Birthday Donation チャイルドライン京都25周年!

チャイルドライン京都が、18歳までの子ども電話の開設25周年を迎えるにあたり、25年の感謝の気持ちを伝えるため、また、新たな一歩を踏み出すための節目として記念事業「子どもフェスタ25」を2026年3月14日に開催します。  

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現在の支援総額

233,000

93%

目標金額は250,000円

支援者数

43

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3

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チャイルドライン京都が、18歳までの子ども電話の開設25周年を迎えるにあたり、25年の感謝の気持ちを伝えるため、また、新たな一歩を踏み出すための節目として記念事業「子どもフェスタ25」を2026年3月14日に開催します。  

チャイルドライン京都25周年記念事業の『子どもフェスタ25』が3月14日(土)に向けて、たくさんの準備を重ねて年明けからいよいよ本格的に動き出しました!!子どもたちに無料で(お金の心配をしなくて)楽しい一日を提供しようとスタッフは、昨年からずっとずっと企画を練っていました。コンサートに向けては、チャイルドライン京都のテーマソングを作ってくださった“エクスト”さん、子どもたちに向けて子守唄を披露してくださる“るい”さん、そして京都橘大学の吹奏楽部のみなさんにお願いをして、快くご出演をしていただけることになりました♬遊びコーナーも“きょうのあそび場”のかたや、“ゆびまるこ”さん、“水引アート”や、“大型紙芝居”など、次々と楽しいことを一緒にしようと名乗りを上げて下さる方々が増えてきています。でも、まだまだスタッフは、当日子どもたちとどんな楽しいことができるかワクワクしながら新しい企画を考えています。これからも随時ご報告いたしますので【3月14日】は忘れないでメモして予定しておいてくださいね♪


昨年12月に“チャイルドライン京都25周年企画”として「子どものことを考えるシンポジウム― 映画『こどもかいぎ』上映と語り合い ―」を開催し。好評のうちに終了しました登壇者は、「子育て文化研究所代表」の朱まり子さんと「関西学院大学の2年生」の宮島愛さんのお二人をお迎えして「チャイルドライン京都」の根本賢一理事長の3名で、ファシリテーターをチャイルドライン京都の監事の西田洋之さんにお願いしました。映画『こどもかいぎ』を観て、感じて、それぞれの立場から子どもの今を語り合う有意義な3時間となりました。子どもは、語る。だけど、その声を、大人は聴いているでしょうか? 子どもの現状、子どもが安心して話せる関係性を作るには「待つこと」「聴き続けること」、また子育て支援の立場からは「赤ちゃんは意志を持って発言(泣いて)いる」。言葉として現れない思いやサインを受けとめることも大切な傾聴であるということ。子どもとの“対話”の意味を、あらためてみなさんとともに考えました。 チャイルドライン京都が目指す「こどもの最善の利益」に向けて大切にしている“傾聴”について共有できた有意義な時間が持てました。


京都市内をエリアとする、コミュニティFM放送局のFM79.7MHz 京都三条ラジオカフェに根本理事長が出演しました。京都NPOセンターが主催する【市縁堂】の参加団体としてチャイルドラインの活動を話してきました。子ども達への熱い思いをぜひお聴きください!https://radiocafe.jp/200310001/episodes/2025-12-5oa/


【市縁堂2025】京都市市民活動総合センターが実施する市縁堂2025活動団体として市民活動情報共有ポータルサイトにNPO法人チャイルドライン京都のレポートが掲載されました。普段のチャイルドライン京都の活動を丁寧に取材してくださっていますので、ぜひご一読ください!(下の青い文字をクリックすると別ウィンドウで開きます)【市縁堂2025参加団体】NPO法人チャイルドライン京都 | しみセンのお知らせ | 市民活動情報共有ポータルサイト


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