止まりかけた地域の医療を再び動かす!白老町に訪問看護ステーションみるみる誕生へ!

「止まった暮らし」を「再び動き出す日常」へ。在宅医療が揺らぐ白老町で、2026年2月に訪問看護ステーションみるみるを開設します。看護師とリハビリ職が自宅へ伺い、医療と生活を支える拠点です。地域の暮らしを守る挑戦に力を貸してください。

現在の支援総額

1,190,000

119%

目標金額は1,000,000円

支援者数

73

募集終了まで残り

20

止まりかけた地域の医療を再び動かす!白老町に訪問看護ステーションみるみる誕生へ!

現在の支援総額

1,190,000

119%達成

あと 20

目標金額1,000,000

支援者数73

「止まった暮らし」を「再び動き出す日常」へ。在宅医療が揺らぐ白老町で、2026年2月に訪問看護ステーションみるみるを開設します。看護師とリハビリ職が自宅へ伺い、医療と生活を支える拠点です。地域の暮らしを守る挑戦に力を貸してください。

こんにちは〜。

和泉 聡 (いずみ さとる)です!


12月10日にスタートしたクラウドファンディングですが、おかげさまで開始から約2週間で、ファーストゴールである100万円を達成することができました。

正直なところ、これほどまでに多くの皆さまから応援していただけるとは思っておらず、驚きとともに、感謝の気持ちで胸がいっぱいです。

ご支援はもちろん、ひとつひとつの温かい応援メッセージに何度も励まされました。

立ち上げに対する不安が大きかった中で、「応援してくれる人がいる」「見守ってくれている人がいる」という実感が、少しずつ勇気となり、前に進む力へと変わっていくのを感じています。

現在、白老町で訪問看護ステーションの開設に向け、準備を進めています。

しかし、物価高騰の影響を受け、当初想定していた以上に初期投資の負担が大きい現実にも直面しています。

在宅医療・介護の事業所は、決して余裕のある運営ではなく、多くの事業所がギリギリの状況の中で、それでも地域の暮らしを支えるために踏ん張り続けている。

その現実を、準備を進める中で改めて実感しています。

それでも私は、「住み慣れた家で暮らし続けたい」「この町で、安心して最期まで過ごしたい」そんな想いを支えられる訪問看護ステーションを、白老町につくりたいと考えています。

そして同時に、私にとって宝であるスタッフが、安心して、無理なく、やりがいをもって働ける環境を整えたいという強い想いがあります。

スタッフが心身ともに健やかであることが、結果として、利用者さんやご家族にとっての安心や、質の高い訪問看護・リハビリにつながると信じています。

ここからは、セカンドゴールである200万円を目指して、引き続き挑戦を続けていきます。

セカンドゴールでは、安定した運営体制づくりや設備の充実に加え、スタッフが長く働き続けられる職場環境の整備にも力を注いでいきたいと考えています。

これまで応援してくださった皆さま、そして、これからこのプロジェクトを知ってくださる皆さまにも、引き続き見守り、応援していただけましたら幸いです。

本当にありがとうございます。

そして、これからもどうぞよろしくお願いいたします。


P.S. 感謝の気持ちを込めて、再び「どじょうすくい」を踊りました笑



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止まりかけた地域の医療を再び動かす!白老町に訪問看護ステーションみるみる誕生へ!


このプロジェクト期間は、2026年1月28日(水)まで。

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皆様のシェア拡散が、白老町の社会資源を守ることにつながります。

どうぞ、よろしくお願いします。


訪問看護ステーション みるみる

代表 和泉聡

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