虐待などで帰る家を失った10代若者の「生きる意味」を創るホームを開設!

「虐待」は、若者の命と未来を奪います。彼らが必要とするのは、あたり前の生活と「自分を気にかけてくれる人はいる」と肌で実感できる心の安全基地。その「生きる意味」を創る“ホームみなと“で、若者の生活設備が【開所に間に合わず】、危機に瀕しています。どうかご支援ください。

現在の支援総額

2,221,920

74%

目標金額は3,000,000円

支援者数

153

募集終了まで残り

27

虐待などで帰る家を失った10代若者の「生きる意味」を創るホームを開設!

現在の支援総額

2,221,920

74%達成

あと 27

目標金額3,000,000

支援者数153

「虐待」は、若者の命と未来を奪います。彼らが必要とするのは、あたり前の生活と「自分を気にかけてくれる人はいる」と肌で実感できる心の安全基地。その「生きる意味」を創る“ホームみなと“で、若者の生活設備が【開所に間に合わず】、危機に瀕しています。どうかご支援ください。

 本日よりクラウドファンディング始まりました!!

 この寒空の下、雨風しのげない公園や橋の下で、「今日を生きるか…」と迷わざるを得ない若者が、この京都・大阪・滋賀にもいます。

 京都市内だけでも、虐待認定を受ける15〜20歳の若者は年間220人(2024年度)。児童相談所や警察に繋げてもらえずに苦悩したままの若者は、はたしてこの何倍でしょうか。

 京都市内の自立援助ホームの定員総数は僅か44人に留まり、児童養護施設を含めても受け皿が圧倒的に不足しています。

 私たちは京都市中京区(西院)で2026年6月開設に向け、京都市の認可申請に間に合わせるべく、設備費を最低300万がどうしても必要です。

 若者の命と人生が繋がるHomeを、私たちと一緒に創っていただけないでしょうか。どうか、あなたのお力をお貸しください。

自立援助ホームみなと(一般社団法人みなと)スタッフ一同

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