
「誰かの“何かのきっかけ”や”居場所”になれる場所を創りたい」──
そんな20歳の頃からの夢を叶えるべく、このプロジェクトに挑戦します。
私が目指しているのは、
“泊まれるライブハウス”『THE BOUNDARY(ザ・バウンダリー)』。
音楽を愛する人たちが集まり、
ライブを観た後にそのまま泊まれたり、
たまたま泊まりに来た人が音楽と出会ったり ——
泊まりに来た人が音楽と偶然出会えるような、
音と人、日常と非日常が交わる場所です。
そんな、“音楽と人生が交わる場所”を創りたい。
音楽は人生を変える力がある。
そして、場所には人をつなげる力がある。
この2つを掛け合わせて、
アーティストも観客も、スタッフも、
“同じ夜を共有できる空間”を創りたいと思っています。
まだ物件は確定していませんが、
建物のデザインや内装イメージ、ライブハウスの構想を少しずつ形にしています。
このクラウドファンディングでは、
その準備資金として、デザイン・設計・ブランド構築・広報などの初期費用を集め、
この夢を現実へと近づける第一歩にしたいと考えています。
ライブハウスのように、あたたかくて、居心地がよくて、
誰かが誰かの存在に救われるような ——
そんな場所を、音楽を愛する皆さんと一緒に創りたいです。
私について

福岡県福岡市生まれの27歳。
4人兄弟の長女です。
我ながら波乱万丈な人生だったと思います。
母は”BLANKEY JET CITY”が好きで、私の幼少期の子守唄はベンジーの歌。
そんな環境で育った私は、いつしか自然と“ロック”が好きになっていました。

ライブに行くことが生きがいで、
10代の頃からひとりで全国を飛び回っていました。
その中で全国各地のホテルに出会い、
たくさんの人とのつながりが生まれました。
生きていると、苦しいことやしんどいこと、どうにもならないことが何度もあります。
そんなとき、いつも支えてくれたのが音楽でした。
音楽は裏切らない。
音楽はどんな時も寄り添ってくれる存在です。
だからこそ、もっと多くの人に音楽に出会ってほしいと思うようになりました。
音楽の力は、何よりも強くて優しい。
音楽に気軽に出会える場所があれば、きっと救われる人がたくさんいるはず。
20歳の頃、「泊まれるライブハウスを創りたい」という夢を抱き、
ホテル業界に飛び込みました。
福岡や東京で約3年、ホテルのフロントとして働き、
接客・運営・企画など多くを学びました。
その後、インディーズバンドのマネージャーにも挑戦しました。
バンドは機材車で何十時間もかけてライブに行き、
宿泊費はほとんど出ないのが当たり前。
地方でライブをすることは、アーティストにとっても簡単ではありません。
私自身も、行きたいライブが東名阪ばかりで、
交通費や宿泊費の関係で諦めたことが何度もありました。
だからこそ、地方にも音楽がもっと身近にある場所を創りたい。
誰もが気軽に音楽に触れられ、
アーティストも負担なくライブができる環境を創りたい。
”泊まれるライブハウス”は、お客さんだけでなく
アーティストもライブ後に宿泊できる場所。
宿泊費を別で準備しなくてもいい、
“音楽と人生がつながる場所”です。
お客さんもアーティストも、
音楽を愛するすべての人が安心して過ごせる“居場所”を創りたい。
それが、私の夢であり、このプロジェクトの原点です。
”泊まれるライブハウス”だから実現できること
“泊まれるライブハウス”には、音楽をより自由に楽しみ、
誰もが安心して過ごせる工夫を詰め込みたいと考えています。

①開演前も快適に過ごせるカフェスペース
ライブの開演までの待ち時間を、ホテル内のカフェでゆっくり過ごすことができます。
ライブハウスの常識である「ドリンクチケット」は、カフェで自由に利用可能。
ドリンクだけでなく、フードにも使用できます。

②どんな楽しみ方でもできる自由なライブハウス
このライブハウスは、“自由な楽しみ方を尊重する空間”をテーマにしています。
前方では思い切り声を出して、飛び跳ねて、音を全身で浴びる。
後方では少し離れて、自分のペースで音を感じながらじっくりと楽しむ。
そんな誰もが快適に過ごせるように、後方には段差を設け、柵で区切った安全な観覧エリアをつくります。
さらに、上階(2階・3階)にも観覧スペースを設置。
上からステージ全体を見渡しながら、照明や音の一体感を楽しめる空間を用意します。
「自由に」「安全に」「思い思いに」音楽を楽しめる。
それが、“泊まれるライブハウス”が目指すかたちです。

②無料ロッカーを全員に完備
来場者全員が安心してライブを楽しめるように、ひとりひとつ無料ロッカーを用意。
荷物の置き場所を気にせず、思い切り音楽に集中できます。

③ライブに特化したアメニティ
ヘアゴム・運動靴などのアメニティーを常備し、
お仕事帰りでも気軽に安心してライブに参加できる環境を整えます。
また、お子様連れのお客様には、耳当ての貸し出しや、
ライブ中に一時的にお子様を預けられる保育ブースも設置予定です。

④宿泊者以外も使えるシャワーブース
ライブ後に汗を流してすっきり帰りたい方のために、
宿泊者以外でも利用できる個室シャワーブースを設置。
ライブの余韻を残したまま、気持ちよく帰ることができます。

⑤客室でライブを再体験できるアーカイブ配信
全客室にプロジェクターを設置し、
当日のライブ映像をライブ後に客室で見ることができます。
また、ライブに参加できなかった方でも、
アーカイブ配信プランでその日の熱気を体験できます。
⑥ルームサービスで広がるライブ後の時間
ライブが終わった後も、音楽の余韻をそのままに過ごせるよう、
客室でお食事やお酒を楽しめるルームサービスを考えています。
ホテル内のカフェメニューを客室から注文し、そのまま客室でお召し上がりいただけます。
ライブを一緒に観たお友達やご家族と、その日のライブのアーカイブ映像を見ながら食事をしたり、お酒を飲みながらゆっくり語り合うことができます。
「ライブが終わった瞬間に帰らなければならない」
そんなこれまでの常識を変えて、ライブの続きを楽しめる時間をお届けしたいと思っています。
現在の準備状況
これまでに、プロジェクトの全体構想・デザインコンセプト・各フロアのレイアウト案を固めました。
”泊まれるライブハウス”という新しい形をより具体的に伝えるために、
外観・内装・各施設(ライブハウス・客室・カフェ・フロントなど)のイメージCGも制作しています。
現在は、以下の準備を進めています。
・クラウドファンディングページの制作
・物件探し・立地候補の調査
・資金計画・設計イメージの明確化
・カフェ・ライブ運営に関する専門家・協力者のリサーチ
・事業計画書の作成
・地方自治体や各種支援制度の利用に向けた調査・申請準備
また、集まった資金は主に以下の目的で使用する予定です。
・建物設計・デザインの監修費
・初期図面・事業計画書の作成費
・物件契約・内装設計の準備費用
・広報・ブランディング用素材(映像・写真・ロゴ等)の制作
このクラウドファンディングは、
”泊まれるライブハウス”という構想を現実に近づけるための第一歩です。
ご支援をしてくださる方々と一緒に、この夢を形にしていきたいと思っています。
資金の使い道について
このクラウドファンディングでは、
”泊まれるライブハウス”を実現するための第一歩となる準備資金として、
300万円を目標に設定しております。
・設計・監修費 |約90万円
建築デザイン、レイアウト、外観・内装CG監修などの費用
・事業計画書・行政関連費|約50万円
専門家相談、計画書作成、申請・許可取得に関する費用
・物件リサーチ・出張費|約30万円
立地調査、現地視察、関係者との打ち合わせなど
・広報・PR制作費|約70万円
ホームページ制作、写真・動画撮影、SNS広告・デザイン制作
・クラウドファンディング手数料|約40万円
CAMPFIRE利用料・決済手数料(約17%前後)
・予備費|20万円
想定外の経費・リターン制作費など
リターンについて
このプロジェクトでは、ご支援をしてくださる方へ感謝の気持ちを込めて、
ささやかなものから特別な体験まで、いくつかのリターンをご用意しています。
どんな形であれ、ご支援してくださる方ひとりひとりの想いを大切にしたい。
この場所ができるまでの過程を、
一緒に歩んでくださる方々をずっと大切にしていきたい。
そんな気持ちで、心を込めて準備しています。

・感謝のメッセージ |3,000円
プロジェクトを応援してくださる皆さまへ、
代表・スタッフ一同より心を込めた感謝のメッセージをメールでお届けします。
さらに、プロジェクトの進捗や制作の裏側などをまとめた
限定レポートも定期的に配信予定です。
”泊まれるライブハウス”が形になっていく過程を、
一緒に見守っていただけたら嬉しいです。
【特典内容】
・感謝のメッセージメール
・プロジェクト進捗レポートの配信(不定期)
・オープン準備の裏側やデザイン進行の様子を先行公開
※本リターンはデジタル形式(メール配信)での提供となります。
宿泊・飲食などの現地体験は含まれません。
また、旅館業法・食品衛生法等の関係法令を遵守し、安全なプロジェクト運営を行ってまいります。

・プレオープンイベントご招待 & ご支援者様ネーム掲載|10,000円
”泊まれるライブハウス”の完成を目前に控えた、特別なプレオープンイベントにご招待します。
音楽とデザインが融合した新しい空間をいち早く体感できる限定イベントです。
当日はスタッフによる館内ツアーやミニライブなど、
オープンに向けた裏側を支援者の皆さまと共有いたします。
さらに、感謝の気持ちを込めて、館内および公式サイトに支援者としてお名前を刻みます。
プロジェクトを共に歩んだ証として、末永く残る形で掲載いたします。
【特典内容】
・プレオープンイベントへのご招待(1名様)
・館内および公式サイトへのお名前掲載(支援者一覧)
・スタッフによる館内見学ツアー
・記念グッズまたはアメニティ付き
【掲載期間】
館内には2028年11月7日から1か月間、公式サイトには事業が続く限り掲載
【掲載方法】
お名前やロゴなどご希望の形で掲載

・ライブハウス体験チケット|30,000円
「泊まれるライブハウス」オープン前に開催される、特別なプレイベントにご招待します。
音と光が融合した空間で、実際のライブ演出を体感できる貴重な機会です。
当日は、ステージ演出・照明・サウンドチェックなど、
スタッフと一緒に空間づくりの裏側を少しだけ覗いていただけます。
音楽が好きな方、空間演出やホテルづくりに興味がある方にとって、
”泊まれるライブハウス”の世界を一足先に感じられる特別な体験になります。
【特典内容】
・オープン前プレイベントへのご招待
・ライブハウス空間体験(音響・照明演出体験)
・スタッフによる舞台裏ミニツアー
・限定記念グッズ(ピンバッジまたはステッカー予定)
※本リターンは「体験型イベント」であり、宿泊を伴いません。
旅館業法・食品衛生法など、関係法令を遵守のうえ、
関係機関の指導・許可を得て安全に実施いたします。
また、飲食提供を行う場合は、営業許可取得後に実施することを前提としています。

・カフェ体験チケット|30,000円
「泊まれるライブハウス」オープン前に、ホテル内カフェにて
開催される支援者様限定のプレオープン体験にご招待します。
ライブイベントとはまた違う、静かな時間が流れるカフェスペースで、
音楽の余韻を感じながら、こだわりのコーヒーや軽食をゆっくりお楽しみいただけます。
当日は、空間デザインや音響演出にもこだわった“ホテルカフェの世界観”を、
スタッフと一緒に体感していただける特別なひとときです。
【特典内容】
・ホテル内カフェ プレオープンイベントへのご招待
・ドリンク・軽食の提供
・店内空間・演出のプレビュー体験
・記念アメニティまたはオリジナルグッズ付き
※本リターンは「カフェでの体験型イベント」であり、宿泊を伴いません。
旅館業法・食品衛生法など、関係法令を遵守し、
関係機関の指導・営業許可取得後に実施いたします。
また、飲食提供は営業許可取得後、衛生管理のもと安全に行います。

・デイユース体験+ライブアーカイブ視聴プラン|50,000円
(店舗/会場の確定時期:2027年10月頃に確保予定)
“泊まれるライブハウス”の世界観をいち早く体感できる、
特別なデイユースプランです。
実際に完成予定の客室を数時間貸切でご利用いただき、
アーティストのライブアーカイブ映像をお楽しみいただけます。
ホテルで提供予定のドリンク・スイーツなどのルームサービス体験付き。
(※本プランは宿泊を伴わない「日中体験型」プランです。)
【利用時間】
13:00〜18:00(最大5時間)を予定
【特典内容】
・客室デイユース利用(1組1室・2名まで)
・ライブアーカイブ映像視聴(プロジェクト限定映像)
・ルームサービス体験(ドリンク・スイーツ)
・記念アメニティまたはグッズ付き
※本リターンは、旅館業法・食品衛生法の関係法令を遵守し、
関係機関の指導のもと安全に実施いたします。
また、営業許可取得後に実施することを前提としております。

・サポーター枠(個人/法人)|100,000円
”泊まれるライブハウス”を共に創り上げる公式サポーターとして、
お名前(または法人名・ロゴ)を館内や公式サイト、パンフレットなどに掲載いたします。
このプロジェクトを応援してくださる皆さまが、“創り手の一員”として記憶に残るよう、
支援者としての証を形に残す特別なリターンです。
個人の方はもちろん、企業・店舗・クリエイター様のご参加も歓迎いたします。
【特典内容】
・館内(エントランスまたはロビー等)へのお名前
・ロゴ掲載 ・公式サイト内「サポーター様一覧」ページへの掲載
・プロジェクトパンフレット・リーフレットへの掲載
・サポーター限定進捗レポートのご案内(予定)
【掲載期間】
館内には2028年11月7日から1か月間、公式サイトには事業が続く限り掲載
【掲載方法】
お名前やロゴなどご希望の形で掲載

空間づくりパートナー枠(限定5名)|300,000円
“泊まれるライブハウス”という新しい空間づくりを、
共に形にしてくださる特別なパートナー枠です。
客室名・ロッカー番号・ライブハウス内の一部エリアなどに、
あなたのお名前・メッセージ・ブランドロゴを刻ませていただきます。
この場所を訪れる人々が、音楽を通してつながるその瞬間に、
あなたの存在が静かに息づく、そんな特別なかたちでプロジェクトに参加していただけます。
【特典内容】
・館内へのお名前・ロゴ・メッセージ刻印(客室/ロッカー/エリアのいずれか)
・プロジェクト公式サイト・パンフレットへのお名前掲載
・プレオープンイベントへのご招待
・完成後の記念フォトブック(刻印箇所掲載)
【掲載期間】
2028年11月7日から事業が続く限り掲載
【掲載方法】
お名前・メッセージ・ブランドロゴ
※本リターンは宿泊や飲食を伴わない支援型プランです。
掲載内容(デザイン・位置・サイズ)は、
施設デザインや安全基準に基づき調整させていただきます。
また、旅館業法・食品衛生法など、関係法令を遵守し、
営業許可取得後に実施いたします。
限定5名の特別枠のため、定員に達し次第受付を終了いたします。

・オフィシャルスポンサー枠(法人・ブランド向け)| 500,000円
”泊まれるライブハウス”という新しいカルチャー空間を、
共に育ててくださる企業・ブランド・クリエイターの方々のための特別枠です。
音楽・デザイン・アート・ライフスタイルなど、
このプロジェクトの理念に共感し、
長期的な視点で応援してくださるパートナーとして、
多方面でのコラボレーション機会をご用意いたします。
【特典内容】
・館内および公式サイトへのロゴ掲載
・ メディアリリース・SNS等での企業/ブランド紹介
・オープン時の特別内覧会・レセプションご招待
・ コラボイベント・ブランド出店の優先案内
・スポンサー限定進捗レポート配信
【掲載期間】
2028年11月7日から事業が続く限り掲載
【掲載方法】
ブランドロゴの掲載
※本リターンは宿泊や飲食を伴わない支援型プランです。
ロゴ掲載箇所や掲載期間・表記方法は、デザイン構成や媒体仕様により調整させていただきます。
旅館業法・食品衛生法等の関係法令を遵守し、営業許可取得後に正式実施いたします。
コラボ内容・イベント実施時期は別途協議のうえ決定いたします。
スポンサー・ご支援の募集について
このプロジェクトでは、「泊まれるライブハウス」という、
新しい文化を一緒に育ててくださるスポンサー・
パートナー・ご支援をしてくださる方を募集しています。
音楽・ホテル・デザイン・地域活性など、さまざまな分野とつながりながら、
長く愛される場所を創っていきたいと考えています。
資金面でのご支援だけでなく、知識・技術・ネットワークなど、
あらゆる形でのサポートを歓迎しています。
私の想いに共感してくださる方と、
同じ目線で夢を形にしていけたら嬉しいです。
ご興味をお持ちの方へ
スポンサー・パートナーに関するお問い合わせやご提案は、
クラウドファンディングのメッセージ機能、またはSNS経由でお気軽にご連絡ください。
最後に

このプロジェクトで私が成功させたいことは、
「音楽と人生が交わる場所を生み出すこと」です。
それは、ただのライブハウスでも、ただのホテルでもありません。
音楽に支えられ、音楽に救われてきた私だからこそ、
“音楽を通して誰かの心が軽くなるような場所”を創りたいと思っています。
ライブに来た人がそのまま泊まれる。
泊まりに来た人がたまたま音楽と出会える。
そんな「偶然の出会い」が生まれる場所。
音楽が日常の延長にあり、どんな人も気軽にその空気に触れられる場所。
そしてもうひとつ、私が強く願っているのは、
地方でもアーティストが自由にライブをできる環境を創ることです。
ライブをしたくても費用や距離の問題で実現できない。
そんな壁をなくすために、
ライブ後にそのまま宿泊できる
“泊まれるライブハウス”という形を実現させたいと思っています。
最終的には、地方のいろんな街へも展開していきたいと考えています。
「音楽があるから行きたい」
「この場所に行けば何かに出会える」
そんなふうに、人と街と音楽がつながる新しい文化を創りたい。
このクラウドファンディングでは、その第一歩として、
建物のデザイン・設計・企画準備のための資金を集めます。
この挑戦を通して、
”泊まれるライブハウス”という夢を“現実に近づける”ことが目標です。
そして、SNSでのフォローや投稿のシェア、拡散も大きな力になります。
このプロジェクトをひとりでも多くの人に知ってもらうことが、
夢を現実に近づける一番の応援です。
最後まで読んでくださり、本当にありがとうございます。
あなたの応援が、誰かの「きっかけ」になりますように。
そして、音楽がまた誰かの人生を支える力になりますように。
”泊まれるライブハウス”でお会いできることを楽しみにしています。
※掲載している画像・店舗名・デザインは、構想段階のイメージです。
”泊まれるライブハウス”の世界観を伝えるための仮デザインであり、
実際の施設・仕様・名称は、開業時に正式決定いたします。
最新の活動報告
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プロジェクト終了まであと29日。|素敵なご縁を大切にしたい
2026/01/12 20:30こんばんは。どのくらいの方がこの活動報告投稿を見てくださっているのか分かりませんが、できるだけ毎日更新したいと思っています。今日でプロジェクト公開から3日が経ちました。現在19名の方からご支援をいただき、56万2000円を達成しています。ご支援くださった皆様、本当に本当にありがとうございます!ご支援をいただく際にクラウドファンディング上で私へのメッセージを書いてもらえるようなのですが、皆様もれなく優しくて温かいメッセージをくださるので、本当に嬉しいです。ここで今日の私の本音なのですが、昔から仲の良かったお友達よりも最近知り合った方、好きなバンド繋がりの直接会ったこともないお友達の方が拡散や支援に協力してくれていて、『お友達』に歴や長さって関係ないのかもしれない。と感じました。この素敵なご縁をこの先もずっと大切にしたいです。プロジェクト終了まであと29日。SNSでの発信がしつこいと思われてしまうかもしれませんが、どうしても叶えたい夢なので、優しく見守ってくださると嬉しいです。そして、引き続きSNSでの拡散にもご協力いただけると嬉しいです。今日は愛猫の爪が伸びすぎて肉球に刺さってしまっていることが発覚して、速攻動物病院に駆け込みました。肉球には刺さってしまっていましたが、ギリギリ穴が開いたり傷になるようなことはなく無事爪を切ってもらえました。(良かった~~~~~。)それではまた明日。おやすみなさい。 もっと見る
プロジェクト終了まであと30日。|お礼とわたしの正直な気持ち
2026/01/11 22:19こんばんは。この活動報告投稿では近況の報告にわたしの本音なども交えながら投稿していけたらと思っているので、たまに覗いてくれると嬉しいです。昨日プロジェクトの本公開をして、現在11名の方からご支援をいだだき、48万6000円を達成しています。11名の皆様には本当に感謝してもしきれないくらい感謝しております。改めましてご支援をいただき本当にありがとうございます!ただの音楽が好きな一般人の夢を応援してくださる方ってどれくらいいるのだろうとか、無事目標金額を達成することができるのだろうかと、正直不安な気持ちの方が大きくて、昨日は夢にまで出てきました。(全額支援してくれるおじさんに出会った夢なので吉夢なはず。)昔から器用なようで不器用な性格なので、仕事とプライベートを上手く分けることができず、家でも仕事のことを考えてしまうことがよくあります。(昨日からは常にクラウドファンディングでのことで頭がいっぱいで、正直ちょっぴり疲れてしまっています。)休むときは休んで、自分自身が無理をせず、どうせならこのプロジェクトを実施できていることを楽しみながら残りの30日間を頑張りたいな~と思っています。そして、今年の目標は自分に優しくしてくれる人だけに優しく、自分を大切にしてくれる人だけを大切にすることです。自分の性格上、いつも自分ことを後回しして人に尽くしてしまうことが多いので、自分のことも大切にしてあげられるように人間関係にもメリハリをつけていきたいです。今日の夜ご飯は、肉じゃがコロッケです!おやすみなさい。 もっと見る







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