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虐待などで帰る家を失った10代若者の「生きる意味」を創るホームを開設!

「虐待」は、若者の命と未来を奪います。彼らが必要とするのは、あたり前の生活と「自分を気にかけてくれる人はいる」と肌で実感できる心の安全基地。その「生きる意味」を創る“ホームみなと“で、若者の生活設備が【開所に間に合わず】、危機に瀕しています。どうかご支援ください。

現在の支援総額

3,111,420

103%

目標金額は3,000,000円

支援者数

264

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2026/01/05に募集を開始し、 264人の支援により 3,111,420円の資金を集め、 2026/02/27に募集を終了しました

虐待などで帰る家を失った10代若者の「生きる意味」を創るホームを開設!

現在の支援総額

3,111,420

103%達成

終了

目標金額3,000,000

支援者数264

このプロジェクトは、2026/01/05に募集を開始し、 264人の支援により 3,111,420円の資金を集め、 2026/02/27に募集を終了しました

「虐待」は、若者の命と未来を奪います。彼らが必要とするのは、あたり前の生活と「自分を気にかけてくれる人はいる」と肌で実感できる心の安全基地。その「生きる意味」を創る“ホームみなと“で、若者の生活設備が【開所に間に合わず】、危機に瀕しています。どうかご支援ください。

社会課題の解決をみんなで支え合う新しいクラファン

集まった支援金は100%受け取ることができます

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2026.2.23第2回あったか不登校応援まつりにて、地域若者らとコラボ出店して来ました。ホスピタリティ溢れる温かな会でした。実行委員の皆様、ありがとうございました。・見事完売したラスクは、パン工房くーぺより。京都いたはし学園を母体とされ、本当に美味しいパンです。・若者3名は京都ここてまるより出動。若者と多世代のハンドメイド雑貨も売れ、将来世界に名を馳せそうなTさんは抽象画の作品を披露し、ブースを彩ってくださいました。▶︎みなとの理念:「1人ひとりの生活と人生を大切に」を主軸に、「多様な経験を通じた社会参加を支援する」ことも提言しており、この1つを形にできた気がします。ひきつづき、地域多世代で力を合わせ、イキイキわくわくした人生を。▶︎パン工房くーぺ営業:火曜〜土曜  9:30-16:00場所:丹波口駅から西へ徒歩17分(大手筋商店街の北)インスタ↓https://www.instagram.com/i.ta.ha.shi?igsh=MWg1bHdrbGZvODdrOQ==


夜分に大変失礼致します。来週、もしご都合宜しければお出会いにいらしてください。西村ホーム長、浅井田法人代表、心理士も在席です。ーーーーーーーーーーーー▶︎あったか‼︎不登校応援まつり日時:2026/2/23月祝14:00〜17:00場所:みやこメッセ地下1F  子どもの居場所や活動紹介、モノ作りやライブなど、30団体以上が大集結。自立援助ホームみなと×ここてまる若者隊も参上しますっ(*´-`)o〜みなとブース〜◎美味しいラスク¥100◎地域の若者×多世代の物販¥150〜◎カンタ物語の紙芝居 完成ver参加費¥1000➡︎事前受付Peatix より「あったか‼不登校応援まつり実行委員会」と検索(当日会場で受付も可)※若者たちにも、お気軽にお声がけいただけますと嬉しいです。▶︎お願いーーーーーーーークラファン挑戦中自立援助ホームみなと設備費達成まであと10%期間:2026/2/27(金)23:50迄ーーーーーーーーーーー〜手作りごはんと布団のある第2の家〜施設名称:自立援助ホームみなと運営団体:一般社団法人みなと住所地:京都市中京区、西院駅付近


 今日はまるで小春日和。明日はもっと温かいそうです。外で過ごしている若者たちにとっても、温かな日でありますように。 本日は、本クラファン上に頂戴したコメントを共有させてください。スタッフ皆んなで勉強させていただきました。▶︎応援メッセージNo.9ーーーーーーー 共に体験する、名前のないさりげない関わり。彼らにとって1番の栄養であり、スタッフも共に暮らすインフォーマルケアの良さであると、改めて感じました。 あとは、息長く安定伴走するためにも、勤怠管理に努めます! メイママ珠さま、ありがとうございます。     みなとスタッフ一同


西村ホーム長と浅井田法人代表より、皆様への御礼と中間報告をさせていただきます。(入居してくる若者をモデルに描いたカモメのカンタからも、感謝の声が届いております。)▶︎ YouTube(自立援助ホームみなと) ←こちらをクリック皆様からの励ましのお言葉とお心遣い、本当にありがとうございます。お預かりしましたご寄附と想いは、必ず若者たちに届けます。▶クラファン残り19日。お手数ですが、情報拡散に皆様のお力をお貸し頂けますと幸いです。▶2/23(月祝)は、「あったか不登校まつり」みやこメッセ地下1階にて、私たちスタッフより“カンタの紙芝居”、地域の“若者のハンドメイド物販”をおこないます。ご都合よろしければ、どうぞお出逢いにいらしてください。お待ち申し上げております。__________________本動画:視聴12分出演者:西村(ホーム長)、浅井田(法人代表)、神野(法人監事)施設名:自立援助ホームみなと 実施主体:京都市運営/経営主体:一般社団法人みなと


京都新聞さんに活動が掲載されました。今日(2026.2.3)の朝刊、17面です。ホームみなとは、地元住民の佐々木さん(建物オーナー&支援員)が、多額の借入れをして自己資金で建設中。今回の新聞には、佐々木さんが自立援助ホームの必要性をひたむきに考え続けてくださった「25年間の歩み」と、西村ホーム長の想いが掲載されています。私たちスタッフは、毎年出逢っていく若者たちへ誠実に息長く向き合っていくことが、佐々木さんと佐々木家の皆様への恩返しと考えています。更に本日の京都新聞掲載は、恩返しの新たな1つだとも感じております。京都新聞様と田代記者様、ありがとうございます。


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