川で止めて、海を変える。日本標準の河川ごみ回収モデルをつくりたい

2026年に、海洋ごみ流出量が多い関東の河川での河川ごみ回収装置による回収実証実験を実施予定であり、そのための予算獲得を主目的としたクラウドファンディングです。あなたの応援が、あなたのまちの川や海を変える最初の一歩になります。応援よろしくお願いいたします!

現在の支援総額

2,117,000

211%

目標金額は1,000,000円

支援者数

178

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/12/20に募集を開始し、 178人の支援により 2,117,000円の資金を集め、 2026/01/18に募集を終了しました

川で止めて、海を変える。日本標準の河川ごみ回収モデルをつくりたい

現在の支援総額

2,117,000

211%達成

終了

目標金額1,000,000

支援者数178

このプロジェクトは、2025/12/20に募集を開始し、 178人の支援により 2,117,000円の資金を集め、 2026/01/18に募集を終了しました

2026年に、海洋ごみ流出量が多い関東の河川での河川ごみ回収装置による回収実証実験を実施予定であり、そのための予算獲得を主目的としたクラウドファンディングです。あなたの応援が、あなたのまちの川や海を変える最初の一歩になります。応援よろしくお願いいたします!

社会課題の解決をみんなで支え合う新しいクラファン

集まった支援金は100%受け取ることができます

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総務チームの役割についてクリーンオーシャンアンサンブルの総務担当です。総務チームでは、ご支援いただいた寄付金の管理や年次報告書の対応、労務管理など、団体の活動を支える基盤となる業務を担っています。認定NPO法人取得への取り組みまた今年度は、NPO法人の中でも一定の基準を満たす団体が認可される「認定特定非営利活動法人」の取得を目指し、取り組みを進めています。この挑戦を通して、より多くの方にクリアンの活動を知っていただくための大きなきっかけにしたいと考えています。クリアンの活動を支えるご支援についてクリアンは、助成金や多くの皆さまからのご寄付によって支えられています。海洋ごみゼロの世界を目指して、これからも活動を続けていくためには、皆さまからのご支援と応援が欠かせません。クラウドファンディング実施のご報告現在、クリアンではクラウドファンディングを実施しています。海洋ごみの大きな原因である、河川から海へ流れ出るごみを回収するため、関東の河川における河川ごみ回収の実証実験を予定しています。多くの皆さまのご支援のおかげで、目標金額の150万円を達成することができました。心より感謝申し上げます。最終日に向けたお願いと今後の挑戦明日がクラウドファンディングの最終日となりますが、クリアンの挑戦はここで終わりではありません。実証実験をゴールとするのではなく、その先につながるモデルとして発展させていくことを目指しています。引き続き、皆さまからのご支援と応援をどうぞよろしくお願いいたします。


本日、このクラウドファンディングは最終日を迎えました。ここまで応援してくださった皆さま、本当にありがとうございます!!一つひとつのご支援、コメント、シェアが、私たちの活動を前に進めてくれました。この挑戦は、今日が一番大切な一日です正直にお伝えすると、この挑戦は「今日」が一番大切な一日です。もし、「いい活動だな」と感じてくださった方「応援しているよ」と思ってくださっている方「今回はまだ支援していなかったな」と思い出してくださった方がいらっしゃいましたら、今日、もう一度だけ力を貸していただけないでしょうか。皆さまのご支援は、必ず“形”にしていきますこのプロジェクトで集まったご支援は、河川での回収活動、実証実験、そして次の一歩へと、必ず“形”にしていきます。私たちは、**「想いだけで終わらせない環境活動」**を続けたいと思っています。最後まで、一緒にこの挑戦を越えさせてください最後まで読んでくださり、ありがとうございます。残りわずかな時間ですが、どうかこの最終日を、皆さまと一緒に越えさせてください。応援、本当にありがとうございます!


こんにちは。クリーンオーシャンアンサンブルで人事を担当しています。▶ 活動チームは、想像以上に多彩です私たちの組織には、実際に海洋ごみを回収するチームのほか、調査/総務/経理/広報/海洋ごみMAP作成チームなど、多岐にわたるチームがあり、それぞれが専門分野を活かしながら活動を行っています。▶ 興味本位で、他チームのミーティングへ私自身も、興味本位、そして説明会で活動内容をご紹介するために、少しずつ他チームのミーティングにお邪魔させてもらうようにしています。(基本的に、どのミーティングも参加フリーです。)▶ チームごとに、まったく違う世界が広がっています調査チームのミーティングでは専門用語が飛び交い、広報チームでは「企業かな?」と思ってしまうほど本格的にマーケティングを検討していたり、海洋ごみMAPチームでは半分英語で進行していたり……。▶ ボーダーレスに踏み出せるということ知見不足で、私の理解が及ばないところも多々あります。それでも、「普段の仕事や生活では関わることのない領域」にまで、実際に肌で感じながら足を踏み入れられる経験は、なかなか貴重なのではないかな、と感じています。▶ 非営利活動に参加する、ひとつの価値こうした経験は、非営利活動に参加するメリットのひとつだと私は思っています。私たちの団体が続けていけるのはプロボノの力が大きくあります。この活動を続けていくための運営資金として、みなさまからのクラファンを適切に、大切に、使っていくので最後まで応援よろしくお願いします!!


▶ NHKさん・KBS瀬戸内放送さんに紹介していただきました!「海ごみゼロへ“川で回収 約100倍効率的”小豆島町のNPO」2026年1月13日午後0時22分https://news.web.nhk/newsweb/na/nb-8030022560「「川で止めて海洋ごみを減らす」小豆島のNPO法人が回収モデル事業を報告 香川」2026/1/13 18:14https://news.ksb.co.jp/article/16281371#google_vignette昨日、香川大学 瀬戸内圏研究センター 特命助教の中國先生と、当団体河川ごみプロジェクトチームリーダー室谷、調査チームリーダー石山の3名で、クリアンとして初めての記者会見を行いました。私たちの想いがあふれる記事を書いていただき、本当にありがとうございます!私たちと一緒に海洋ごみゼロの世界を目指すパートナーも募集しています。クラウドファンディングはこちらから→ https://camp-fire.jp/projects/901267/viewあと4日で終了します。最後までよろしくお願いします。#社会課題解決#海洋ごみ問題#香川#川から海へ#環境技術#ソーシャルインパクト#クラウドファンディング挑戦中#世界につながる#応援お願いします


こんにちは!クリーンオーシャンアンサンブル人事担当です。普段は主に、新たにジョインされる方向けの説明会や、実際にご参加いただくまでのご案内・オペレーションなどを担当しています!プロボノ希望者向け説明会について毎月第4土曜日に、プロボノをご希望の方向けの説明会を実施しており、こちらで私たちの活動やミッション・ビジョン・バリュー(MVV)などをご紹介させていただいています。参加される方は、さまざまです参加される方は、海洋ごみ問題に興味をお持ちの方はもちろん、・これまで培ってきたご自身の経験を、違う場で発揮してみたいという方・逆に、スキルはあっても発揮する場がなかった方など、さまざまです。新たな一歩の「アウトプットの場」として説明会をきっかけに、実際の活動に関わり、新たなアウトプットの場として活動をスタートされるケースもあります。「まずは試してみる」そんな関わり方も、大歓迎です。活動領域は、現場だけではありません私たちは、海洋ごみ回収に直接つながる活動はもちろんのこと、その活動の継続・拡大を支えるための、・総務・経理・広報・システムエンジニアといった、さまざまな活動領域があります。まずは、知ることから詳しくはホームページでもご紹介していますが、「自分のスキルを、新たな場所で一度発揮してみたい」「自身の可能性を、確かめてみたい」そんな思いをお持ちの方は、まずはぜひ、私たちの活動をSNSなどでチェックしてみてください!!あなたとお会いできることを、楽しみにしています☆


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