この「みんなで育てるコーヒーブランド」の第一歩として、私たちはすでに、最高級の豆を探す「秘密の仕入れ会議」をスタートさせています。そして今回、テイスターキット(リターン品)の候補豆として、皆様の期待を遥かに超える「ブランドの顔」候補がリストアップされましたので、特別に先行公開します!今回、私たちが候補としてピックアップしたのが、パナマ ボケテ エル・パロマール農園のゲイシャ種 ナチュラルです。◆生産者パナマの代表的な農園主、ガリード一家1959年に創業したパナマのコーヒー会社、ガリードズ・コーヒー&エステーツ(GARRIDO’S COFFEE & ESTATES)。現在はホセ・デイビッド・ガリード・ペレス氏が経営しています。ガリード家はベスト・オブ・パナマ1位を取得したことのあるママ・カタ農園の他にもボルカンシト地区に1つ、アルト・リノ地区に2つ、そして今回のゲイシャ・ナチュラルを栽培しているエル・パロマール農園と5つの農園を所持しています。ガリード家は環境に配慮を大切にしながら植付から加⼯に⾄るまで、総合的な生産管理を行っています。◆フレーバーゲイシャ種特有のジャスミンのような白い花を思わせる香りと、ナチュラル精製によるフルーツフレーバー◆ワンポイントゲイシャ種は通常ウォッシュド(水洗式)が多い中、この豆は果肉をつけたまま乾燥させる「ナチュラル精製」を採用しています。この難易度の高い精製により、甘さが凝縮され、完熟したベリーのような濃密な質感と、長く続く贅沢な余韻が生まれます。◆コーヒー生豆情報生産国:パナマ生産地域:チリキ県、ボケテ地区生産者:エル・パロマール農園・ガリード一族品種:ゲイシャ種標高:1,318〜1,400mプロセス:ナチュラル乾燥方法:天日乾燥、アフリカンベッド水分値:9.30%※上記、情報は仕入先候補のHPより抜粋し、加筆をしています。「このゲイシャをリターン品として採用したい!」とそう思ってくださった方は、ぜひ以下の行動で私たちを後押ししてください!◆プロジェクトの拡散: この報告をSNSでシェアし、「ゲイシャが飲めるかも」という熱狂を広げてください!◆ご支援の検討: まだ迷っているご友人がいれば、「幻の豆を一緒に決めよう!」と誘ってください。私たちが、この「夢」を現実にできるかどうかは、皆様の熱量にかかっています!引き続き、熱いご支援をよろしくお願いいたします!※本投稿でご紹介する商品を仕入れをすることを必ずお約束するものではありません。あくまで候補という位置づけです。どうかご理解いただいた上で、この候補豆への「期待の声」を私たちに届けてください!






