川で止めて、海を変える。日本標準の河川ごみ回収モデルをつくりたい

2026年に、海洋ごみ流出量が多い関東の河川での河川ごみ回収装置による回収実証実験を実施予定であり、そのための予算獲得を主目的としたクラウドファンディングです。あなたの応援が、あなたのまちの川や海を変える最初の一歩になります。応援よろしくお願いいたします!

現在の支援総額

2,117,000

211%

目標金額は1,000,000円

支援者数

178

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/12/20に募集を開始し、 178人の支援により 2,117,000円の資金を集め、 2026/01/18に募集を終了しました

川で止めて、海を変える。日本標準の河川ごみ回収モデルをつくりたい

現在の支援総額

2,117,000

211%達成

終了

目標金額1,000,000

支援者数178

このプロジェクトは、2025/12/20に募集を開始し、 178人の支援により 2,117,000円の資金を集め、 2026/01/18に募集を終了しました

2026年に、海洋ごみ流出量が多い関東の河川での河川ごみ回収装置による回収実証実験を実施予定であり、そのための予算獲得を主目的としたクラウドファンディングです。あなたの応援が、あなたのまちの川や海を変える最初の一歩になります。応援よろしくお願いいたします!

社会課題の解決をみんなで支え合う新しいクラファン

集まった支援金は100%受け取ることができます

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こんにちは。クリーンオーシャンアンサンブルで人事を担当しています。

▶ 活動チームは、想像以上に多彩です

私たちの組織には、実際に海洋ごみを回収するチームのほか、

調査/総務/経理/広報/海洋ごみMAP作成チームなど、
多岐にわたるチームがあり、それぞれが専門分野を活かしながら活動を行っています。

▶ 興味本位で、他チームのミーティングへ

私自身も、興味本位、そして説明会で活動内容をご紹介するために、
少しずつ他チームのミーティングにお邪魔させてもらうようにしています。

(基本的に、どのミーティングも参加フリーです。)

▶ チームごとに、まったく違う世界が広がっています

調査チームのミーティングでは専門用語が飛び交い、

広報チームでは「企業かな?」と思ってしまうほど

本格的にマーケティングを検討していたり、

海洋ごみMAPチームでは半分英語で進行していたり……。

▶ ボーダーレスに踏み出せるということ

知見不足で、私の理解が及ばないところも多々あります。

それでも、「普段の仕事や生活では関わることのない領域」にまで、
実際に肌で感じながら足を踏み入れられる経験は、
なかなか貴重なのではないかな、と感じています。

▶ 非営利活動に参加する、ひとつの価値

こうした経験は、非営利活動に参加するメリットのひとつだと私は思っています。

私たちの団体が続けていけるのはプロボノの力が大きくあります。

この活動を続けていくための運営資金として、みなさまからのクラファンを

適切に、大切に、使っていくので最後まで応援よろしくお願いします!!

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