
こんにちは〜。
和泉 聡 (いずみ さとる)です!
今日は、応援メッセージを寄せてくれた池田くんをご紹介します。
池田くんは、リハビリの専門学校時代の同期です。
就職先が近かったこともあり、気づけば一気に仲良くなりました。
年は池田くんのほうが上ですが、そんなことはお構いなしで、今でも余裕でタメ口です(笑)。ちなみに「池ちゃん」って呼んでます。
20代の頃は、一緒に北海道旅行に行ったり、バイクで奥尻島や東北を巡ったりと、たくさんの時間を共にしてきました。
その分、喧嘩もたくさんしましたが、それ以上に語り合い、支え合ってきた仲です。
秀才の池田くんは、いつもニコニコしながら、私のポンコツな話にも「うんうん」と頷いて聞いてくれる、とても優しい人です。
今でも伊達市にあるパスタ屋さん「牧歌(ぼっか)」で、こっそり密会しています。
立場や環境が変わっても、変わらず応援してくれる、大切な仲間の一人です。
▼いただいた全文はこちら
周りのみんなを元気にするエンターテイナー。
絵画、スケート、スノーボード、バイクなど何をやっても器用にこなし、行動力が抜群な和泉聡さん。
私は共にリハビリテーションを学ぶ中でそんな彼を尊敬していました。
この度訪問看護ステーションを白老という町で立ち上げるということを聞いて自分のことのようにうれしく思っています。
最近は地方の医療、福祉などの社会資源の減少が危惧されています。
私も伊達市の病院で勤務していますが医療や介護などのサービスを受けたくてもそして提供したくても移動手段の不足などが問題になっていると感じます。
そんな中、白老という街で訪問看護ステーションは今後もますます必要とされるサービスなのだろうと考えています。
和泉さんの持ち前の行動力と明るさと器用さでどんな課題も乗り越え、働くスタッフ、そして白老の街にたくさんの笑顔と明るい声がうまれるでしょう。
心から応援しています!
こうやってみると、クラウドファンディングって、未来を向いているのに、これまでの人生の振り返りも行なっているような気持ちになってきました。
引き続き、よろしくお願いします。
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止まりかけた地域の医療を再び動かす!白老町に訪問看護ステーションみるみる誕生へ!
このプロジェクト期間は、2026年1月28日(水)まで。
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上記の青いURLをコピーしてお送りいただくと、和泉が喜びのどじょうすくいを踊ります!笑
皆様のシェア拡散が、白老町の社会資源を守ることにつながります。
どうぞ、よろしくお願いします。
代表 和泉聡





