地域活性化と持続可能な畜産業プロジェクト

繁殖和牛の放牧飼育の規模拡大 近隣の農家さんは高齢化や後継者不足等で廃業や耕作放棄地が増えている 耕作放棄地や廃業する農家さんから牛や機材等を引き取り低コストでの放牧や自給飼料の生産を行い持続可能な畜産業や農業モデルを実現したいです

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繁殖和牛の放牧飼育の規模拡大 近隣の農家さんは高齢化や後継者不足等で廃業や耕作放棄地が増えている 耕作放棄地や廃業する農家さんから牛や機材等を引き取り低コストでの放牧や自給飼料の生産を行い持続可能な畜産業や農業モデルを実現したいです

牛の出身地
2026/05/21 17:39

スーパー等で売られている牛肉に個体識別番号がかかれていますが、それを調べるとどこの牛かすぐにわかるようになってます‼トレサビリティーで検索すると調べる事ができます


牛の命名について
2026/05/12 21:23

和牛の命名方法は雄は漢字、雌はひらがなという決まりがあります数字を入れる事もできます例えば、雄の場合、金太郎3雌の場合、きんたろう3など命名のリターンをして頂きました方に好きな名前をつけて頂きます、名前は正式な書類にも記載され個人で調べる事もできます


現在放牧を行っている場所は元々みかん畑でしたが荒廃農地になっていた場所を借りて放牧しています。まずは草刈りをして基礎等のコンクリート打設、整地等を全て一人でしました。


リターンの商品についてはオリーブ牛のお肉です調理法(焼き肉用、鍋物用等)については支援者様と相談の上発送致します。写真はすき焼き等鍋物用のロースです


畜産の歴史
2026/05/08 18:14

私が牛を飼っている地域の牛の歴史は1300年以上も前、西暦700年頃の文武天皇(もんむてんのう)時代、勅使(ちょくし)によって国営の牛の放牧が行われていた場所です。長い歴史を後生に伝えていくことも私が牛を飼う一つの理由でもあります


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