虐待などで帰る家を失った10代若者の「生きる意味」を創るホームを開設!

「虐待」は、若者の命と未来を奪います。彼らが必要とするのは、あたり前の生活と「自分を気にかけてくれる人はいる」と肌で実感できる心の安全基地。その「生きる意味」を創る“ホームみなと“で、若者の生活設備が【開所に間に合わず】、危機に瀕しています。どうかご支援ください。

現在の支援総額

2,449,920

81%

目標金額は3,000,000円

支援者数

173

24時間以内に4人からの支援がありました

募集終了まで残り

21

虐待などで帰る家を失った10代若者の「生きる意味」を創るホームを開設!

現在の支援総額

2,449,920

81%達成

あと 21

目標金額3,000,000

支援者数173

「虐待」は、若者の命と未来を奪います。彼らが必要とするのは、あたり前の生活と「自分を気にかけてくれる人はいる」と肌で実感できる心の安全基地。その「生きる意味」を創る“ホームみなと“で、若者の生活設備が【開所に間に合わず】、危機に瀕しています。どうかご支援ください。

京都新聞さんに活動が掲載されました。今日(2026.2.3)の朝刊、17面です。

ホームみなとは、地元住民の佐々木さん(建物オーナー&支援員)が、多額の借入れをして自己資金で建設中。

今回の新聞には、佐々木さんが自立援助ホームの必要性をひたむきに考え続けてくださった「25年間の歩み」と、西村ホーム長の想いが掲載されています。


私たちスタッフは、毎年出逢っていく若者たちへ誠実に息長く向き合っていくことが、佐々木さんと佐々木家の皆様への恩返しと考えています。

更に本日の京都新聞掲載は、恩返しの新たな1つだとも感じております。京都新聞様と田代記者様、ありがとうございます。

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