新年あけましておめでとうございます。和泉 聡 (いずみ さとる)です!皆様、2026年のお正月をどのように過ごされましたか?私はというと、初夢は、レッドイーグルスの選手になり、サインを書いている夢でした(笑)。正夢になればいいですが……。お正月は、家族と親戚一同が集まり、近況を語り合い、笑い合い、ボンボンドロップシールを交換し合い、Switch2でマリオカートを楽しむ、にぎやかな時間となりました。その一方で、例年とは違い、訪問看護ステーション設立やクラウドファンディングのことを考える時間も多くありました。支えてくださる皆さまへの感謝を忘れず、新たなスタートに向けて一歩ずつ前に進んでいくことを、初詣にて誓ってまいりました。今日は、応援メッセージを寄せてくれた小笠原さんをご紹介します。小笠原さんとは、息子のアイスホッケーを通して知り合いました。息子さんとうちの息子は同じ6歳。最近では、息子さんのスケートの上達がすごすぎて、ママが指導されてしまうとのことです。いつかこっそり、チームの“ママコーチ”としてリンクに立ってほしいな、なんて思っています。同じレッドイーグルスファンでもあり、試合会場でよくお会いするのですが、本当に優しくて、つい話しかけたくなるオーラを放っている方です。実は後から知ったのですが、小笠原さんも苫小牧で訪問看護ステーションの開設に関わってこられたとのこと。開設当初の大変さや、壁にぶつかったときの苦しさ、そしてそれでも続けてこられた理由について、たくさんのお話を聞かせていただいています。「必要としている人がいること」「課題を乗り越えた先で利用者さんの笑顔に出会えたときの感動」が、原動力だったと語る姿に、心から“熱い人だな”と感じました。応援メッセージ用の写真をお願いしたところ、「仕事中の写真は、ふざけているものばかりなのでこれにしました」とのことでしたが、正直…ふざけている写真も見てみたかったです(笑)。エリアは違いますが、同じく地域医療・在宅医療を担う仲間として、これからも大いに頼りにさせていただきます。いつかぜひ、何かコラボしましょう!▼小笠原さんが務める訪問看護ステーションはこちら みんなのかかりつけ訪問看護ステーション▼いただいた応援メッセージの全文はこちら子どものアイスホッケーを通して知り合い、いつもニコニコと自然体で、誰に対しても丁寧にコミュニケーションを取っている姿に、ずっと安心感を覚えてきました。子どもたちから慕われているのも、その誠実な人柄と、周囲に優しい空気を生み出す力があるからだと思います。その温かさが、これから地域の方々の支えとなり、笑顔につながっていくと思うと、とても嬉しく、心から応援したい気持ちでいっぱいです。新しい一歩が、多くの方の力になりますように。ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー2月のステーション開設に向けて、残り1か月。正直、やることは山積みで、迷うことや悩むこともあります。それでも、これまでにいただいた皆さまからの応援や言葉が、今の自分の大きな原動力です。その想いを胸に、地域に必要とされる訪問看護ステーションを形にするため、全力で走り抜けていきます。改めまして、本年もどうぞよろしくお願いいたします。そして引き続き、あたたかいご支援・ご声援をよろしくお願いいたします。𖤣𖥧𖥣𖡡𖥧𖤣𖤣𖥧𖥣𖡡𖥧𖤣𖤣𖥧𖥣𖡡𖥧𖤣𖤣𖥧𖥣𖡡𖥧𖤣止まりかけた地域の医療を再び動かす!白老町に訪問看護ステーションみるみる誕生へ!このプロジェクト期間は、2026年1月28日(水)まで。下記の【シェアしてプロジェクトをもっと応援!】では、Xでの投稿、Facebookでのシェア、LINEへの送信が簡単にできます。上記の青いURLをコピーしてお送りいただくと、和泉が喜びのどじょうすくいを踊ります!笑皆様のシェア拡散が、白老町の社会資源を守ることにつながります。どうぞ、よろしくお願いします。訪問看護ステーション みるみる代表 和泉聡






