』INTERVIEW:増崎孝司&矢堀孝一取材:近藤正義写真:ハービー・山口ご支援いただいた皆さま、本当にありがとうございました。


Jazz専門誌「Jaz.in Vol.031」にて、増崎孝司さん+矢堀孝一さんのインタビューが掲載されました。23年ぶりに再始動したデュオ作品『季(TOKI)』について、制作当時のことや、“アコースティック・デュオ”という表現への想い、そして今回の作品に込めた感覚を、じっくり語っていただいています。「もっと空気の中に溶け込むような音楽にしたかった」「彼の存在自体が刺激になる」など、とても印象的な言葉も掲載されています。ぜひご覧いただけましたら嬉しいです。Jaz.in Vol.031『増崎孝司+矢堀孝一 インタビュー』取材・文:村井康司写真:ハービー・山口『季(TOKI)』は、皆さまのご支援によって完成した作品です。改めて、心より感謝申し上げます。


ご支援いただいた皆さまへこのたびは「季(TOKI)」プロジェクトにご支援いただき、誠にありがとうございました。本日、アルバム『季』が無事発売となりました。現在、タワーレコード渋谷店の試聴機にて『季』をお聴きいただけます。実際に音に触れていただける機会となっておりますので、お近くにお越しの際はぜひお立ち寄りください。23年ぶりに再集結した増崎孝司さん・矢堀孝一さんによる本作は、皆さまのご支援と応援があったからこそ形にすることができた作品です。改めて、心より感謝申し上げます。クラウドファンディングを通じて、ジャケットの投票企画など、皆さまと一緒に作品を作り上げることができたことも、大きな喜びのひとつでした。なお、返礼品のお届けにつきまして、万が一「まだ届いていない」「内容に不備がある」などございました場合は、お手数ですがCAMPFIREのメッセージ機能よりご連絡いただけますと幸いです。また、各種ご案内のメールが届いていない場合は、迷惑メールフォルダ等もご確認いただけますと幸いです。この『季』という作品が、皆さまの日常の中で、ふとした瞬間に寄り添う存在となりましたら嬉しく思います。引き続きどうぞよろしくお願いいたします。有限会社ガーデン竹内広樹


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