【宮古島初出店】宮古島の景色を形に。記憶と想いを紡ぐジュエリーショップAOの挑戦

宮古島の海を、“⼀⽣残る思い出”に変えたい。宮古島を、⽇本⼀“想いを伝える島”にしたい。⾬の⽇ですら、「来てよかった」と思える島へ。私たち、宮古島初のダイヤモンド専門店が“体験型ジュエリー制作”に挑戦します。

現在の支援総額

815,000円

81%

目標金額は1,000,000円

支援者数

62人

募集終了まで残り

30日

【宮古島初出店】宮古島の景色を形に。記憶と想いを紡ぐジュエリーショップAOの挑戦

現在の支援総額

815,000円

81%達成

あと 30日

目標金額1,000,000円

支援者数62人

宮古島の海を、“⼀⽣残る思い出”に変えたい。宮古島を、⽇本⼀“想いを伝える島”にしたい。⾬の⽇ですら、「来てよかった」と思える島へ。私たち、宮古島初のダイヤモンド専門店が“体験型ジュエリー制作”に挑戦します。

クラウドファンディングへの温かい応援、本当にありがとうございます!今回は、YOLO STANDARD 腸活アドバイザー 光重 真梨さんから、AOの挑戦へ素敵な応援メッセージをいただきました。▼応援メッセージ光重さん、心温まるメッセージを本当にありがとうございます!今回のメッセージを読んで、改めて感じたことがあります。旅の記憶は、景色だけではない。誰と一緒に見たのか。どんな言葉を交わしたのか。そのとき、どんな気持ちだったのか。何年経っても、ふとした瞬間に思い出す時間があります。光重さんにとって沖縄が、ふたりが出会い、結婚式を挙げた大切な場所であるように、宮古島もまた、誰かの人生の節目や、大切な物語が生まれる場所になっています。AOが今回のプロジェクトで目指しているのも、まさにそんな「記憶や想いを、未来に残すこと」です。宮古島の海の色。夕陽や星空。大切な人と過ごした時間。その瞬間に感じた想いまで、自分たちの手でジュエリーという“カタチ”にして持ち帰る。AOは、完成したジュエリーだけではなく、デザインを考える時間や、自分たちの手で少しずつ形にしていく時間、大切な人と一緒に過ごす制作の時間そのものにも価値があると考えています。何年後かにそのジュエリーを見たとき、「あの日、宮古島で一緒につくったね。」「あの海、本当にきれいだったね。」そんな会話とともに、その日の空気や表情まで蘇ってくる。そんな“一生残る思い出”をつくれる場所にしていきたいと思っています。そしてAOが描いている未来は、その先にあります。宮古島を、ただ美しい景色を見るために訪れる島から、「大切な人に想いを伝えたくなる島」へ。「プロポーズしたくなる島」「記念日を過ごしたくなる島」「大切な人との思い出を残したくなる島」そんな新しい文化を、宮古島から少しずつつくっていくことも、この挑戦の大きな目的です。光重さんが最後に届けてくださった、「宮古島が、たくさんの想いが伝わる島になりますように。」という言葉。これは、私たちが目指している未来そのものだと感じています。ジュエリーをきっかけに、大切な人へ想いを伝える人が増えていく。そして、そのひとつひとつの物語が宮古島に重なっていく。そんな未来を実現できるよう、これからも一歩ずつ挑戦を続けていきます。光重さん、素敵なエールを本当にありがとうございました!皆さまからいただく応援やメッセージが、私たちの大きな力になっています。宮古島で過ごした時間を、一生残るジュエリーへ。そして宮古島を、“想いを伝える島”へ。引き続き、AOの挑戦への応援・シェアをよろしくお願いいたします!


クラウドファンディングを応援してくださっている皆さま、本当にありがとうございます。今回も、AOの挑戦に寄せていただいた素敵な応援メッセージをご紹介します。メッセージを寄せてくださったのは、一般社団法人日本モデルランウェイ協会 スタイルブック出版プロデューサーの船津未帆さんです。▼応援コメント船津さん、心のこもったメッセージをありがとうございます。「大切な想いをカタチにして残す」この言葉は、まさにAOがこのプロジェクトを通して実現したいことそのものです。AOが目指しているのは、ただジュエリーを販売するお店ではありません。宮古島で見た海の色や夕陽、星空。大切な人と過ごした時間や、そのとき感じた気持ち。そんな目には見えない記憶や想いを、自分たちの手でジュエリーという形にし、未来まで残していける場所をつくりたいと考えています。完成したジュエリーだけではなく、「どんなデザインにしようか」と一緒に悩んだ時間。少しずつ形になっていくワクワク。大切な人と一緒に制作した時間。そのプロセスそのものも、いつか振り返ったときに大切な思い出になる。AOでは、そんな“体験ごと持ち帰れるジュエリーづくり”を宮古島で育てていきたいと思っています。船津さんが取り組まれている「写真と言葉で今と夢を未来へ残すスタイルブック」と、AOが目指すジュエリー。形は違っていても、どちらも誰かの大切な「今」を未来へつなぐもの。こうして同じ想いを持つ方から応援いただけることを、とても嬉しく感じています。この挑戦を通して、宮古島が「大切な人に想いを伝えたくなる場所」「一生忘れられない思い出が生まれる場所」になっていくように。これからも、一つひとつの出会いや想いを大切にしながら、この場所を皆さまと一緒に育てていきます。引き続き、AOの挑戦を応援していただけたら嬉しいです。


4月22日、AO宮古島店のプレオープンの日。「今日、新しくオープンするジュエリーショップへ行こう」S様は、大切な彼女様をAOへお誘いしました。何も知らずに店内をご覧になっていた彼女様が振り返ると、そこには花束を手にしたS様の姿が。突然の出来事に驚く彼女様。その表情はやがて幸せいっぱいの笑顔に変わり、ご家族が見守る中、店内は大きな拍手と温かな感動に包まれました。サプライズプロポーズは大成功です。以前からプロポーズを考えていらっしゃったS様にとって、AOのオープンが、大切な想いを行動に移すきっかけとなりました。私たちも、ご家族にご協力いただきながら、花束やダイヤモンド、当日の流れについて打ち合わせを重ね、彼女様に気づかれないよう準備を進めました。プロポーズの後には、贈られたダイヤモンドに合わせる婚約指輪を、お二人で一緒にお選びいただきました。そして現在は、結婚指輪についてもAOへご相談くださっています。人生の大切な瞬間をお手伝いできたこと。そして、婚約指輪から結婚指輪へと、お二人とのご縁が続いていることを、スタッフ一同、心から嬉しく思っています。S様、人生の大切な節目にAOをお選びくださり、本当にありがとうございました。あの日の驚きと喜びに満ちた笑顔が、これからもお二人の毎日に続いていきますように。お二人の末永い幸せを、スタッフ一同、心より願っております。


今回、eyelash&eyebrow loka 森田静美さんより、私たちの挑戦に温かい応援メッセージをいただきました。森田さんは、宮古島で暮らす一人として、今回のAOの新しい挑戦に想いを寄せてくださり、こんなメッセージを届けてくださいました。▼応援コメント森田さん、素敵なメッセージを本当にありがとうございます。今回、私たちが目指しているのは、宮古島を訪れた方が、「ここに来たからこそできた体験だった」「この時間をずっと覚えていたい」と思えるような場所をつくること。そして同時に、島で暮らす方にとっても、「宮古島にこんな新しい楽しみ方があるんだ」と感じてもらえるような、新しい選択肢を生み出したいと考えています。今回挑戦している「体験型ジュエリー制作」では、完成したジュエリーだけが主役ではありません。どんな形にするかを考える時間。一緒に手を動かす時間。少しずつ形になっていく瞬間。そして、完成したときに自然とこぼれる笑顔。そのすべてが、一つの大切な思い出になっていくと考えています。宮古島には、美しい海や自然があります。でも、私たちはそこにもう一つ、「人の想いや時間そのものが輝く体験」を加えていきたいと思っています。観光で島を訪れる方にも、宮古島で暮らす方にも。誰かの記念日や、大切な人との時間、何気ない日常の中にも、新しい楽しみや、小さなワクワクが生まれる場所へ。そして、その一つひとつの体験から生まれた想いや笑顔が、宮古島から少しずつ広がっていったら、とても嬉しいです。森田さん、この度は温かい応援を本当にありがとうございます!これからも、一つひとつのご縁を大切にしながら、宮古島に新しい楽しみと輝きを届けられる場所を目指して挑戦を続けていきます。引き続き、AOの新しい挑戦を応援いただけましたら嬉しいです。


今回、フォーシー 浅利麻衣さんより、私たちの挑戦に温かい応援メッセージをいただきました。浅利さんは、これまで沖縄には何度も訪れたことがあるものの、宮古島にはまだ来たことがなく、「いつか行ってみたい憧れの地」として感じてくださっているそうです。そんな中、今回の私たちの挑戦に想いを寄せてくださり、こんなメッセージを届けてくださいました。▼応援コメント浅利さん、素敵なメッセージを本当にありがとうございます。私たちが今回のプロジェクトで大切にしているのは、宮古島を訪れたその日の空気や景色、大切な人と過ごした時間です。初めて島に降り立ったときの高揚感や、「この時間を忘れたくない」という気持ちまで、ひとつのジュエリーとして形に残してほしい。そんな想いから、今回の「体験型ジュエリー制作」への挑戦が始まりました。宮古島には、美しい海や空、自然があります。でも、私たちが残したいのは景色だけではありません。誰と来たのか。どんな話をしたのか。そのとき、どんな気持ちだったのか。そうした目には見えない思い出まで持ち帰ることができる体験をつくりたいと考えています。そして浅利さんのメッセージを読んで、改めて感じました。宮古島にまだ来たことがない方にとっても、この島はすでに、「いつか訪れてみたい場所」なのだということ。だからこそ、その“いつか”が実現した日に、「宮古島に来てよかった」「この時間をずっと覚えていたい」そう思っていただけるような場所を、私たちはつくっていきたいと思っています。一人ひとりの旅の中に生まれる、小さな特別な瞬間。その瞬間をジュエリーという形で残し、いつでも思い出せるようにする。それが、私たちがこのプロジェクトで届けたい価値の一つです。浅利さん、この度は温かい応援を本当にありがとうございます!いつか宮古島を訪れていただける日を楽しみにしながら、これからも多くの方の「特別な瞬間」を形にできる場所を目指して、挑戦を続けていきます。引き続き、AOの挑戦を応援いただけましたら嬉しいです。


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