クラウドファンディングへの温かい応援、本当にありがとうございます!今回は、YOLO STANDARD 腸活アドバイザー 光重 真梨さんから、AOの挑戦へ素敵な応援メッセージをいただきました。▼応援メッセージ光重さん、心温まるメッセージを本当にありがとうございます!今回のメッセージを読んで、改めて感じたことがあります。旅の記憶は、景色だけではない。誰と一緒に見たのか。どんな言葉を交わしたのか。そのとき、どんな気持ちだったのか。何年経っても、ふとした瞬間に思い出す時間があります。光重さんにとって沖縄が、ふたりが出会い、結婚式を挙げた大切な場所であるように、宮古島もまた、誰かの人生の節目や、大切な物語が生まれる場所になっています。AOが今回のプロジェクトで目指しているのも、まさにそんな「記憶や想いを、未来に残すこと」です。宮古島の海の色。夕陽や星空。大切な人と過ごした時間。その瞬間に感じた想いまで、自分たちの手でジュエリーという“カタチ”にして持ち帰る。AOは、完成したジュエリーだけではなく、デザインを考える時間や、自分たちの手で少しずつ形にしていく時間、大切な人と一緒に過ごす制作の時間そのものにも価値があると考えています。何年後かにそのジュエリーを見たとき、「あの日、宮古島で一緒につくったね。」「あの海、本当にきれいだったね。」そんな会話とともに、その日の空気や表情まで蘇ってくる。そんな“一生残る思い出”をつくれる場所にしていきたいと思っています。そしてAOが描いている未来は、その先にあります。宮古島を、ただ美しい景色を見るために訪れる島から、「大切な人に想いを伝えたくなる島」へ。「プロポーズしたくなる島」「記念日を過ごしたくなる島」「大切な人との思い出を残したくなる島」そんな新しい文化を、宮古島から少しずつつくっていくことも、この挑戦の大きな目的です。光重さんが最後に届けてくださった、「宮古島が、たくさんの想いが伝わる島になりますように。」という言葉。これは、私たちが目指している未来そのものだと感じています。ジュエリーをきっかけに、大切な人へ想いを伝える人が増えていく。そして、そのひとつひとつの物語が宮古島に重なっていく。そんな未来を実現できるよう、これからも一歩ずつ挑戦を続けていきます。光重さん、素敵なエールを本当にありがとうございました!皆さまからいただく応援やメッセージが、私たちの大きな力になっています。宮古島で過ごした時間を、一生残るジュエリーへ。そして宮古島を、“想いを伝える島”へ。引き続き、AOの挑戦への応援・シェアをよろしくお願いいたします!



