都心から1時間・保護犬と里親に「心からの安心を」全犬種向け新エリアプロジェクト!

イタリアングレイハウンド専用の複合施設として発展してきたDOX FIELDに、保護犬フレンドリー・全犬種が遊べる新エリア「ノースランド(ドッグラン)」を整備します。26年春先のオープンを目指します。

現在の支援総額

2,309,000

51%

目標金額は4,500,000円

支援者数

35

募集終了まで残り

47

都心から1時間・保護犬と里親に「心からの安心を」全犬種向け新エリアプロジェクト!

現在の支援総額

2,309,000

51%達成

あと 47

目標金額4,500,000

支援者数35

イタリアングレイハウンド専用の複合施設として発展してきたDOX FIELDに、保護犬フレンドリー・全犬種が遊べる新エリア「ノースランド(ドッグラン)」を整備します。26年春先のオープンを目指します。

Northlandプロジェクトにご関心をお寄せいただき、また、これまでご支援・応援いただいている皆さま、本当にありがとうございます。


今回は、既存のSouthern Valleyメンバー様に対して、今後のNorthlandの棲み分けについて、あらためて考え方と運営方針を整理してお伝えします。


今後のNorthlandのメンバー様にとっても、従前よりあるイタグレ専用エリアの存在、またNorthlandのイメージアップとしても、是非ご覧ください。


Southern Valleyは、これまで通りイタリアングレーハウンド専用エリアとして運営します。Northlandができたからといって、他犬種がSVエリアに立ち入ることはありません。


また、NorthlandとSouthern Valleyは同じ敷地内ではありますが、運営上は完全に別エリアとして設計しています。


具体的には、

・駐車場は別・トイレも別・受付も別

とし、駐車場や共用スペースで犬同士が鉢合わせることのない導線を前提にしています。

距離感としても、両エリアは隣接しているわけではなく、直線距離で200〜300メートルほど離れており、高低差もあるため、日常的に視界に入ったり、行き来するような構造ではありません。


また、NorthlandのメンバーがSouthern Valleyに立ち入ることはありません。エリアごとに利用ルールと会員区分を明確に分けて運営します。


一方で、Southern Valleyをご利用いただいている方がNorthlandを利用することは可能です。エリアの性質が異なるため、別料金・別ルールにはなりますが、SVの方がノースに入れない、ということではありません。


ここまで考えるのは、イタリアングレーハウンドにとっても、他犬種や保護犬にとっても、混ざらない方が安心できる、という考え方に基づいています。


犬種や個体ごとの特性を前提に、無理に慣らすのではなく、最初から安心できる環境を用意する。それがNorthland構想の土台にあります。


この考え方については、SNSにて代表からの説明動画も公開しています。言葉だけでなく、実際の運営イメージとしてご理解いただければ幸いです。


引き続き、構想や背景、進捗については活動報告を通じてお伝えしていきます。


無理のない形で、このプロジェクトを見守っていただけたら嬉しいです。

↓動画は以下をクリック(インスタリール)

Southern ValleyとNorthlandの棲み分けについて

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